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見せ合いっこ オナニー

【童貞早漏小説】アソコ、みせてあげる

~~ 1 ~~

大学2年生の哲也こと僕は今、1人暮らしの自分のアパートで、バドミントンサークルの憧れの帆乃香(ほのか)先輩と2人っきりでいる。

何でこんなラッキーな展開になったのか。

それはバドミントンサークルでの飲み会の帰りのことだった。駅で皆それぞれの路線に分かれて解散。僕と帆乃香先輩は、ラッキーにも2人で同じ路線だった。

(ああ、あの憧れの帆乃香先輩と
 2人っきりで電車に乗れるなんて
 まるでデートみたいだ。
 ラッキー・・・)

しかし緊張で半分固まっている僕。それもそのはず、僕は今まで彼女なんてできたこともなく、当然、童貞君。女の子としゃべったこともあまり無い。

そうして固まってた僕だったが、帆乃香先輩はお酒がかなり回ってたみたいで、たくさん話しかけてきてくれる。それに何とか失敗しないように返答しているうちに、僕の降りる駅に着いた。帆乃香先輩の降りる駅はまだまだ先だ。

(ああ、帆乃香先輩との2人っきりの時間も
 これで終わりか・・・)

残念そうに電車から降りかけた僕に対して、帆乃香先輩がびっくりするようなことを言ってきた。

「ちょっと酔いが回りすぎちゃって・・・
 このままあと40分も電車乗るの辛い・・・。
 哲也くんちに泊めてよ」


~~ 2 ~~

ほ、帆乃香先輩と2人っきりで!?
僕の家にお泊り!??

「は、はいぃっ!
 も、もちろん、い、いいですよっ!」

思わず声が裏返ってどもってしまった。
それぐらいびっくりした。

当然すぐに、エッチな妄想が浮かぶ。若い男女が一つ屋根の下で・・・。

でも・・・オクテの童貞君のボクが、帆乃香先輩を押し倒すことなんてできるわけがないし、それに帆乃香先輩も僕のことは何とも思ってないだろうし・・・、というか帆乃香先輩には彼氏がいる。

僕の家で帆乃香先輩と2人で一晩を過ごす・・・
とんでもなく嬉しい半面、そうそうおいしい展開なんて起こるはずもないよなあ・・・と、帆乃香先輩と2人で、僕の一人暮らし用アパートまで着いた。


~~ 3 ~~

僕の予想は嬉しい方向で外れた。
帆乃香先輩、やっぱり酔いが回ってたんだ。
帆乃香先輩の、彼氏とのエッチトークが炸裂したのだ!

「でね~、幹宏(彼氏の名前)ったら
 そこで無理やり私を押し倒してね・・・」

「ふんふん・・・!」

帆乃香先輩のエッチトークに興奮を抑えきれない僕、もちろん憧れの帆乃香先輩とSEXしてる幹宏先輩に激しいジェラシーを感じるものの、帆乃香先輩のSEX話の興奮度のほうががそのジェラシーを遥かに上回る。

(あの帆乃香先輩が、SEX・・・!
 それもそんなことを・・・!?)

話を聞いてるだけで僕の股間にはテントが張られ、チンチンの先からは思わず我慢汁がジュワァと滲みでてしまった。

帆乃香
 「じゃあ、私のエッチ話はだいぶしたし、
  今度は哲也くんのエッチ話を
  聞かせてよ?」

僕「え・・・!?」


~~ 4 ~~

エッチ話を振られて、途端に固まってしまった僕。
当たり前だ。エッチ話のエの字も持ってない、僕はエッチ経験がゼロなのだ。風俗にも行ったことが無い。

「やだ・・・もしかして、その反応・・・。
 哲也くんって、もしかして童貞クン!?」

「は、はい・・・」

僕は顔を真っ赤にして返事をした。

「ウッソォーー!
 童貞君が許されるのって、
 高校生までだよーーーっ!?」

グサァッと帆乃香先輩の一言が僕の胸に突き刺さる!

「信じらんな~い!
 童貞君の癖に、いつもバドミントンサークルで
 2年生として偉そうに1年生を指導してたの?
 1年生の皆、童貞君じゃないよ?」

そ、そんな・・・。童貞君だとバドミントンの指導も偉そうにしてはいけないのか・・・。
 
「じゃ、じゃあさ?
 女の子のアソコも、生で見たこと無いの?」

僕は頷く。

「信じらんな~~い。
 って、股間、よく見たら
 テント張られてる!(笑)」

僕は慌てて股間を隠す。

「そっかぁ。童貞君の子供には、
 私と幹宏の大人のSEX話、刺激的すぎたよね?
 隠さなくてもいいよ。
 そのテントの先っちょ、
 我慢汁が溢れちゃってるんでしょ?」

「そ、そんなことは・・・」

「あるよ~~~、
 ね、見せて、見せて?」

帆乃香先輩はなんと僕のズボンのチャックに手をかけた!
これは恥ずかしい! 生まれて始めて若い女性に見られる僕のオチンチン!
でも・・・帆乃香先輩になら・・・。
僕は抵抗しなかった。

帆乃香先輩の前に晒される、僕の童貞オチンチン。

「きゃはっ
 やっぱり、我慢汁でびっしょり(笑)
 これ、そうとうムラムラきちゃってるよねぇ」

顔を真っ赤にする僕。その僕に帆乃香先輩は耳元でコソッと囁いたんだ。

「じゃあさ、シコっていいよ、ここで」
 

~~ 5 ~~

「え? え?」

「もうムラムラ、堪んないんでしょ?
 その勃起し具合じゃ、
 3分もコスれば、イッちゃうんじゃないの?」

完全に固まってしまった僕。
その僕を見ている帆乃香先輩。

「クスっ
 じゃあボクが、シコらざるを得ない状況、
 作ってあげる」

「え?」

「特別サービスだよ、
 私のアソコ、見せてあげる」

「え? え!?」

「それならシコれるというか、
 童貞君なら、絶対シコっちゃうよね」

余りに信じられなくて固まってる僕。
憧れの帆乃香先輩の、アソコを見れる!??
その固まってる僕の前で、帆乃香先輩が立って・・・スカートの下から、パンティを下ろした・・・。


~~ 6 ~~

パンティを下ろして体育座りになった帆乃香先輩。

「じゃあ、お股開くよ・・・」

僕の視線は帆乃香先輩の閉じられた股間を隠す足に釘付けだ!

そして足が開かれた!

僕「あ・・・!」

帆乃香先輩の足は広げられたけど、肝心な部分が左手で隠されている!!

「くす・・・
 童貞君にはこれ以上は
 刺激が強すぎるから、禁止(笑)
 18禁ならぬ、童貞禁ってやつ(笑)
 見せられるのはここまで(笑)」

た、たしかに生マンコは童貞君には刺激が強すぎるかもしれない。
だけど・・・大事な所は隠されてるけど・・・その・・・帆乃香先輩・・・、お尻の穴が丸見えです!!
僕には充分刺激が強すぎます!

僕は無意識にチンチンを右手で握っていた。
帆乃香先輩の言うとおり、無意識に、シコシコを開始していた。

「クスっ
 やっぱし童貞君だねぇ(笑)
 左手で隠されてても
 我慢できないんだねぇ(笑)」

信じられない、童貞君の僕の前に、夢にまで見た生マンコがおっぴろげ。大事な部分は左手で隠されているとはいえ、インターネットの画面越しで見るのとは、立体感というか臨場感がまるで違う。もちろん興奮度も・・・!

(あの左手の下に、
 憧れの帆乃香先輩の生マンコが・・・!
 それに・・・お尻の穴も丸見え!!)

ボクの右手のシコるスピードが速くなってきた!

「イッちゃいそう?
 って、今イッちゃったら、超早漏だね。
 早撃ちマック(笑)」

それは図星で、僕は興奮しすぎて今にもイキそうだった。もう全力でシゴけば簡単にイケるんだが、まだ1分も経ってない。これでは早漏すぎて笑われる。しかもオカズは生マンコじゃなくて、左手で隠されてるのだ。いくら何でもそれで即イキしたら「やっぱり童貞君だね(笑) 左手で隠されてるのに我慢できなかったんだ(笑)」と笑われること請け合いだ。

僕は右手のスピードを押さえた。

「はぁ はぁ はぁ・・・」
シュッ・・・シュッ・・・シュッ・・・

部屋には左手でアソコを隠してる帆乃香先輩と、興奮を堪能しながら、ゆっくりとゆっくりと、お漏らししないよう、帆乃香先輩の股間を凝視して慎重にチンチンをシコる僕がいた。帆乃香先輩は僕の顔とチンチンを見てにんまりしている。


~~ 7 ~~

そして、そのような状態が3分ほど経過したときだった。

「意外とイカないね・・・。
 って、シコってる手、すっごいゆっくりだし、
 もしかしてお漏らししちゃいそうなの、
 必死に堪えてるんじゃないの? 実は(笑)
 さすがに3分以内だと、
 お漏らしだもんね(笑)」

完全に図星だった。でも恥ずかしくて僕は虚勢を張ってしまった。

「そ、そんなことないですよ・・・!
 イクまではまだかかります・・・!」

「じゃあさ、もっとゴシゴシ強く
 シコってみてよ?」

「あ・・・う・・・」

「できないの? できないんでしょ?
 やっぱしお漏らし寸前なんでしょ(笑)」

「そ、そんなことないです・・・!」

「ふぅん・・・
 じゃあ、これでどうかな?」

帆乃香先輩はにんまりとしたかと思うと・・・

「チラッ!」

信じられなかった。帆乃香先輩がその左手を、どけたのだ!
童貞君の僕の目の前に、遂に何も遮るものが無い生マンコが晒される!! 童貞君には刺激的すぎる!!

「クスッ どう?
 これならどうかな~?
 ねえ、童貞君?」

これはさすがに堪らなかった。僕の視線は生まれて初めて生で見る女性の、帆乃香先輩の生マンコに釘付け! 早くも射精の感覚を感じ! 無意識にシコるスピードも早くなってしまい!
5秒後・・・

「はい、終わり。
 童貞君特別サービス期間終了(笑)」

再び左手で隠される帆乃香先輩のオマンコ。
それとほぼ同時だった。

「ウッ!!」

ドピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ ピューーーッ

極度の興奮で思いっきり飛んだ精液は、帆乃香先輩の生マンコを隠した左手にかかってしまった。

「きゃ、危なかった。
 左手で覆ってなかったら
 妊娠しちゃってたかも・・・」

”妊娠”
童貞君が想像もしたことない言葉。エッチを飛び越えて、帆乃香先輩を妊娠させるだなんて・・・、頭がクラクラする。

「クスっ
 チラ見せしたら5秒でイッちゃって
 早すぎてウケた(笑)

 やっぱりお漏らし寸前だったんじゃん、
 僕の童貞おちんちん君は(笑)
 まったく、素直じゃないんだから。
 でも童貞おちんちん君は素直だったね(笑)

 その童貞おちんちん君に、
 ニックネーム付けてあげる。

 そうね、
 ”オマンコ5秒チラ見せ即イキ
  童貞早漏オチンチン”
 って、そのままだね(笑)」


~~ 8 ~~

それから、僕は思い切って帆乃香先輩に本番エッチをお願いしたけど、「チラ見せでイッちゃうんだもん。童貞君にはまだまだ早すぎるよ」と断られた。

「童貞君の僕には、
 まだまだ生マンコは
 チラ見せで5秒まで(笑)
 それ以上は刺激が強すぎるよ?(笑)
 ねえ、早撃ちマックくん?(笑)」

ラッキーな体験だったとはいえ、帆乃香先輩のオマンコ、もうちょっと見ていたかったなあ・・・。

			

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