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【童貞包茎小説】会社でのお漏らし処理

~~ 1 ~~

それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこ、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」


~~ 6 ~~

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。
			

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