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女子高生 お尻

【おもらし小説】おしっこ我慢勝負 女子高生編

~~ 1 ~~

超絶イケメンである高野浩二。
今日は2人の同級生に告白された。

こんなのは日常茶飯事で、おしがまマニアの浩二は高校生にしておしがまプレイ専用のセックスフレンドまでいる始末なのだが、今日はちょっとおもしろいことを考えてみた。

告白してきた2人に「学校から家には帰らず、そのまま俺の家に来い。住所は~」

そう伝える浩二は、いったい何を考えているのやら。


~~ 2 ~~

浩二の家にやってきた里佳と麻実(まみ)。
いわば恋のライバル関係である。

チャイムを押して、浩二以外は留守である浩二の家に上がる。

そして浩二から驚きの一言が飛び出した。

「実は俺、女の子がおしっこ我慢するのが
 好きなんだよね。
 たくさんおしっこ我慢できたほうを
 抱いてあげるよ」

里佳と麻実の2人には予想外の言葉だったが、それで学年一のイケメンに抱いてもらえるのなら・・・

2人は用意されていた1.5リットルのペットボトルを手に取った。


~~ 3 ~~

会話をしながら、2人の膀胱におしっこが溜まるのを待つ。

会話は浩二の自慢話を里佳と麻実の2人が聞く感じなのだが、2人の間には常に恋の火花が散っている。

そして、2時間が経過し・・・


2人ともモジソワしだした。

浩二「2人とも、
   おしっこしたくなってきたようだな」

いくら好きなイケメンの命令とはいえ、超絶イケメンの前でおしっこ我慢する恥ずかしさを感じる里佳と麻実。何とかおしがまが表に出ないように隠す。


そしてさらに1時間経過。

ほんとにおしっこが出そうになってきて、全身で表現してしまうおしっこ我慢が隠せない。

浩二
「かなりおしっこやばそうだな(笑)
 それじゃあ、立ってみようか?」

(ええっ!?)
(やばい・・・っ)
(立ったら・・・っ!?)

それでも浩二の命令なのだから、勝負なのだから、2人はそろそろと立ち上がる。そして内股になって、股間に手をやりそうになったときに、

浩二「おっと、前抑え禁止」

(ええ~~~~~~~っ!?)
(そんな~~~~~~~っ!?)


~~ 4 ~~

それでも、頭の中がおしっこでいっぱいの状態ながらも何とか落ち着いて考えて、こちらの条件がきつくなれば、あちらの条件もきつくなるということに気が付いた。
だから、とにかく、おしっこを漏らさなければいいのだ。相手よりおしっこを長時間我慢すればいいのだ。

それに、好きな超絶イケメンの前でお漏らしする姿を晒すなんて恥ずかしすぎる。そんな恥ずかしい姿は敵対している相手が晒せばいいのだ。

足は内股、腰はフリフリ、顔はこわばり、それでも2人とも、おしっこ我慢に熱が入る。


~~ 5 ~~

2人のおしっこ我慢もいよいよ佳境に入ってきて、前押さえ禁止のルールの下、立ち位置が一箇所にとどまっていられなくなってきた。半径1メートル以内を股間に必至に力を入れて右往左往している。それほどにおしっこ我慢がやばい。

(お願い~~~~っ!)
(里佳!!)
(麻実!!)
(先に漏らして~~~~~~~っ!!)

そのとき、浩二から悪魔のような命令が!

「2人とも最終ポーズ!
 スカート捲くってパンツ丸出しにして、
 こっちにお尻を突き出した姿勢で
 我慢して?」

(え、ええええ~~~~~~~っ!!)


~~ 6 ~~

もうやるしかない2人。

浩二に向かっておしっこ限界我慢の女子高生の白いパンティのヒップを突き出しちゃった!

「足元は動いちゃだめだよ?」

もう限界。限界すぎる。股間押さえも足バタバタも禁止。

2人とも中腰で、内股で、太ももを捩って、捩って、捩りぬき・・・、腰はプルプルのフリフリのウネウネ! 全神経は一点集中!

里佳&麻実
(も、漏れちゃう~~~~~~っ!!)

そしてさらに悪魔の一言!

「俺、これからオナニーやるから、
 こっち向いちゃダメだからな?」

(!!)


~~ 7 ~~

凄い状況になっちゃった。

超絶イケメンの浩二、生女子高生2人の揺れる限界おしがまヒップを見ながら、至福のオナニー!
しかもこのおしがまは、自分への求愛行為そのもの!!
おしがまマニアにとって至福のオナニーすぎる!!

10分

左の子も右の子も「ちょろっ」と何度もチビってはパンティに染みが広がる!

15分

左の子が「ちょろろーーっ」とチビったところをまともに見れる!

20分

右の子も「ちょろろーーっ」とチビったところをまともに見れる!

25分

2人とも「ちょろろーーっ」とチビリまくって、足元には水溜りができてる! 浩二はコスりすぎると射精してしまうので、敢えてコスるスピードを抑えるほどに大興奮!!


~~ 8 ~~

そして30分!

「あ・・・んあ・・・」

左の子がついに大決壊! ちょろろ・・・ドジャジャジャーーーッ

(ああっ! 勝った・・・!)

勝利を確信した右の子も気が緩んで、ちょろろ・・・ドジャジャジャーーーッ

目の前のダブルドジャジャジャーーーッに浩二が耐えられる訳がなく大爆発!! ドピュッ ピューーーーッ


「はぁーーーーーーっ」
「はぁーーーーーーっ」
「はぁっ、はぁーーーーーーっ」

大爆発して放心状態の3人。5分間ぐらい、放心状態。

もう誰が勝ったとか、抱かれるとか、どうでもよくなって、そのまま解散の流れとなった。
			

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