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ナース 看護師 看護婦 騎乗位

【童貞包茎早漏小説】童貞包茎くん、暴発

~~ 1 ~~

ここは病院の個室のベッドの上。
大学2年生の僕は、自転車で転んで両手を付いて、そのときに両手を骨折してしまったのだ。
ここに入院してもう1週間になる。

「野田さん、失礼しまーす」

部屋に入ってきたのは、看護師の智美さんだ。
僕はこの年上のお姉さんに、秘密にしてもらってることがある。
それは・・・僕が、ちっちゃい皮かむりのオチンチンの持ち主だということだ。

最初に知られたのは採尿の時。ぽろんと飛び出したポークビッツを見られた。

「きゃっ やだあ
 皮、かむっちゃってるよ?」
「緊張して、オチンチン縮んじゃったのかな?」
「え、普段でも被ってるの?
 やだ、私ったら、ごめんなさい」
「あら、えっ、やだぁ、ちょっとウソ、ボク、
 ボッキしちゃったよ?」
僕「あ・・・はい・・・
  女の人に見られるの初めてで・・・
  その・・・」
「え~! 野田さん、
 包茎くんのうえに童貞くんなんだあ!
 きゃ、ちょっとやだぁ(笑)
 見られただけでボッキって・・・もう(笑)」

さすがにこのときは恥ずかしかったが、マゾッ気がある僕はコーフンしたのも事実だ。
あれから1週間、智美さんを含め、何人かの看護師さんに見られるのにも大分慣れたけど。


~~ 2 ~~

その智美さんは何をするためにこの部屋に入ってきたのだろう。
ただ、じつは僕は、この智美さんに、ほのかな恋心を抱いていた。若い看護師さんは他に何人かいたけど、この智美さんが抜群に美人だ。

その愛しい智美さんと今、個室に2人きりでいる・・・。

そのとき、

「あー! 智美ねーちゃん、
 こんなとこにいたー!」

うるさいガキが部屋に入ってきた。このガキ、小学6年生、コウイチという。小児科に入院中なのだが、智美さんになついていて、こうして僕の智美さんにちょっかいばかり出してくる。

「もう、コウイチ君、
 部屋でおとなしくしてないとダメでしょー?」
「へへーん、いいんだよーー」
「ほらほら、
 お姉さんはやることがあるから、
 あっち行ってなさい」
「わかったわかったー」

そうだそうだ、あっち行け。
僕と智美さんの貴重な時間を邪魔しやがって・・・。
それにしても「やること」って何だろう・・・。

コウイチを追い出した智美さんは、びっくりするようなことを言った。

「野田さん、ここに入院して1週間、
 シコシコできないから溜まってるよね?
 抜いてあげる♪」

え、えええ~~~!


~~ 3 ~~

自慰できない入院患者を看護師が吐精処理するというのは都市伝説だと思っていたが・・・本当にあったのか。

智美さんは個室のカーテンを引いた。

「じゃあ、オチンチン出そっか」

採尿の時と同じ手順、腰を浮かせて智美さんが僕のパジャマのズボンとトランクスを降ろして・・・
ぽろん、と僕のオチンチンが顔を出す。

「くす、あいかわらずかむっちゃってる(笑)
 子供オチンチン、ちっちゃくてかわいい」

そのとき、

「智美ねーちゃーん!」

びっくりした。またあのコウイチだ!
しかし・・・今は間が悪すぎる!
今は、僕の包茎オチンチンが丸出し状態なのだ!

(や、やばい・・・見られる!バレる!)

だけど両手を骨折してる僕は、ズボンを履くことも前を隠すこともできない。
僕は智美さんのほうを見た。智美さんと目が合った。
(まずい・・・!)
智美さんの目もそう語っていた。

ガララーッ

コウイチは臆面もなくカーテンを開けてきた。
その瞬間、智美さんは人差し指と中指で、僕のポークビッツの先っちょをつまんだ!

”クイッ”

機転を利かせて、僕のオチンチンの皮を剥いてくれたのだ!

「あー! おしっこだったんだ!(笑)」

コウイチははしゃいでいる。
そして僕のオチンチンを見る。

「わー、ムケてる! ムケチンだ!」
「そりゃ、大人なんだから、
 ムケてるわよー」
「そーなんだ!
 んじゃあ、おしっこの邪魔しちゃ悪いな!
 それじゃ!」

コウイチは嵐のように去って行った。

「・・・危なかったね。
 よかったねぇ、見られる寸前にムケて。
 大人の面目保てたね」

「は、はい・・・ありがとうございます・・・」

「あら・・・やだぁ(笑)
 指を離したら、
 子供オチンチンに戻ってるじゃない(笑)
 もう、私の指に助けてもらわないと、
 自分のチカラじゃ大人オチンチンに
 なれないんだから(笑)」

真っ赤になる僕に、智美さんはさらに続ける。

「そういえば、さっきのコウイチ君、
 私も採尿してオチンチン見たことあるんだけど、
 小6なのに、もうズルムケなんだよ?
 サイズも、野田さんのより
 だんぜん大っきくて、大人並み。
 もうびっくり。
 ここだけの話・・・
 ちょっとだけどコーフンしちゃった///
 あっちゃ~、野田さんのオチンチン、
 小学生のコウイチ君に負けちゃったねえ」

あんな生意気なガキに負けてたなんて、愕然としてしまった。


~~ 4 ~~

「じゃあ、改めて、
 皮ムイてあげちゃおっかなあ♪」

”ムキッ”

「じゃあん、よかったねえ、
 大人のオチンチンになれたよ♪」

ローションも塗ってもらって・・・

ぬぷ

夢のようだ。愛しの智美さんが僕のオチンチンを握る。

「たはっ、
 ほとんど手の中に隠れちゃってる(笑)
 ほんとにちっちゃいねえ(笑)」

うう、恥ずかしくも、コーフンしつつ・・・

シコシコシコシコ・・・

智美さんの手コキが始まった。


10分後

智美「なかなかイカないわねえ・・・」
僕「は、はい、
  その・・・緊張しちゃって・・・」
智美「仕方ない・・・」

智美さんから仰天の言葉が飛び出した。

「エッチで吐精しよ。
 エッチなら、吐精できるよね?」

え、えええええ~~~~~~~~!?

「そういえば、エッチ、
 したことなかったんだっけ?
 そうだった、野田さんのオチンチン、
 皮かむって見た目も子供だけど、
 ほんとの意味でも
 子供オチンチンだったんだ(笑)
 じゃあ、がんばって、
 はやく大人のオチンチンにならないと、ね♪」

ただただ唖然としている僕にお構いなく、智美さんはスカートを捲り上げた。パンスト、というかガーターのような白い下着だ。

智美さんはその姿のまま、僕の股間の上に後ろ向きで跨った。

「私、こっち向きでするのが好きなの♪」

そう言うと智美さんは・・・

クイッ

Tバック気味のパンティをずらした!
智美さんのお尻が露わになった!

(うおおおおおぉ!!)


~~ 5 ~~

「じゃあ、ゴムつけるね」

「くす、お姉さんのお尻見ただけで
 もうオチンチンビンビン(笑)
 さすが童貞くんだね」

信じられない。俺のオチンチンの真上に生マンコがあるのだ!
智美さんの股間の前は残念ながら見えないけど、お尻だけでも充分すぎる。
いや、その下には僅かだけど陰毛とオマンコが見える。

そして

ずぶずぶ・・・

「うふ、童貞卒業おめでとう♪」

うおおおおおおおおお!!!

おねえさんの中、あったかい。気持ちいいい。
しかし何よりも、女の人の股間にオチンチンを埋めこんでいることが、精神的に超興奮だ。

「どう? これがエッチだよ?
 ティッシュじゃなくて、お姉さんの中に、
 しっかりピュピューってしてね♪」

「じゃあ動かすけど、いちおうエッチなんだから
 お姉さんも少しは気持よくしてね?
 ボクのオチンチン、包茎で童貞で短小だから
 あまり期待してないけど、がんばってね♪」

これにはちょっとムッとした。
そういえばAVで見たことある。男優が下から激しく突いてAV女優をアンアン言わせてるのを。僕もお姉さんを下から突いて、アンアン喘ぎ声を上げさせてやる!

僕「うん、じゃあ、僕も
  お姉さんに喘ぎ声出させてあげるよ」
智美「あら、それは楽しみ♪」


~~ 6 ~~

ずぶっずぶっずぶっ

「え? あ? ちょっ」

女の人の中って、こんなに気持よかったの!?

僕のオチンチンは早くも射精に向かって快感が高まっていく。そんなこともお構いなしにお姉さんは腰をゆさゆさと上下に揺らす。

「どう? これがエッチなんだよ?
 ボクが想像してきたエッチなんだよ?」

情けないことに僕の包茎オチンチンはお姉さんのピストンに耐えられない。お姉さんのしっかり締まった膣による物理的な快感と、女の人の股間にオチンチンを初めてうずめたことによる精神的な快感の、ダブルパンチだ。

「あっ ちょっとっ 待ってっ
 やばっ 出そうっ」

「え? うそ?」

お姉さんは腰を止めた。

「もう? もう出そうなの?
 うそ? ほんと?
 もう、やだぁ(笑)
 もうお漏らししちゃいそうなんだ(笑)
 くす、手コキのときはアレ?って思ったけど、
 何だかんだ言って、やっぱし
 童貞くんのオチンチンだったんだ(笑)
 やっぱり女の子との本番エッチ、
 いつもやってるシコシコとは訳が違って、
 童貞くんには堪らなかったんだねえ?」

「あちゃー、まだ10回ぐらいコスっただけだよ?
 お姉さん、まだ全然
 気持ちよくなってないのにー。
 はじめてのエッチ、
 お姉さんとでよかったねー。
 くす、エッチでこんなに早く
 お漏らししちゃったら
 女の子をゲンメツさせちゃぞ(笑)
 今回でエッチの経験済ませたし、
 次のエッチではもう少し持つよね?
 次からはこんなことになっちゃいけないぞ。
 しっかり鍛えておかないとね」

お姉さんの言葉に、返す言葉もない。


~~ 7 ~~

「どうする? 抜いて、手コキにしよっか?
 このまま動かしたたら、
 女の子の膣にたった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったって、
 とっても恥ずかしいことになっちゃうよ?
 いいの? 女の子に上に乗られて
 たった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったなんて、大恥だよ?
 お姉さんが動いたら、
 もう耐えられないんでしょ?
 今ならまだ間に合うよ?
 手コキに切り替えたら、大人の射精ができて、
 大人の男の面目を保てるよ?」

お姉さん独自の理論だが、なんか一理ある。

「抜こっか?
 膣をゆるめてゆっくり抜いてあげるから、
 大丈夫だよ?」

でも僕はこう返したんだ。

「お姉さんのオマンコの中で出したいです」

「そっか。そうなんだ。
 じゃあ、ちょっと情けなくて
 恥ずかしいことになっちゃうけど、
 このままここで、お漏らししちゃおっか?
 大丈夫。気にしなくていいよ。
 童貞くんだったから、
 ちょっとコーフンしすぎちゃったんだよね。
 それに包茎くんだから、
 皮をムイた先っちょがとっても敏感で、
 お姉さんのピストンに
 たまらずギブアップしちゃったんだよね。
 大丈夫。今日のことは誰にも
 言わないでおいてあげるから。
 ボクのお漏らし、お姉さんだけの
 秘密にしておいてあげるから」

そう言うとお姉さんは小声で囁いた。

「じゃあ・・・、お漏らししちゃおっか」

そしてお姉さんは、激しくお尻を上下に動かした。

ぱんぱんぱん!

ゆさゆさゆさゆさ

お姉さんの大きなお尻が上下に揺れる。膣はぴっちりと締まりがよく、適確に僕のポークビッツをコスってくる。

「大丈夫。誰も見てないから、
 お漏らししちゃっても恥ずかしくないよ。
 お姉さんのお尻に向かって、
 思いっきり、お漏らし、しちゃおうね」

気持よすぎる。

「あぁ あぁ」

思わず情けない声が漏れる

「くす、喘ぎ声あげちゃって、かわいい」

ぱんぱんぱん!

「ア・・・ッ アウ・・・ッ
 ンアッ・・・・」

確実に僕のポークビッツを攻めてくるお姉さんのピストン。お漏らしの感覚がこみ上げてくる!

「アッ お漏らし! しちゃいますッ アウッ」

ぴゅーーーーっ
ぴゅーーっ ぴゅーっ

ボクはお姉さんのオマンコの中へ思いっきりお漏らしした。

「・・・・お漏らし、終わった?

 大丈夫。ボクのポークビッツ、
 女の子に攻められて、
 1分もたずにお漏らししちゃったこと、
 皆には内緒にしといてあげるから」

「くす、そういえばボク、エッチの前に、
 私に喘ぎ声上げさすって言ってたよね?
 ボク、私にオチンチン攻められて
 女の子みたいに喘ぎ声上げちゃってたね。
 お姉さん、しっかり聞いちゃったよ。
 ボクの喘ぎ声♪」

「お漏らしはしちゃったけど、
 いちおう大人のオチンチンになれたね♪」

というわけで、ボクの童貞卒業話は、これでおしまい。
			

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