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【包茎小説】彼女のいたずら

~~ 1 ~~

私の名前は琉衣(るい)
彼氏の俊孝と今、ラブホテルにいるの。

俊孝は背が高くてカッコいいスポーツマンで、私の自慢の彼氏なの。

でも私、そんな俊孝のある秘密を知ってるんだ・・・。

俊孝「じゃあいつも通り、
   お前が先にシャワー浴びてくれ。
   俺も後から浴びるから」

おかしいよね。
ラブラブカップルなら一緒に洗いっことかするのに、私と俊孝はいつも別々にシャワーを浴びてるの。

そして今日も・・・私がバスルームから出ると、俊孝はタオルを巻いて、バスルームに入っていったの。

もう言わなくても分かるよね・・・。

俊孝って、私には隠してるけど、じつは・・・

”ホーケイ君”なんだ(笑)


~~ 2 ~~

俊孝は、私の前ではいつも、フルボッキ(笑)

で、エッチが終わったらいつも急いでシャワーを浴びに行って、こそこそとトランクスを履くの。

でも、私、知ってるんだよ。
俊孝が剥けてるのはボッキしてるときだけだってことを。

なんでかって?

だって、フルボッキしてるとき皮がだぶついてて、なんか、いかにも怪しかったんだもん(笑)

でね、私、半年前だったかな?
エッチが終わって俊孝と裸で布団で寝てたときに、寝てる俊孝を起こさないようにして、布団をめくって確認しちゃったんだ。

やっぱり・・・(笑)
そこにあったのは、見事にお帽子をかむっちゃってる子供おちんちん(笑)
言い訳できないぐらい、それはそれは見事にかむっちゃってた(笑)
お布団に守られてると思って油断しちゃってたんだね、俊孝。
私、バッチリ見ちゃったよ。
いつも頑張って出してたおちんちんのお顔が、しっかり隠れちゃってるとこ(笑)


~~ 3 ~~

 バタンッ

バスルームから出てきた俊孝。

ほらね、やっぱりフルボッキ(笑)

バスルームの中でエッチな妄想をしながらおちんちんを一生懸命コスって、頑張ってお顔を出すのを維持できる状態にしたんだね。
えらいえらい(笑)

今日もおちんちんフルボッキを維持したままエッチして、そして終わった後はシャワールームに脱出成功する手はずなんだよね?

でもね、なんかそうやって頑なに隠されると、それを暴いてやりたくなる心理にならない?

もちろん、私は俊孝が大好きだし、ホーケイ君も嫌いじゃないよ?

だけど、上のような心理で・・・今日はとくに、というかついに・・・あるいたずらをしたくなっちゃったの(笑)


~~ 4 ~~

私と俊孝のエッチはパターンがいつも決まっていて・・・、

まずは、私が俊孝のおちんちんを手や口を使って射精させて一回戦。
次は逆に、俊孝が手や口を使って私を気持ちよくさせてくれて二回戦。
そして最後は、2人がいろんな体位で一緒になって三回戦、なの。

で、今日もまずは一回戦。
私の手コキとフェラ。

もちろん初めて俊孝の皮のだぶつき具合に気付いたのも、私の手でおちんちんをいじってるときだったかな。だって、元カレのに比べて、あんまりにも皮がだぶついてるんだもん(笑)
だけど、俊孝は私の手と口でいつもフルボッキ状態だから・・・、私の裸を見れてるのもコーフンの元だったのかもしれないよね。
とりあえずボッキしたままで、皮がかむっちゃうなんてことは一度も無かったの。

だけど、今日の一回戦、私はあるいたずらを実行することにしたんだ・・・(笑)


~~ 5 ~~

俊孝「どうした、琉衣?
   始めてくれよ・・・」

私は俊孝のフルボッキしたおちんちんを、じっくり観察するだけにしたんだ(笑)

ボッキしたオチンチン、女の子に触られてなかったら、どうなると思う?

そう、縮んじゃうよねー(笑)
そして俊孝の場合・・・皮かむっちゃうよねー!(笑)

そしてやっぱり・・・、
俊孝のおちんちん、角度が下がって、ちょっと縮み始めてきちゃったの!(笑)

俊孝「ど、どうした?
   は、始めてくれよ!」

ちょっと焦り始めたの丸わかりだよ、俊孝(笑)

私「へへー、
  今日はちょっと俊孝のおちんちん、
  じっくり見てみたいなと思って」
俊孝「え!?」

俊孝は内心、ぎょっとしたと思う。
そして・・・やっぱりおちんちん、だぶついてた皮がますますだぶついてきちゃってるよ!(笑)

俊孝「な、何言ってるんだよ!
   は、はやく始めてくれよ!」

俊孝、焦りを隠しきれなくなっちゃってる!(笑)

私「ふふ、後でいっぱいコスって
  気持ちよくしてあげるから・・・、
  たまにはじっくり見させてよ、
  俊孝のおちんちん(笑)」


~~ 6 ~~

私がそう言ってるうちに、俊孝のおちんちん、ますます縮んできちゃって、今にもかむりそうになっちゃった!

俊孝「は、はやくコスって!
   はやく気持ちよくなりたい・・・!」

きゃはは、「はやく気持ちよくなりたい」なんてウソ言っちゃって!(笑)
ホントはコスってもらわないとヤバい癖に(笑)
でもそこが何かかわいい(笑)

俊孝「お、お願い!
   は、はやくコスって・・・!」

そしていよいよ・・・! 皮がかむりかけた、そのタイミングで!

 コスコス!

俊孝「ぁ・・・

   はぁ~~~~っ」

私、俊孝のおちんちんをコスってあげちゃった!

ムクッと、一回り大きくなって角度も付いた俊孝のおちんちん。かむりかけてた皮も、その手前のだぶついた状態に戻って・・・。

私「ふふ、焦らしプレイってやつ?
  たまにはこういうのもいいよね(笑)」

俊孝「そ、そんなのしなくていいから~~っ」


~~ 7 ~~

私「じゃあ、本格的に、コスってあげちゃうね」
俊孝「あ、ああ!」

俊孝、内心ホッとしまくりだったと思うよ。だって、さっきの結構危なかったもん。

私「じゃあコスるよ・・・」

俊孝「あ、ああ・・・」

私「と、思ったけど、や~めた!」

俊孝「え、ええ!?」

私「だって、
  これが焦らしプレイってやつでしょ!?」

俊孝「そ、そ、そんなぁ!」

俊孝、また焦りまくり(笑)
そんな俊孝に私は畳み掛けるように言ってやったんだ(笑)

私「それにしても俊孝のおちんちん、
  立派だよねぇ。皮もムケてて。
  彼女として誇らしいなぁ。
  いるらしいよねぇ、”ホーケイ君”っ男?
  いい歳して恥ずかしいよねー(笑)
  おちんちんがお子ちゃまのままなんて(笑)
  ダサいよねーー(笑)

俊孝「え・・・あ・・・」

俊孝、反応に困ってる!(笑)

そして、おちんちん、また縮んできちゃった!(笑)
また、今にもかむりそう!

 コスコス・・・!
 
 ムク・・・っ

俊孝「は、はぁ~~~~~~っ」

私「きゃはは、これぞ、
  焦らしプレイってやつ?(笑)」


~~ 8 ~~

また大きくなって角度も戻った俊孝のおちんちん。

私「俊孝はどう思う?
  ホーケイおちんちんって。
  立派な大人チンチンの持ち主として」

俊孝「え・・・あ・・・

   ダ、ダサイよな・・・!」

私「だよねー、だよねー(笑)」

俊孝「そんなことより、
   もう焦らしプレイはいいから、
   本格的にコスってくれよ~~~っ
   早く気持ちよくなりたい~~~っ」

また大ウソ言っちゃってる俊孝。
おちんちんの皮も、まただいぶ、だぶついてきちゃってる。

私「仕方ないなぁ~、じゃあ、
  両手でコスってあげちゃおうかな~?」

俊孝「え? 両手!?」

私「うん」

そう言うと私は、両手で俊孝のだぶついた皮をつまんで・・・

「え・・・?」

そして、下に引っ張ったんだ!

「えい」
 ずるっ

私、俊孝の皮、思いっきりかぶせてやっちゃった!!

「あ!」
「ウソォー!?  ちょっと、やだーーーっ!  これって!  ホーケイじゃなぁ~~~い!!」
隣の部屋まで聞こえちゃうような大声だったと思うよ(笑) ~~ 9 ~~ 私「これってホーケイだよね!?   ねぇ!? ホーケイだよねえ!?」 俊孝「え・・・あ・・・!    ち、違うんだ・・・!!」 私「え、何が違うの!?   先っぽまで皮がかむってるの、   ホーケイって言うんだよね!   これ、ホーケイだよね、どう見ても!   ねえ、違う?」 俊孝「あ・・・あ・・・」 私「違わないよね? ホーケイだよね!?   子供のおちんちんと一緒だよね!?」 俊孝、超顔真っ赤で、何も言えなくなっちゃった。皮をかむったおちんちんも、どんどん縮んでいっちゃって、ついにはお子ちゃまサイズに。 ちょっといじめすぎちゃったかな。 そのあと、実は俊孝がホーケイだって前から気付いてたこと、ちょっといたずらしすぎちゃったことを謝って、いつもみたいにエッチで気持よくしてもらっちゃった。 大丈夫、ホーケイでも大好きだよ、俊孝。 だから、もう隠さなくてもいいからね。

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