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【包茎小説】パンティ手コキ

~~ 1 ~~

俺は手コキ専門の個室ピンサロにいた。
ここは俺のお気に入りの店で、名物サービスがあるのだ。

俺に付いた嬢はリサちゃん。常連の俺としては初めての嬢だが、とてもかわいい。ラッキーだ。

「じゃあ、服脱いでくださいね」

狭い個室で2人きり、俺は上半身の服を脱ぎ始める。ここのお店は女の子は着衣したままなので、リサちゃんは服を脱ぐ俺をじっと見ている。
俺は上半身の服とズボンを脱ぎ、そしてトランクスに手をかけた。
いつもこの瞬間がたまらない。この娘は、俺の短小皮かむりの子供おちんちんを見て、どんな反応をするのだろうか?

トランクスを下ろす。
彼女の目の前に、おおよそ大人とは不釣り合いな、短小皮かむり子供おちんちんが晒された。

「・・・・・・。
 じゃあ、プレイの要望とかありますか?」

何も反応無しとか・・・。
がっくりする俺。
言われた通り、プレイの要望を伝える。

「えっと、
 包茎をかわいく馬鹿にして欲しいんだ」
「えっ? そうだったんですか。
 なぁんだ、てっきり、
 皮かむってるホーケイおちんちん、
 コンプレックスの塊かなあって、
 指摘しちゃ悪いかなあって、
 あえて何も言わなかったんだ」

くぅ~っ たまらん。
プレイじゃなくて、リアルでおいしいセリフをもらえた。

「じゃあこれも言っちゃおうかなあ。
 言っちゃっていい? 言っちゃうね。
 おちんちん、超ちっこいね(笑)
 きゃ、言っちゃった(笑)
 でも、見たとき、
 ちょっとびっくりしちゃった(笑)」

早くも俺のおちんちんが、小さいなりにも大きくなり始める。


~~ 2 ~~

シャワー室でおちんちんを洗ってもらう。

まずは皮をかむった状態でシャワーを当てられ、そしてソープを付けてもみもみ洗ってもらう。

「じゃあ、皮、むいちゃうね」

彼女の指が俺のお子チャマおちんちんの先っちょに当てられ、ムキっと皮がむかれた。

「ちっちゃいけど、大人おちんちんになれたね。
 あ、ボッキしてきた・・・」

皮の内側も丁寧に洗ってもらい、再び個室に戻った。
俺は用意してある椅子に座る。

「あっ やだぁ、
 もうかむってる(笑)
 くすっ、一度むいても、
 すぐに元に戻っちゃうんだぁ

 わたし、見栄剥きっていうのを
 聞いたことあるんだけど。
 ホーケイ君が、銭湯とかで、バレないように
 見えない所でコソッとむいちゃうの。
 でも、このおちんちんじゃ、
 すぐに戻っちゃって見栄剥きできないよね?
 いつもどうしてるの?」
「えっと・・・タオルで隠して・・・」
「きゃは、ぜったいタオルどけられないね(笑)
 大人なのにこんなかわいいオチンチン
 見られちゃったらねえ。
 でも、皆タオルで隠してないのに、
 1人だけ隠してたらおかしくない?」
「う、うん。
 それで、見えないところでコスったり、
 エッチな妄想したりして、少し大きくして、
 カリ首のところに引っかけて・・・」
「たはは、必至なんだ(笑)」

俺の話にウケるリサちゃん。
こちらとしても、このリサちゃんという娘は、とてもたまらない。


~~ 3 ~~

「それじゃ、プレイしましょっか?」

椅子に座る俺。
開いた足の間に、彼女がしゃがみこむ。

「えっと。ホーケイを馬鹿にしてもらいたいのと
 それから、”パンティぴゅっぴゅ”ですね」

”パンティぴゅっぴゅ”

この店の名物オプションである。
なんと、ティッシュの代わりに、女の子の脱ぎたてホカホカのパンティの中に射精できるのだ!

「じゃあ、失礼します」

プレイ開始だ。

「プッ やっだあ(笑)
 ホーケイさんじゃないですかぁ(笑)
(クウゥ、たまらん・・・!)
「カンペキにかむっちゃってますねぇ(笑)
 恥ずかしくないんですかぁ?」
「クスッ 見た目は大人なのに
 ココはお子チャマだったんですねえ(笑)」
「18歳過ぎてます?
 18歳未満はこんなお店、
 来ちゃダメなんですよ?」
「ホントにぃ?
 こんなお子ちゃまオチンチンなのにぃ?」
「恥っずかしいんだぁ」
「成長期におっきくならなくて、
 ムケなかったんだね」
「じゃあ、お子チャマホーケイおちんちん、
 お口でムイてあげちゃおっかなー?
 失礼しまーす」
(え? 口で??)

彼女は俺のお子チャマオチンチンを口で咥えた。

もむもむ・・・

た、たまらん・・・
これは、この店の常連の俺も初めての体験だった。
彼女は唇と舌を器用に使い、オチンチンの皮をむいた。

「じゃあ、おちんちん、
 かわいがってあげちゃおっかなー?」

ヌリュ・・・ヌリュ・・・

リサちゃんの唾で濡れている俺のおちんちん。リサちゃんの手が、優しくストロークし始めた。

「イキそうになったら言ってくださいね。
 オモラシしちゃったらダメですよ」

そう、普通の手コキでお漏らしするわけにはいかない。何しろ俺は、彼女の脱ぎたてのパンティの中にたっぷりと射精したいのだ。

「じゃあ次は、おちんちんにキスしてあげちゃおっかなー?」

手でストロークしたり、尿道や裏スジをチロチロ舐めてくれたり、玉袋をやさしくもんでくれたり、
彼女は飽きさせない。

5分、10分、時間が経つ。

彼女のストロークもやや早くなってきている。


~~ 4 ~~

「あ・・・あの・・・イキそうです」

小声で呟いた。

「あっ」

彼女はオチンチンから手を離して、立ち上がった。

「んふふ・・・」

ホックを外し、するっとスカートが下ろされた。
彼女の履いている純白のパンティが俺の目に入る。少し細めのパンティだ。
そして、パンティもするっと下ろされた。

「じつは・・・わたし、
 オチンチンいじめてたら、
 ちょっと濡れちゃったんだ。
 ほら」

なんと、リサちゃんはガニ股になってアソコを開いて見せてくれたのだ!
リサちゃんの言うとおり、リサちゃんのアソコは濡れている!

「でね、パンティも愛液で濡れちゃった。
 ほら」

パンティの恥ずかしい染みまで見せてくれた!

「じゃあ、この染みで濡れちゃった部分を
 おちんちんの先っちょにあてるね?」

彼女はパンティの恥ずかしい染みで濡れた部分を
亀頭にかぶせてくれた!
あまりのサービスっぷりに、もう暴発しそうだ。

「これでよしっと。
 はい、パンティぴゅっぴゅですよ?

 男の人が女の人のパンティの中にオモラシなんて
 ほんとはすっごぉく恥ずかしいんですけど、
 ここだったらしちゃっても大丈夫ですからね?

 じゃあ、すっごいシゴキますから、
 私のパンティの中に、ぴゅぴゅーって
 いっぱーいオモラシしちゃってくださいね。
 わたし、パンティの中にオモラシしちゃうとこ
 しっかり見ててあげるからね」

シュシュシュシュシュシュ・・・!

「しちゃって、オモラシ、
 オモラシしちゃって、
 私の脱ぎたてのパンティの中に、
 オモラシしちゃって」

リサちゃんのパンティと擦り合わせられる俺のオチンチン。
キモチいいが、射精まではいかない。
最高の状態だ。

「ハァ・・・ハァ・・・」

リサちゃんは笑顔を絶やさないが、息が荒くなってきている。

「オモラシ、まだですか?
 ハァ・・・ハァ・・・
 シゴき足りないですか?」

「オモラシしそうです・・・!」

「うん、いいよ・・・しちゃって。
 リサのパンティの中に、オモラシしちゃって」

ウウッ

オチンチンを握ってシゴいている彼女の手の中を通り、俺は彼女の純白のパンティを目がけて、勢い良くお漏らしした!

ぴゅーーーーっっ!!!
ぴゅーーっ ぴゅっ ぴゅっ

彼女の手は俺の精液を搾り出すようにゆっくりと動く。
理想の動きだ。
その彼女の手に甘え、純白のパンティの中に精液をドピュドピュと注ぎ込む。
至福のオモラシだ。

じゅわぁ・・・

精液がパンティに染みこみ、リサちゃんが湿らせた愛液と混ざり合う。

「すっごぉ~い、
 いっぱいオモラシしちゃったね。
 お疲れ様でしたぁ。
 溜まってたんだ。
 我慢のしすぎはメッだよ?

 じゃあ、オモラシの跡、
 お口で洗ってあげるね」

そう言うとリサちゃんは、射精直後の俺のおちんちんを口で咥えて、唇と舌を使って丁寧に舐めてくれた。

「お疲れ様でした~」


満足しきった表情でピンサロを後にする俺。
次に来るときの指名は、リサちゃんで間違い無しだ。
			

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