[おしっこ・我慢・おもらし小説] に戻る

女王様 手マン イカせ合い

【おもらし小説】イカせ合い

~~ 1 ~~

都内にある某イメクラ。
本番行為はNGだが、ある嬉しい特典があるのだ。

それは、風俗嬢の女の子を先にイカせると、何とサービス料が半額になるという特典なのだ!

俺が店に入ると、受付の男性がいた。
イメクラなので、女の子に着て欲しいコスチュームを伝える。

「女王様風で、お願いします」

やっぱり・・・イカせ合いで屈服させるとなると、プライドの高い女王様風のコスプレに限る。俺にはそのギャップが堪らないのだ。


~~ 2 ~~

控室にいた風俗嬢の美代香。

(今月はお小遣いの残りが少ないから、
 先にお客さんをイカせて
 お小遣いを稼いじゃおう・・・)

そう、先にイカされてサービス料が半額になった場合は、女の子の自腹なのだ。その変わり、お客さんを先にイカせた場合の基本料金は他のお店よりも高い。

美代香は感度が低めで、そして風俗嬢として抜群のテクニックも持っている。なのでイカせ合いでは連戦連勝、このお店はお小遣い稼ぎには打ってつけだったのだ。


~~ 3 ~~

俺が部屋に入ると、風俗嬢の女の子がやってきた。

「ミカ(源氏名)です。
 よろしくお願いします」

シャワーを終えて、ミカちゃんは女王様風の黒いコスチュームを着た。

ミカ「SMプレイが好きなの?」

俺「いや、何となく
  その格好が好きなんだ」

ミカ「へえ。
   それじゃあ、サービスを説明しますけど
   お客さんが私を先にイカせたら・・・」

俺「ええ、料金が半額になるんですよね」

そこで俺は意地悪なことを言った。

俺「でも、俺、早漏だから・・・
  たぶん負けそう・・・」

早漏と言うのは、嘘だ。

ミカ「そうなんだ(笑)」
  (ラッキー、お小遣い、またゲット!)

ミカ「じゃあ、最初は
   優しくコスってあげるね」

俺「お、お願いします・・・」

ミカ「それじゃあ、
   まずはシックスナインで」

ミカちゃんは俺の顔面に跨がり、シックスナインの体勢になった。


~~ 4 ~~

シコシコシコ・・・
ペロペロペロ・・・

ミカちゃんは俺の肉棒を優しくコスリ、俺はミカちゃんのアソコをわざとゆっくりペロペロした。

ミカ「イッちゃったら、
   そこでサービス終了なんで、
   まだイッちゃったらダメだよ?
   頑張ってね、早漏くん?」

全然余裕があるミカちゃんは、上から目線で手コキとフェラをする。

俺「指挿れていい?」

ミカ「いいよ」

俺はゆっくりと、ミカちゃんのアソコに人差し指を出し入れする。

そして5分ぐらい経っただろうか・・・。

ミカ「早漏っていっても、意外ともつね」

それでもミカちゃんの声には全然余裕があるのだが・・・、
俺はここでイジワルな作戦を開始した!

親指でクリを押さえ、人差し指と中指をオマンコの中に挿入し、ゆっくりながらも女の子の急所攻めを開始したのだ! 少し本気を出したのだ・・・!

ミカ「ァ・・・ン・・・」

やった! 急所攻めが功を奏し、ミカちゃんから少し喘ぎ声が漏れた!

ふふ、そう、俺はエッチ経験が豊富で、おまけに本当は遅漏。イカせ合いには自信があるのだ!
今までも何人もの風俗嬢を撃沈させてきた実績があるのだ!


~~ 5 ~~

シコシコシコシコ・・・!

ちょっとやばいと感じてきたのか、ミカちゃんのコスる手が速くなってきた!
でも俺は遅漏、まだまだ全然余裕だ!

そしてミカちゃんの急所攻めを続ける・・・!

クチュクチュクチュ・・・!

「ン・・・ァァ・・・・」

ミカちゃん、喘ぎ声が漏れてる!

そして、余裕が無くなってきたのか、ミカちゃん、

ミカ「た、体位を変えようか?」

体位を変えるよう言ってきた。
シックスナインの体位をやめ、ミカちゃんは座って股を開いて、俺の性棒を握った。

ぎゅ・・・っ

ミカちゃんは俺の性棒をさっきまでとは違い、しっかりと強く握る。
いよいよミカちゃんも本気を出すようだ。

ミカ「早漏だって言ってたのに・・・
   け、結構もつね・・・」

そして、

シコシコシコシコ・・・!

これは・・・本気の手コキだ!
経験豊富な風俗嬢の、何本ものオチンチンをイカせてきた風俗嬢の、オチンチンの急所を心得た本気の手コキ、さすがに気持ちいい!

ミカ
「どう? 気持ちいい?
 さっきまでは手加減してあげてたの。
 お姉さんちょっとだけ本気出しちゃった。
 どう? イキそう・・・?」

俺
「ハ、ハイ・・・、
 とっても気持ちいいです・・・
 これじゃあ持たない・・・」

ミカ
「ふふ、イカせ合い、
 何だかんだ言っても、
 お姉さんが本気を出しちゃったら、
 お姉さんの勝ちみたいだね?(笑)」

ミカちゃんは余裕を取り戻す。

しかし、このタイミングで俺が仕掛けたのは・・・、親指でクリトリス、人差し指でGスポット、中指で膣奥の3箇所急所攻め!
名付けて!必殺の!
 
”エロい三連星、
 ジェットストリームアタック!!”

ズチュズチュズチュズチュ・・・!!

ミカ「!?
   ふぁ!? ン・・・!
   アゥ・・・!」

炸裂したエロい三連星! さすがのミカちゃんも喘ぎ声が大きくなる!

シコシコシコシコ・・・!

負けじと俺を射精させようと、ミカちゃんもシコリのスピードをさらに上げる!

個室で激しくお互いの股間を弄る2人! 個室で繰り広げられるテクニック抜群の2人の熾烈なイカせ合い! 果たして勝者は・・・!?


~~ 6 ~~

ミカ
(や・・・やばい・・・!
 このお客さん、めちゃくちゃ上手い!

 も、もしかして、先にイッちゃうかも!?

 でもお小遣いが・・・!

 そうだ、万が一だけど、イッても、
 イッてない振りをしよう・・・!

 女は男と違って射精しないから、
 イッったことがバレにくい・・・!
 そのぶん、女が有利・・・!
 そうだ、そうしよう・・・!
 万が一だけど、イッちゃうことがあっても
 イッちゃったことを隠そう・・!)

そして、

シコシコシコシコ・・・!!

勝負に勝つために、全力でオチンチンをシゴきあげる・・・!

しかし・・・

ズチュズチュズチュズチュ・・・!!

ミカ「ン・・・! アゥ・・・!」

股間には情け無用の強烈なジェットストリームアタック!!
女の子の急所絡み攻め!!

ミカ「ア・・・ッ クゥ・・・ッ!!」

必死に気持ち良さと喘ぎ声を我慢するミカちゃんを見て、俺はいよいよ本気中の本気、ジェットストリームアタックの速度をMAXに引き上げた!!

俺(くらえ・・・っ)

ズチュズチュズチュズチュ・・・!!

ミカ「ンアッ!? アッ
   ン~~~~~~ッ!!」

渾身の悶絶のジェットストリームアタックの前に、必死にイキそうなのを我慢するミカちゃん! 必死に声を押さえて! 目をつむって苦悶の表情!! アソコもビショ濡れ!! た、堪らん・・・!!

そして!
ついにこの時が来た!

ミカちゃんの、肉棒をコスる手が止まったのだ!
股間から強烈に感じる耐え難い快感! イッてしまうのを堪えるのに精一杯で、とうとう手を動かすことができなくなっちゃったのだ!!

ミカ「ン・・・! ン・・・!
   ア、アァ~~~~~~~ッ!!」
  (やばい~~~っ ダメェ~~~っ!!)

もう俺の完全勝利確定!!
何とか必至にコスリ・・・コスリ・・・するミカちゃんに、したい放題!

勝利を確信した俺は、容赦無く、止めのジェットストリームアタックのラストスパート!

ズチュズチュズチュズチュ!!

ミカ「ア~ッ! アン~~~~ッ!!」

ミカちゃん、手が止まって、もう完全にイキ顔になっちゃってる!

俺(ふふふ・・・! 勝利確定!!
  それじゃあ、ミカちゃんの敗北宣言は、
  絶頂の喘ぎ声? それともヒク付き?
  それともまさかの
  プシャァーッて潮吹きかな!?」

俺は激しく手を動かしながら、ミカちゃんの敗北宣言を確認しようと、ミカちゃんの股間に注目する!

すると・・・!

ミカ「アッ! ダメッ もうダメェ・・・ッ!
   お、おしっこ! 出ちゃう!
   お漏らししちゃうよ~~~~~っ!!」

ミカちゃんのまさかのおしっこ漏れちゃう宣言に俺はびっくり。

俺(え!? おしっこ!? お、お漏らし!?
  だったら・・・! しちゃえ! 
  おしっこ、しちゃえ・・・!
  思いっきりおしっこ、
  お漏らししちゃえ~~~っ!!)

俺はミカちゃんのおしっこお漏らしを狙って、容赦無くジェットストリームアタック、最後のラストスパート!

ズチュズチュズチュズチュ!!

そして・・・!

ミカ「ダメェ! ダメェなの~~~~~ッ!!
   お、お漏らししちゃうよ~~~~ッ!!
   ン、ンア~~~~~~ッ!!」

じょ、じょろろ~~~~ッ!

遂にミカちゃん、おしっこお漏らし!! ミカちゃんの大人の股間が、俺の右手に完全屈服!!

じょろろろろろ~~~~~~っ!
びちゃっ! びちゃっ! びちゃっ!

俺の右手の中に、ミカちゃんが我慢しきれなくてお漏らししちゃった熱いおしっこが流れ込む!

俺(やったーーーーーーっ!!
  ミカちゃん、おしっこ漏らしたーーっ!)

俺はミカちゃんの水流と、右手の中の温かい感覚で、勝利を実感した!


~~ 7 ~~

俺はミカちゃんのアソコから手を離す。

ビクンっ ビクンっ ビクンっ
じょろろ・・・じょろろろーーーーーーっ

ミカちゃんはビクつきながら、おしっこお漏らしを続けていた。ベッドにミカちゃんのお漏らししちゃったおしっこが広がっていく。俺はミカちゃんの開いたお股から溢れ出る、止まらない恥ずかしいおしっこお漏らしを、しっかりと凝視して堪能する。

俺「ミカちゃん、おしっこ、出てる。
  おしっこ、すごいいっぱい出てるよ?
  おしっこお漏らししちゃうなんて、
  これ、完全にイッてるよね・・・?」

ミカ「はぁっ はぁっ はぁっ・・・
   あ・・・そ、その・・・!」

女はイッても射精しないので、イっちゃてもそのことを隠すつもりだったミカ。
しかし止まってしまった肉棒をコスる手、全身のヒクつき、そして何よりもお漏らししてしまったおしっこ。どう言い繕ってもイッてしまったことは隠せなかった。

ミカ「あ、その・・・、
   イ、イッちゃった・・・。
   そ、その・・・、
   おしっこ・・・漏らしちゃった・・・。
   は、恥ずかしい・・・」

俺の必殺のジェットストリームアタックの前に、おしっこお漏らしをしちゃったミカちゃん。

ミカ「おしっこ漏らしちゃうなんて・・・。
   おしっこ、おトイレで
   済ませておけばよかった・・・」

考えてもなかった失敗に、とても恥ずかしそうにしている。

俺「おしっこお漏らししちゃうだなんて、
  エッチだなあ。
  恥ずかしいなあ」

俺はミカちゃんのお漏らしを言葉でいじる。

俺「じゃあ、俺の方はいいよ。
  自分で手コキするから。
  ミカちゃんがしたおしっこお漏らしを
  オカズにしてオナニーするから、
  おしっこお漏らししちゃった股間、
  開いてよく見せて?」

ミカ「は、はい・・・」

ミカちゃんは恥ずかしそうに、ジェットストリームアタックの前におしっこをお漏らししちゃった股間を開いた。

俺
「うわぁ・・・
 おしっこでびしょびしょで
 恥ずかしいなあ(笑)」
(ここから・・・、この大人の股間から・・・
 俺の手で、お漏らししちゃったんだ・・・。
 おしっこを、こんなにもいっぱい・・・)

俺はミカちゃんのお漏らししちゃったびしょ濡れの股間とベッドに広がったおしっこを鑑賞しながら、自分の手で女の子をお漏らしさせた興奮と勝利の優越感に浸りつつ、

俺「ン・・・ン・・・」

オナニーでフィニッシュした俺。ミカちゃんのおしっこお漏らし、最高のオカズだった。

それから追加料金を払えばスマホで撮影できるので、ミカちゃんのびしょ濡れのお漏らし股間と漏らしたおしっこを何枚もしっかりと撮影させてもらって、サービス終了となった。
			

感想はこちら!
[おしっこ・我慢・おもらし小説] に戻る
inserted by FC2 system