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女王様 ボンテージ
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【おもらし小説】お漏らし女王様 その2

~~ 11 ~~

カリスマAV女王様のまさかの本物お漏らし。
前代未聞のお漏らしAVのできあがりだ。
お漏らし好きの諸兄たちを満足させるものであると自負する。

しかし、台本にはまだ続きがある。
まあ、お漏らしとは関係ない、俺の欲望を満たすためのシナリオ。これも役得、暁美女王様と正常位でのセックスだ!

何とか気持ちを切り替えて、暁美女王様はボンテージの下半身を脱ぐ。そしてベットに寝っ転がり、俺に向かって股を開いた。

暁美女王様のオシッコで濡れたヘアを引っ張る。
「うわ、オシッコでビショビショ。
 へ~、ここから我慢できずに
 オシッコ漏らしちゃったんだ?
 恥ずかしい~」
「ア、アンタだって・・・!
 ワタシの鞭で、その粗チンの先っちょから、
 情けなくお漏らししたでしょ!?」
「とは言ってもねえ、
 低俗な奴隷が漏らすのはともかく、
 まさか女王様ともあろうものが、
 我慢できずに奴隷の前で
 漏らしてしまうなんて・・・」
「う・・・、い、言わないで・・・」

顔を真赤にする女王様。
俺は、情けなくオシッコをお漏らししたチンコを同じくオシッコをお漏らしして濡れている女王様のオマンコにあてがった。

(すごい・・・アソコがキスしてる・・・。
 オシッコお漏らし同士のキス・・・)

暁美女王様はピルを飲んでいるので、生だ。
カメラマンも近付き、2人の結合部をアップで映す。

(いよいよ・・・!)

俺は意を決して、ゆっくりと腰を前に動かし・・・
ムリムリムリ・・・と暁美女王様にチンコをねじ込んだ。
カメラには根元までチンコをうずめた股間が映る。

(ああ、夢のようだ・・・!
 動画で見て寂しくチンコを
 シコってきたあの暁美女王様に、
 生でチンコを挿入してるだなんて・・・!)

そしてピストンを開始する。が、情けない俺のお漏らしチンコ、女の子とのセックスも久しぶりで、腰の動きがぎこちない。

ズボ・・・ズボ・・・ズボ・・・

スタッフの人達も小声で・・・
「あ~、やっぱり男優としてはダメかぁ・・・」
「なんか筆おろしモノみたいな拙さですね・・」
「ん? ちょっと待てよ」

最初はぎこちなかったが、感覚を思い出してスムーズになってきた。

スボ! ズボ! ズボ!

「お、なんかよくなってきてないか?」

暁美女王様も最初は演技で喘いでいるだけだったが、何やらだんだん本気の喘ぎ声になってきて・・・

「お、お、凄いぞ、やってくれるじゃないか!」

パンパンパンパン!
「アンッ アンッ アンッ アンッ!」

最後には見事な腰の振りになっていた!

パンパンパンパン!
「アンッ アンッ アンッ アンッ!」

暁美女王様はシーツを鷲掴みにして、イキ顔になって、右に左に首を振って乱れている!

(す、すげぇ!!
 俺のチンコが、暁美女王様を喘がせている!
 あの生意気な暁美女王様を!!
 それに、気持ちいいッ
 普段のオナニーのように
 右手を動かして使うんじゃなくて、
 両手フリーで、腰を動かしてマンコでコく、
 つまり・・・セックス!
 暁美女王様とのセックス! 気持ちいいッ)

パンパンパンパン!
「アンッ アンッ アンッ ア~~~ッ!」

両手フリーで腰を使って、一心不乱に暁美女王様のマンコでコく隆史! 突かれるたびに悶える暁美女王様!

そして・・・

「アッ アッ アッ アッ!
 ン~~~~~~~ッッ!!!」
「お、おい! 映せ! 下から映せ!」

カメラマンが素早く下から、つまり隆史のキンタマと暁美女王様のお尻の穴を映すアングルに構えた! カメラに映される暁美女王様のお尻の穴がキュウゥーッと締まり、

プッシャアーーッ! シャアッ!
ビチャビチャ! ビチャビチャビチャ!!

なんと、暁美女王様が隆史のチンコの激しい突きに堪えきれず、思いっきり潮を吹き上げたのだ!
ビチャビチャに濡れるシーツ! 暁美女王様の完全降伏の証!
その暁美女王様に構うことなく、なおも快楽を求めて激しくスピーディにマンコでコく隆史!

パン!パン!パン!
プシャッ! シャアッ! シャアッ!
突かれるたびに潮を吹く! そして・・・!

「アッ! ンアッ!
 ダメェッ! ダ・・・メェッ!
 イッちゃう! イッちゃう! イッちゃう!
 イックゥッ!!」
(クゥッ 出るゥ!)
俺はまるでオナホールを扱うかのように暁美女王様の腰を両手で掴み、射精とタイミングを合わせてチンコを突き入れ、本能に委ねるままに、精子を注ぎ込んだ! 突かれる度に、暁美女王様の体がビクンと波打つ!
ズブゥ! 「アッ!」 ピューーーっ
ズブ! 「ウンッ!」 ピューっ
ズブ! 「ウンッ!」 ピューっ
ズブ! 「ウンッ!」 ピュっ
ズブ! 「ウンッ!」 ピュっ

そしてズブゥとチンコを根元までねじ込んだ。カメラもアップで2人の結合部を映す。
「ン・・・ン・・・ン・・・」
暁美女王様の中で、ひくっ、ひくっ、ひくっと脈打つチンコ。
トク・・・トク・・・
マンコの中に、最後の一滴まで心ゆくまで射精した。

(はぁっ はぁっ
 暁美女王様に中出しした・・・)

気持ちよすぎて半失神状態の暁美女王様。動くことができず、ビクン、ビクン、と身体を波打たせるだけだ。
俺はぬぽぉっとチンコを抜いた。チンコとマンコがエッチな糸を引く。
俺のチンコは、戦いを終えて、だらしなく垂れ下がる。暁美女王様に散々なぶられた粗チン。
その暁美女王様のクレバスからは、泡立った白い液体がトロリと垂れ、シーツも尻もマンコも潮でビチャビチャ。ヒクっ・・・ヒクっ・・・と収縮を繰り返すケツの穴をじっと見ながら、俺は余韻に浸るのだった。


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そんなことが5年前、
今では俺もすっかりカリスマAV監督兼男優として、業界ではちょっとした有名人になっていた。ただし、さすがにあれを超える作品は今なお作れていない。
			
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