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騎乗位 ガーター 白

【童貞おもらし小説】看護師さんの膣コキ

~~ 1 ~~

突然だが、大学一年生の僕は、きれいな看護師さんのお姉さんに騎乗位で吐精処置をしてもらうことになった。
(手コキできない患者の吐精処置をするが、手コキでなかなかイカないのでエッチに切り替えるという、童貞包茎くん、暴発と同じような流れ)


「えー!? ○○くん、エッチしたことないの?

 そうなんだ・・・、
 このおちんちん、女の子の中に
 ぴゅっぴゅしたことないんだ・・・。
 
 おちんちんって、
 女の子を気持よくさせてから、女の子の中に
 ぴゅぴゅーってするためにあるんだよ?
 だって、オシッコするだけなら、
 おちんちん突き出てる必要ないよね?

 女の子がオシッコするとこ想像してみて?
 オチンチン付いてないけど、
 ちゃんとオシッコできてるよね。

 そうなんだ・・・、僕のおちんちん、
 今までオシッコするためだけに
 使ってきたんだ・・・。
 ちょっと可哀想・・・。

 でもよかったね、おちんちん、
 やっと女の子の中にぴゅっぴゅできるよ?
 お姉さんが、僕のおちんちん、膣でコイて
 お姉さんの中でぴゅっぴゅさせてあげる。

 いつもの右手でシコるんじゃないよ?
 それどころか女の子の手や口も飛び越えて、
 女の子の膣でシコってもらって、
 そのうえ白いおしっこは、
 ティッシュの中じゃなくて
 女の子の中にぴゅっぴゅできるんだよ?
 これ以上ない贅沢なシコシコだね。
 彼女がいないんだよね。
 こんなチャンス滅多にないから、
 しっかりとぴゅっぴゅしてね。

 あ、それと・・・
 これはエッチじゃなくて膣コキだからね。
 だから、記念すべき初めてのエッチは
 いつかできる愛しの彼女のために
 取っておけるよ。よかったね。
 童貞卒業はそのときまで取っておいてね」

そう言ってお姉さんは僕の上に跨って、おちんちんを膣の中に挿入した。


~~ 2 ~~

お姉さんの膣に囲まれる僕のおちんちん。
これが、膣の感触・・・。

「じゃあ、膣コキ、始めるよ」

お姉さんは腰を上下に振って、膣で僕のおちんちんをコキ始めた。

パンパンパンパン!

「どう? お姉さんの膣コキ。
 お姉さん、名器って言われてるの。
 おちんちんに絡みついて、
 手でするよりも気持ちいいでしょ?

 想像してみて?
 今この瞬間も、たくさんの男の子が
 自分の右手でさみしくシコシコしてるのに、
 僕は女の子の膣でシコシコしてるんだよ?
 今まで右手でシコシコして、
 オシッコするためだけに使ってきた
 おちんちんだけど、やっと勝てたね。

 それと、これはエッチじゃなくて膣コキだから
 お姉さんを気持ちよくさせられなくても
 大丈夫だからね?
 童貞君だから、お漏らししちゃうの
 不安だった?

 僕の童貞おちんちんじゃ、
 お姉さんを気持よくさせるのは
 難しいだろうけど、そこは安心して?
 膣コキだから、お姉さんが
 気持ちよくなってなくても
 お漏らししちゃって大丈夫だからね?
 我慢しなくていいよ?
 お姉さんの膣コキ、堪能して、
 僕の好きなタイミングで
 いつでもお漏らししていいからね?」

パンパンパンパン!

お姉さんは膣で僕のおちんちんをコキあげる。
僕はおちんちんをお姉さんの膣にすべて委ねて、しっかりとコイてもらう。

「はぁ・・・はぁ・・・」

お姉さんの膣の気持ちよさに、僕は息が荒くなる。

「お漏らし、しそう?
 お漏らし、まだ?
 お漏らしまで、まだもうちょっと
 かかりそうかな?
 我慢しなくていいよ?
 いつでも好きなときに
 ぴゅぴゅーってお漏らししていいからね?

 早くたっていいよ。
 ほんとは早いととっても恥ずかしいんだけど、
 これは膣コキだし、僕がお漏らししちゃっても
 お姉さん以外は誰も見てないからね。

 誰も見てないから、速攻でぴゅぴゅーって
 お漏らししちゃってもいいよ(笑)
 童貞君だし、膣コキ、たまらないよねえ?

 でも、ちょっと早いと恥ずかしいなら、
 膣、緩めてあげてもいいよ?
 やっぱり早いと恥ずかしいよねえ。

 どうする? 膣、緩めよっか?」

「し、締めていいです」

「うん、じゃあ膣、締めたまま続けるね。
 誰も見てないから、
 しちゃっていいよ・・・お漏らし。
 お姉さんだけの秘密にしてあげる」

お姉さんは改めて膣をキュウっと締めた。

パンパンパンパン!

お姉さんの膣コキ、とても気持ちいい。スムーズな腰使い、今まで何人もの男の人のオチンチンをシゴきああげて、自由自在にお漏らしさせてきたんだろう。

「はぁ・・・はぁ・・・」

お姉さんの息が荒くなってきた・・・。

「え・・・お姉さん、
 もしかして感じてる?」

「え・・・?
 ち、違うの。
 ちょっと疲れて、息上がっちゃった・・・。
 
 童貞おちんちん、意外と耐えてるね・・・。

 我慢しなくて、いつでも好きなときに
 ぴゅっぴゅしていいんだよ?

 じゃあ、今度は僕が、腰を上下に振って
 お姉さんの膣でシコってみようか。
 自分で動いたほうが
 ぴゅっぴゅしやすいかもね」


~~ 3 ~~

「ちょっと待ってね」

お姉さんは少し姿勢を直した。

「ん・・・いいよ。
 シコって・・・」

じっとするお姉さん。

僕のおちんちんはお姉さんの膣の中に半分くらい入っている。

僕はお姉さんのお言葉に甘えて、ゆっくりと腰を上げてみた。

ずぶぶ・・・

お姉さん「ン・・・」

根元までお姉さんの中に入るおちんちん。
おちんちんの先端が膣の奥に当たる感覚がした。
僕はズブ、ズブと感覚を確かめながら動かす。
これが女の人に対して腰を動かす感覚・・・女の人の膣でシコる感触・・・。
僕はその感触を充分に確かめて、そして、リズミカルに腰を上下に振ってお姉さんの膣でシコり始めた。

シコ シコ シコ シコ!

お姉さん「ン・・・!」

お姉さんの膣・・・気持ちよすぎる。
右手とティッシュじゃない・・・、おちんちんが360度お姉さんの膣に密着して、360度お姉さんの膣に囲まれて、生まれて初めて女の人の中でぴゅっぴゅする――

僕「あ・・・はぅ・・・」

僕は女の子の中ぴゅっぴゅに向けて、シコるスピードを上げた。

パンパンパンパン!

お姉さん「ン・・・! ア・・・!
     ア・・・!」

え・・・?
シコられてるお姉さん・・・どう見ても、
疲れてるんじゃなくて、感じてる!

「どう・・・っ?
 き、気持ちいい・・・っ?」

「う、うん・・・気持ちいい・・・
 でも・・・お、お姉さんも感じてるよね?」

「ウ、ウン・・・、お姉さんも、
 ちょっとだけだけど・・・
 気持ちよくなっちゃった・・・。
 
 僕のおちんちん、
 意外と頑張るんだもん・・・。

 でも、僕のおちんちん、
 じつはもう我慢できなくて
 お漏らししちゃいそうなんでしょ?
 お姉さんには隠さなくていいよ?
 僕の顔を見ればわかっちゃうから。

 これは膣コキだからね。
 お姉さんを気持よくさせようと頑張らないで
 お姉さんに構わずぴゅっぴゅしていいよ?」

そう、これは膣コキ、
お姉さんの膣の前に、お漏らししそうになってるのも図星だ。
僕はお姉さんを気持よくさせることよりも、自分が気持ちよくぴゅっぴゅすることを目指して、シコシコを再開する!

パンパンパンパンパン!

「アッ! アッ! アンッ!」

お姉さんの喘ぎ声が大きくなってきた!

僕「ン・・・ッ ア・・・ッ」

「アッ! アンッ! アッ!
 お漏らしして・・・! お漏らししちゃって!
 しちゃっていいよ・・・!
 お漏らししちゃっていいから・・・!
 アンッ!
 お姉さんッ 僕のシコシコピュッピュっ!
 しっかり受けてあげる!
 アッ アッ!
 だから、お姉さんの中に、
 いっぱいぴゅぴゅーって
 お漏らししちゃって! アンンッ!」

パンパンパンパンパン!

あぅ・・・き、気持ちいい・・・!
ぴゅっぴゅしそうだ・・・!

ぴゅっぴゅに向かって徐々に快感が高まってきたとき、お姉さんの喘ぎ声がさらに大きくなった!

「アッ アッ アアーーーーーッ!」

僕はぴゅっぴゅに向かってラストスパート! おちんちんをお姉さんの膣に激しく出し入れする!!
右手じゃない! お姉さんの膣で! 激しくシコる!!

パパパパパパパパパン!

「アッ アンッ アッ! アアーッ!
 ダメェ! イッちゃいそうッ!
 イッちゃう! イッちゃうの!
 あッ!? やだぁ!
 だ、だめェーーーーっ!
 オ、オシッコ!! オシッコでちゃうッ!!
 オシッコでちゃうよーーーーーーっ!!」

お姉さんがそう叫んだかと思うと、

 ショワァァァァーーー

僕の股間が一気に温かくなった!

 ジョ、ジョワァァァーーーーーー

「あッ! はぁ~~ッンッ!
 やぁ~~~っ! 出ちゃってる! 
 オシッコ出ちゃってるよ~~~~っ!!」

お姉さんが僕のおちんちんの突き上げに耐えかねて、我慢しきれずにたまらず出してしまった、

(お、おしっこ~~~~~っ!?
 お姉さんの、お漏らしぃ~~~~~っ!?)

まさかお姉さんが僕のおちんちんでお漏らしするなんて・・・

絶頂寸前だった僕だったけど、お姉さんのお漏らしは堪らなかった。

僕がさらにシコったとき、

「ウゥッ!」
「フゥンッ!」

ぴゅーーーーーーーっ
ぴゅーーーっ ぴゅーーっ 
ぴゅーっ ぴゅっ ぴゅっ

ジョワァァァァァーーーーーーーーー

病院のベッドの上・・・結合してる2人の股間、僕はおちんちんの先っちょから、お姉さんは割れ目の間から、お互いに絶頂に達したことを教えあうように、熱い体液をお漏らしし合う2人・・・
ダブルフィニッシュ・・・


~~ 4 ~~

お姉さんの膣でシコり終わって、夢の女の子の中ぴゅっぴゅを果たした僕のおちんちん。最後の一滴までしっかりとお漏らしさせてもらう。

これが女の子の中ぴゅっぴゅ・・・。本能なのだろう。何とも言えない最高の感覚だ。

ビクンっ ビクンっ ビクンっ・・・

僕のおちんちんは一定間隔でヒクつくけど、お姉さんの身体も一定間隔でビクっ、ビクっとしている。
お姉さんは僕を先にイカせようとしてたみたいだったけど・・・、僕のオチンチンを先にヒクつかせようとしてたみたいだったけど・・・、お姉さんの身体もヒクついちゃってる。お姉さんはこのヒクつきを、仮に隠そうとしても止められないだろう。
それでも僕のオチンチンもぴゅっぴゅさせたのはさすがだなあと思う。

お姉さんの膣の中で、僕のオチンチンがしぼんでゆく。年上の大人のお姉さんをイカせたうえに、お漏らしまでさせたオチンチンは、元のかわいいおちんちんに戻ってゆく。
言い忘れたけど、僕のおちんちんは膨張率は大きいけど、普段はちっこくて皮をかぶっている子供おちんちんだ。普段、トイレや銭湯では子供おちんちんがバレないようにコソコソと隠している。お姉さんには僕が子供おちんちんの持ち主だってバレちゃってるけど・・・。

これはエッチじゃなくて膣コキだから、童貞卒業はまだお預けだけど、いつか来る本番に向けての貴重な練習になった。

僕の子供おちんちん、早く大人の女の人とセックスして、童貞を卒業して、大人のオチンチンになりたいなあ・・・。僕がしたことない女の人とのセックス、やったことある人は羨ましいなあ・・・。


~~ 5 ~~

「はぁ・・・っ はぁ・・・っ

 ・・・
 ど、どう? ンっ
 お姉さんの膣・・・ンっ
 よかったでしょ・・・?」

お姉さんは少しヒクつきながら僕に話しかけた。

「・・・お姉さんの膣で
 しっかりシコって・・・、
 いっぱい、ぴゅっぴゅーって・・・
 できたね・・・。

 よかったね、おちんちん・・・、
 やっとオシッコ以外の目的で使えたね。

 入院生活でいつも、
 尿瓶の中に黄色いおしっこしてるけど、
 同じオチンチンでも
 女の子の中に白いおしっこするのは
 ぜんぜん違うでしょ?

 これからもこまめに、おちんちん、
 女の子の中で気持よくさせて
 ぴゅぴゅーってさせてあげるんだよ?

 それと・・・、
 僕のおちんちん、頑張るから・・・、
 お姉さんも気持ち良すぎて・・・
 
 お、おしっこ漏らしちゃった・・・。
 たはは・・・恥ずかしいなあ・・・。
 おトイレでおしっこ
 済ませておけばよかった・・・。
 お姉さんがおしっこ漏らしちゃったこと、
 僕だけの秘密にしてね」

お姉さんは恥ずかしそうに照れ笑いをしている。

「それと、膣コキだったのに、
 お姉さんをイカせたうえに、
 お漏らしまでさせちゃうなんて・・・。
 
 ちょっとくやしいなあ。
 僕のぴゅっぴゅ、お姉さんをイカせて、
 お漏らしじゃなくて、立派な射精だったよ。
 お姉さん、お漏らし勝負に負けちゃったね。
 僕がお漏らしせずに、
 お姉さんがお漏らししちゃった。
 童貞君なのに、えらいえらい。

 この調子でいつか、
 女の人とSEXできたらいいね」

ああ、女の人との憧れのSEX、できたらいいなあ・・・。


~~ 6 ~~

「それにしても・・・
 お姉さんがお漏らししちゃったおしっこ、
 どうしよう・・・」

そうだった、ベッドにはお姉さんのオシッコで大きな染みができている。

「たはは・・・
 我ながら、おっきい染み作っちゃった・・・。
 僕、お漏らししちゃいそうになって
 我慢してるお姉さんに容赦なかったんだもん。
 たまらなかった・・・。

 どうしよ・・・この染み・・・。
 ほんとは患者さんに膣コキすることは
 禁止されてるの。
 だから、ほんとのこと言えないし・・・。

 ・・・そうだ、
 ちょっと僕には悪いけど・・・。

 とりあえず、ズボンとパンツ、履こうか」

僕はお姉さんにズボンとパンツを履かせてもらう。
(自分で手コキできない状態なので、ズボンとパンツも自分では履けない)

お姉さんは、僕にズボンとパンツを履かせると、僕の股間の上に跨った。

「ごめんね、
 僕がお漏らししたことにするの(笑)」

「え?」

「ほんとはお姉さん、
 オシッコするとこ見られちゃうの
 恥ずかしいんだけど、
 もうお漏らし見られちゃった後だし・・・」

そう言ってお姉さんは、ズボンを履いている僕の股間に向けて、オシッコを発射した。

しょろろろ・・・
ショワァァァァーーーーーッ

お姉さんのオシッコが、みるみる僕のズボンとパンツに染みこんでいく。温かくなる僕の股間・・・まるで自分がお漏らししてしまっているみたいな・・・何とも言えない感覚だった。


~~ 7 ~~

お姉さんは膣コキしたことがバレないようにこっそり去って・・・
僕のお漏らしの処理をしたのは後からやってきた男性看護師だった。
大学生にもなってお漏らししたことをからかわれたけど、これは僕がお姉さんの膣でシコって、お姉さんを絶頂失禁させたオシッコだ。僕がオチンチンでお姉さんのオシッコの穴をこじ開けてさせたオシッコだ。
オシッコの始末をする男性看護師に対して、密かに心の中で優越感に浸る。

他の看護師さんたちにも僕がお漏らしした扱いにされて、恥ずかしい思いはしたけれども、お姉さんの膣でしっかりシコらせてもらって、夢の女の子の中ぴゅっぴゅでお姉さんとダブルフィニッシュを果たせたことを考えれば、これもまあ仕方無いことだ。

あとは・・・この経験を、いつか来る女の子との初めての夢のセックスに活かすだけだ。
			

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