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サウナレディ 騎乗位

【包茎早漏小説】おちんちんマッサージ

~~ 1 ~~

俺はあるマッサージ店の前にいた。
インターネットでの噂によると、ここのマッサージ店では、あるスペシャルサービスがあるのだ。

店に入ると、受付の女の子がいた。

「初めてですか?
 じゃあこの用紙に記入して下さいね」

用紙に記入し終わると、個室に案内された。

「じゃあ、ここで服を全部脱いで、
 下半身にタオルを巻いて下さいね」

普通のマッサージ店なら、服は全部脱がない。
噂は本当だったのか?

「しばらくしたら、
 マッサージ師の女性が来ますので、
 それまでお待ちください」

そう言って、受付の女の子は個室を後にした。


~~ 2 ~~

俺は上半身の服を脱いで、そしてズボンを下ろし、それからトランクスも下ろした。
誰にも見せられない子供みたいな恥ずかしい皮かむりの小さなポークビッツが晒される。
誰もいないとはいえ、恥ずかしい。

そのとき、

ガチャ・・・

急にドアが開いたのだ!

「うわ!」

俺は思わずタオルで下半身を隠した!

「あら、やだ(笑)
 ごめんなさい」

個室に入ってきたのは、巨乳の若くて綺麗なお姉さんだった。

思わず隠してしまった・・・、どうせ後で見られるというのに・・・。それでもやっぱり子供おちんちんを見られるのは相当に恥ずかしい。

いや、それよりも、俺の担当は、このグラマーで綺麗なお姉さん。ラッキー、大当たりだ!


~~ 3 ~~

「それじゃあ、全身をマッサージしますので、
 ベッドにうつ伏せになってくださいね」

俺はベッドにうつ伏せになり、お姉さんのマッサージが始まった。
上手い。日頃の疲れがとれていく。

両手、両脚、肩、腰、くまなくマッサージしてもらいながら、俺はお姉さんのパンティをちらちらと見る。

(これから、この中を見れるのか・・・!
 そして・・・!)

そして、遂に待望のお待ちかねの一言がお姉さんから飛び出した。

「それでは最後に、おちんちんを
 マッサージしましょうね」

やったーー! 待ってました!
インターネットの噂とはこれ!
マッサージ師のお姉さんが、何とおちんちんをマッサージしてくれるというのだ!
それも手ではない・・・、何と騎乗位で!!
嬉しすぎる!!


~~ 4 ~~

「じゃあ、タオルを取りますね」

その夢の展開の前の試練、綺麗なお姉さんに子供おちんちんを見られてしまう!
相当恥ずかしいが、これも夢に見る展開のためならば、仕方ない。

仰向けで気を付けの姿勢をしている俺。お姉さんはタオルを掴んだ。

(ああ・・・、見られてしまう・・・)

「では、おちんちん、失礼します」

お姉さんはタオルをどけた。

「きゃっ やだぁ」

お姉さんは驚いた声を上げた。
そして、小声でこそっと俺に囁いた。

「お客さん・・・、
 お帽子かむっちゃってますよ?」

言われた、言われてしまった。しかも隣の部屋に聞こえないように気を使ってか、小声で。

お姉さんは皮をかむったちっちゃい俺のおちんちんをまじまじと見つめる。

「ちっちゃいし・・・クスっ、
 緊張して縮んじゃったかな?」

緊張してない。縮んでない。元からだ。

俺「ま、まぁ・・・」

俺は誤魔化した。

「そっか、緊張して縮んじゃって、
 ついかむちゃったんだ。
 大丈夫。お客様のプライベートは
 しっかり守りますんで、
 ついかむちゃったこと、
 つい子供おちんちんになっちゃったこと、
 しっかり秘密にしておきますね。

 大丈夫。ついかむっちゃうこと、
 あると思いますよ。
 たまたまそんな、
 おちんちんが失敗してるときを
 私が見ちゃっただけで・・・、
 大丈夫、ついかむっちゃったおちんちん、
 見なかったことにしてあげますね」

何とか、ついかむっただけだと誤魔化せた・・・。

「それじゃあ、ハプニングで
 恥ずかしい所を見られちゃった
 おちんちんの名誉回復。
 緊張せずにリラックスして大きくなって
 いつも通りの立派にムケてる
 大人のチンポになろうね。

 それじゃあ、おちんちんのお顔、
 出しますよ?」

お姉さんの人差し指と中指が、俺の子供おちんちんの先っちょにあてがわれた。

「じゃあ、失礼します」

”むき・・・っ”

お姉さんの指が動いて、おちんちんの皮がむかれた。
綺麗なお姉さんにおちんちんの皮をむいてもらう。何とも言えない感覚だ・・・。

「やったね。
 おちんちんのお顔、しっかり出ましたよ?
 いつものおちんちんに、戻りましたよ?

 クスっ、子供おちんちん、
 恥ずかしかったねぇ。
 もう今度から、女の子の前で緊張して縮んで
 子供おちんちんになっちゃうなんて失敗、
 しちゃったらダメですよ?

 って、やだ、
 子供おちんちんになっちゃってたとこ、
 見なかったことにしてあげてるんだった(笑)
 ごめんなさい(笑)

 それじゃあ、次は、大きさですね。
 おちんちんの名誉回復、
 いつもの大きくて立派な
 大人のチンポになろうね」

お姉さんの細い指をした手が、そっと俺のおちんちんを握った。ああ、女の子におちんちんを握ってもらえるなんて何年ぶりだろう・・・。
そしてお姉さんは、慣れた手つきで俺のおちんちんをこすり始めた。


~~ 5 ~~

シコシコシコシコ・・・

20秒後。
お姉さんの上手い手つきで俺のおちんちんはフルボッキした。

いよいよ・・・夢のおちんちんマッサージ!

そう思っていたが、お姉さんはシコるのを一向にやめない。

シコシコシコシコ・・・

「あれ・・・、おちんちん・・・
 なかなか大きくならないですね・・・」

その・・・もう大きくなってるんだけど・・・。

「おちんちん、まだ緊張してるのかな?
 ちょっと強めにシゴキますね」

お姉さんが一層ぎゅっとおちんちんを握り・・・

シコシコシコシコ・・・!!

あぅ・・・やばい・・・!
超が付く早漏の俺は、お姉さんの激しいシコシコに早くも射精しそうになってしまったのだ!

「あ・・・! 待って!
 止めて・・・! 
 やばい・・・! 出そう・・・!」

「え!? 出そうって!?
 え、何!? おしっこ!?」

「そ、その・・・! セ、セーエキ!」

「セーエキって・・・、お客さん、
 まだおちんちん、
 全然大きくなってないですよ?
 ほら、しっかり大きくしないと・・・!」

シコシコシコシコ!!

「あ・・・! 待って・・・!
 マジでやばい・・・!」

「え・・・? え・・・? え・・・?

 あ・・・、やだぁ!(笑)
 ぷっ ひょっとして・・・」

お姉さんは何かに気が付いた顔をして、そしてにんまりと笑って、こそっと囁かれた。

「お客さん・・・、
 これでフルボッキだったんですね(笑)」

ああああ、言われてしまった。


~~ 6 ~~

お姉さんはどこかにやにやしている。

「ごめんなさい(笑)
 私、まさかこのサイズで
 ボッキしてるだなんて
 思わなかったから・・・。
 これからどんどん
 大きくなると思ってたから・・・、
 一生懸命コスッちゃった。
 おちんちん、危なかったね(笑)
 ギリギリセーフ(笑)」

本当に危なかった。

「でもボッキしても
 このサイズってことは・・・
 もしかして・・・?」

お姉さんはおちんちんから手を離す。
すると、ズルルとおちんちんの皮がかむっていく。

「やだぁ、やっぱり(笑)
 ボッキしててもかむっちゃうんだ(笑)」

俺は恥ずかしすぎて両手で股間を隠した!

「今更隠しても遅いですよ(笑)
 私、ボッキしててもかむっちゃうとこ、
 しっかり見ちゃいましたから(笑)
 ほら、手を離して、
 皮かむっちゃったおちんちん、見せて?」

お姉さんが俺の両手を掴んだ。俺は少しでも恥を減らそうと、手を離す直前に見栄剥きをした。

”むきっ”

おちんちんが晒される。

「あ! 今、
 こっそり見栄剥きしたでしょ!(笑)
 私、見ちゃった!(笑)」

バレた・・・。

カリ首のところでダブついて何とか留まっている俺のおちんちんの皮。美女の前で何とか格好を付けようと、反り立って一生懸命に顔を出しているが・・・。

「それに・・・見栄剥きしたところで・・・、
 ねぇ・・・」

ずる・・・

すぐにかむってしまった。

「クスっ ほら、やっぱり、
 このサイズじゃ、ねぇ(笑)
 お客さん、カリも小さいですし、
 竿も短いですし、
 もっと大きいオチンチンじゃないと
 見栄剥きはできないですよぉ(笑)

 それじゃあ、おちんちん、
 助けてあげちゃおっかなあ」

そう言うとお姉さんは、人差し指と中指を俺の子供おちんちんの先っちょにあて・・・、

”むきっ”

「クスっ
 よかったね、また大人おちんちんになれたよ。

 でも、こうして私の人差し指と中指に
 助けてもらわないと、
 自分の力じゃ、ボッキの力じゃ、
 大人おちんちんになれないんですね(笑)
 クスっ、普段はかむってても
 ボッキの力で大人おチンポになれるんなら
 まだ格好が付きますけど、
 お客さん、ちょっとかっこ悪くて
 恥ずかしいですよ?」

俺は顔が真っ赤になる。

「でも、どうしましょ。
 このお店の決まりでは、
 子供おちんちんにはマッサージ
 してはいけないことになってるんですよ?」

「えっ!?」

「だって、子供おちんちんには早過ぎるでしょ?
 大人のおちんちんマッサージは。

 大人おちんちんを維持するために、
 ずっとこうやって私の人差し指と中指に
 助けてもらってる訳にもいかないですしねぇ」

「そ、そんな・・・」

「なぁんて、ウソ、ウソ(笑)
 大丈夫ですよ。
 そんな決まりはありませんから(笑)」

俺はほっと胸を撫で下ろす。

「ちょっといじりすぎちゃったかな(笑)

 それじゃあ、私も失礼しますね」

お姉さんは後ろを向いた。

「よいしょ・・・」

パンティに手をかけ、スルッと下ろした。お姉さんの綺麗なお尻が目に入る。
そしてパンティから足を抜くと、こちらを向いた。

「じゃあん」

子供おちんちんをバカにするだけはある。グラマーなお姉さんは、豊満に陰毛の生い茂った立派な大人の股間をしていた。


~~ 7 ~~

「それじゃあ、ゴムを付けますね。
 大丈夫、ごくたまにいる
 こういうお客さんのために、
 ミニマムサイズのゴムもありますから」

お姉さんはそう言って、ミニマムサイズのゴムをおちんちんにセットした。

ここまでえらい恥をかいたが、ええい、もう終わったことは仕方ない。
俺はこれから、至福のおちんちんマッサージを堪能しよう。

お姉さんはベッドの上に乗り、俺のポークビッツの上に跨った。そして俺の子供おちんちんを大人オマンコにあてがう。

「クスっ 子供おちんちん、
 大人オマンコにキスしちゃった。
 大人オマンコと子供おちんちん、
 おかしなギャップだね(笑)」

そして少し萎えていた俺のおちんちんを再び軽くコスって・・・

「じゃあ、おちんちん、
 マッサージしますから、
 しっかり気持ちよくなってくださいね。

 それでは、失礼して・・・」

失礼だなんて、とんでもない。
こちらこそ、よろしくお願いします。

お姉さんはしゃがみ込んだ。

にゅる・・・

ああ・・・、子供おちんちんが大人オマンコに包まれて・・・、女の子のアソコにおちんちんをうずめるなんて、何年振りだろう・・・。


~~ 8 ~~

「やだ・・・(笑)
 ふだんは”おチンポ、凝ってますね”って
 言うところなんだけど・・・、
 子供おちんちん、ちっちゃすぎて
 入ってる感覚があまり無い(笑)」

ああ、もう言われまくりだ。

「でも、おちんちん、固く凝ってるんですよね。
 いいですよ。
 私のスペシャルマッサージで
 白いおしっこ、ぴゅぴゅーって出して、
 しっかり凝りをほぐしてくださいね」

そしてお姉さんは、上下に腰を振り始めた。至福のおちんちんマッサージの開始だ。

ゆさゆさゆさ・・・

「どうですか?
 おちんちんマッサージ、
 気持ちいいですか?」

「ハ、ハイ・・・
 とっても・・・。
 お姉さんも気持ちいいですか?」

「え? 私?
 んー、ちっちゃいからよくわからない(笑)」

ああ、聞くんじゃなかった・・・。

そして・・・

ゆさゆさゆさ・・・

超早漏の俺は、早くも射精しそうになったのを感じた!

「あ・・・! お姉さん・・・!
 出そう・・・! 出そうです・・・!」

「えっ!? も、もう!?」

お姉さんは腰の振りを止めた。

「え? え? ウソ?
 だってこの後は、ゆっくりローリングと
 前後のグラインド、小刻みピストンがあって、
 グラインドじゃ私もクリをコスって
 気持よくなろうと思ってたのに・・・」

「あ・・・だ、だけど・・・もう・・・」

「クスっ、お客さん、これ、
 おちんちんマッサージでよかったですねぇ。
 おちんちんマッサージだと、
 女性が気持ち良くなってないのに
 男性が先にお漏らししちゃっても
 大丈夫ですからね。

 クスっ、これが本番のセックスだったら、
 危なかったですよぉ(笑)
 本番のセックスじゃなくて、
 ほんとによかったですねぇ(笑)」

うう、何も言い返せない・・・。

「それじゃあ、
 ほんとはもっと後だったんだけど、
 今からフィニッシュのための
 スペシャルマッサージ、
 高速ピストンをしますんで・・・。

 大丈夫、これは女性を
 気持よくさせないといけないセックスじゃなくて
 おちんちんマッサージだから。
 お姉さん、お客さんのお漏らし、
 秘密にしてあげるから。
 だから、ちょっと恥ずかしいけど、
 私のフィニッシュのための高速ピストンで、
 お漏らし、しちゃおうね」
 
そう言うとお姉さんは、俺をお漏らしに導くための高速ピストンを開始した!

ズリュズリュズリュズリュ・・・!
パンパンパンパン・・・!

AV女優顔負けの、見事な腰の動きだ!
さすが、今まで粗チンからデカチンまで、何本ものオチンチンをマッサージして昇天させてきたのだろう!

「おちんちん、しっかりほぐしてくださいね!
 おちんちん、しっかり気持ちよくなって
 くださいね!
 
 お漏らししちゃいそう!?
 お漏らししちゃうときは言ってくださいね!
 大丈夫、私以外、見てないから!
 恥ずかしいお漏らし、誰も見てないから!
 お漏らししちゃって大丈夫ですよ!」

ズリュズリュズリュズリュ・・・!
パンパンパンパン・・・!

俺をお漏らしさせるための、彼女の満を持しての超高速ストロークの前に、俺のおちんちんは20秒ももたずに堪らずギブアップ。

「あぅっ・・・気持ちいい・・・っ
 で、出ちゃう・・・!」

「いいですよ!
 本番じゃないから! セックスじゃないから!
 おちんちんマッサージですから!
 おちんちん気持ちよくなって
 お漏らししちゃっても大丈夫ですから!

 おちんちん気持ちいいねぇ!?
 おちんちん気持ちいいねぇ!?
 ほらっ! ほらっ! ほらっ!
 していいよ! しちゃって! 
 ぴゅぴゅーってお漏らししちゃって!
 ほらっ! どぴゅーっ!
 ほらっ! ぴゅぴゅーっ!
 ほらっ! ほらっ! ぴゅっぴゅーっ!」

その言葉に併せるように・・・!

ぴゅーーーーっ! ぴゅーーっ!
ぴゅっ! ぴゅっ ぴゅっ・・・

俺はゴム越しに、お姉さんの中に精液を注ぎ込んだ。
オムツじゃない、ティッシュでもない、薄いゴム一枚を隔ててるだけの、女の子の膣の中へ。
至福のお漏らしだった。


~~ 9 ~~

「はぁっ はぁっ
 お漏らし、終わりました?
 きちんと最後まで、お漏らしできました?」

「ハ、ハイ・・・
 お漏らし・・・終わりました・・・」

「そう、よかった・・・。
 お漏らし、お疲れ様でした」

俺は至福のお漏らしの余韻に浸る。

「私が全然気持ちよくなってないのに
 恥ずかしいお漏らししちゃったけど、
 さっきも言った通り、これはセックスじゃなくて
 おちんちんマッサージですから。
 それに、恥ずかしいお漏らししちゃったこと、
 私だけの秘密にしてあげるから、
 大丈夫ですからね?

 それにしても、
 ときどきデカチンでタフなお客さんとかいて、
 私が先にイッちゃうことがあるんですけど、
 この前なんて気持ちよすぎてプシャーッて
 大量にお潮を吹いちゃって
 大変だったんですけど・・・

 それに比べてお客さん、
 ほんとに早かったですねぇ(笑)
 こんなに早かったお客さん、初めて(笑)」

にゅるっ・・・

彼女はおちんちんを抜いた。
お漏らしを終えたおちんちんは、どんどん萎えていく。

「固かったおちんちんも、
 しっかりほぐれましたねぇ」

それからお姉さんはおちんちんからゴムを外して、精液が溜まったゴムを見つめた。

「お客さん、お漏らし、
 ほんとに早かったですねぇ。
 私にお潮をお漏らしさせられないまでも、
 ちょっとくらいは気持よくして
 もらいたかったなあ」


~~ 10 ~~

そうして俺は起き上がって下着を手に取り、お姉さんに言った。

「あの・・・お願いがあるんだけど」

「何ですか?」

「また来たいんだけど、その・・・、
 子供おちんちんと早漏お漏らしが
 他の女の子にバレるのが恥ずかしいんで、
 次は指名させてくれないかなあ?」

「いいですよ。
 でも今度は、少しぐらいは
 私を気持よくさせてくださいね・・・、

 って、やだぁ(笑)
 もう皮かむって、子供おちんちんに
 戻っちゃってるぅ(笑)」

俺のおちんちんを指さすお姉さんに、慌てて股間を隠す俺。

「クスっ ほんとに1人の力じゃ
 大人オチンチンを維持できないんですね(笑)

 お帽子かむったこんなにちっちゃい
 子供おちんちんじゃ、
 私を気持ちよくさせるのは荷が重いかな?」

「そ、そんなこと・・・
 次はもうちょっと、もたすから・・・!」

それから1か月後、子供おちんちんのリベンジは・・・、むにゅっと挿入した直後にお漏らししてしまい、お姉さんも大ウケ、さらなる大恥をかいてしまうのだった。
			

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