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メイド 開脚 マンコ
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【童貞包茎おしっこ小説】教え子とメイドさん その2

~~ 6 ~~

メイドさんは下ろしたパンティから右足、左足と抜いて、そしてテーブルの上にそのパンティを置いた。

信じられない・・・。
こんな可愛らしいメイドさんが、その紺色のスカートの下に何も着けてないだなんて・・・。ノーパンだなんて・・・。

童貞くんの俺は、否応なくもメイドさんの紺色のスカートを凝視してしまう。

そしてちらりと拓也の方も見てみる。拓也は平然とした顔をしている。
そりゃそうだろう。拓也はどうやらメイドさんのアソコもおしっこも、見慣れているらしい。中学2年生の癖に、このマセガキが。とは言っても、もちろん中学2年生だから、俺と同じく童貞なんだろうけど・・・。

スカートを履いたまま、動かないメイドさん。いや、恥ずかしくて動けないんだろう。

拓也
「スカート、捲り上げろ。
 よく見えるようにな」

くやしいけど、待ってましたその言葉!
初めて生で見る女の子のヘア。拓也は見慣れているけど、俺は見慣れていない。俺は身を乗り出していた。

「あの・・・その・・・
 でも・・・、恥ずかしい・・・」

「俺の命令だぞ。
 それに、トイレに行きたかったほど
 我慢してるんだろ」

そうだった、メイドさんはトイレに行きたいほどおしっこを我慢してるんだった。

「・・・は、はい・・・、
 ご主人様・・・。では・・・」

メイドさんは観念して・・・その両手で、少しずつ・・・少しずつ・・・スカートを捲り上げていった・・・。

(やった・・・!
 もう少し・・・! あと少し・・・!
 あとちょっと・・・!!)

俺の心臓はバコバコ鳴っていた。
メイドさんの太ももが目に入る。メイドさんは最後のためらいがあるのか、スカートを捲り上げる手をギリギリのところで手を止めていたが・・・、観念して・・・

 すっ・・・

スカートを完全に捲り上げた。
何も遮るものが無いメイドさんのヘアが俺の両目に映る!

(やったーーーーーーーーーーーっ!!
 メイドさんのヘア!!!
 丸見えだーーーーーーーーーっっ!!!)


~~ 7 ~~

生まれて初めて目の前で生で見る、可愛い女の子のヘア。
エロ本やエロ動画で見るのとはまるで違う、実物大で立体感のある女の子のデルタゾーン。
大興奮で見ている大学生と、平然と見ている中学生。

拓也「しゃがめ」

容赦の無い拓也の一言。
メイドさんは恥ずかしそうに、ゆっくりと、ゆっくりと、おまるの上にしゃがみこんだ。

俺
(か、開脚~~~~~~っ!!
 わ、割れ目~~~~~~っ!!
 ヒダヒダ~~~~~~~っっ!!!)

俺はなかば下から覗き込むような体勢になっていた。

拓也
「ははっ、かじりつくように見て、
 お前、まるで童貞みたいだな!
 ほんとは童貞だったりしてな!」

俺
「ど、ど、童貞ちゃうって言っただろっ!」

拓也
「まあいいや。
 ほら、留美。
 トイレ行きたかったんだろ?
 早く出せよ」

メイド
「は、はい、ご主人様・・・」

俺はメイドさんの股間を凝視する。ここから、メイドさんが、おしっこし~し~。信じられない。


~~ 8 ~~

メイド
「ごめんなさい・・・、ご主人様・・・!
 恥ずかしくて・・・出ない・・・」

拓也
「いつも出てるだろ?
 こんなカテキョーなんか無視して、
 出しちゃえよ」

いつもこんなことをやってるのか。羨ましすぎる。
いや、この際、羨ましいとかの感情は置いといていい。俺の全神経を、目の前のメイドさんし~し~に向けるのだ。動画に撮ってる訳じゃなし、拓也みたいに何度も見られるわけでもない。だから、目に焼き付けるんだ。至高のメイドさんし~し~を。

メイド
「それなら・・・
 想像で、失礼ながら、先生がこの場に
 いらっしゃらないことにして・・・」

メイドさんは目をつむった。頭の中に拓也と2人だけの空間を作ってるようだ。
    
「ん・・・ん・・・」

でも・・・出ない、おしっこ出ない。
がんばって、メイドさん! 見たい! そのおしっこが見たい! 見せて!!

メイド
「ん・・・んん・・・

 あ・・・でそう・・・
 でそうです・・・ご主人様・・・」

俺(やった!)

メイド
「あ・・・あ・・・
 でそう・・・
 でる・・・

 あ・・・先生、
 申し訳ありません・・・
 おしっこ、失礼いたします・・・」

失礼なんて、とんでもない。

そして・・・

 ちょろ・・・
 ちょろろろろ・・・・・・

(出た~~~~~~~~~~~っっ!!!)


~~ 9 ~~

(信じられない・・・!
 こんな可愛いメイドさんが・・・!
 目の前で・・・! おしっこし~し~!!)

俺が覗き込む、ちょろちょろと出ていたメイドさんのおしっこだったが、だんだん勢いが増してきた。

 しゅぶぶぶぶぶ・・・

俺(お? お?)

 しゅぶぶぶぶぶ・・・
 しゅぶぶぶぶばちゃばちゃ!

俺(う、うわ、)

 しゅぶばばばば・・・!
 しゅばばばばばちゃばちゃばちゃばちゃ!!

す、すごい・・・! こんな可愛らしいメイドさんが、こんなはしたない噴水を噴き上げてるだなんて!!

メイドさんのおしっこは勢いがあり、そして一本の水流ではなく滝のようにばちゃばちゃと噴き出ていた!

 しゅばばばばばちゃばちゃばちゃばちゃ!!

俺はメイドさんのおしっこを、心ゆくまで堪能している。そして時々、メイドさんの顔も見る。

俺(こんな可愛らしいメイドさんが、
  今、俺の目の前で、こんなはしたない
  おしっこしてるだなんて・・・。
  これがおしっこしてるときの
  女の子の顔・・・。

  メイドさんのおしっこ・・・。
  メイドさんがおしっこしてるとこ・・・
  見ちゃった・・・)

それにしても・・・

 しゅばばばばばちゃばちゃばちゃばちゃ!!

拓也「長いな」

メイド「も、申し訳ございません・・・」

そう、長い。おしっこの勢いは全く衰えない。
メイドさんは恥ずかしそうにしながら、拓也と俺の前で、おしっこの噴水を噴き上げ続けていた。

20秒以上経っただろうか。

 しゅぶぶぶぶ・・・
 しゅぶぶ・・・
 ちょろろろ・・・
 ちょろろ・・・ちょろ・・・
 ちょろろ・・・
 
 ぽたたっ ぽたっ ぽたっ

メイドさんのおしっこ噴射が、やっと終わった。
部屋に立ち籠もるおしっこの臭い。
最高の時間だった。


~~ 10 ~~

拓也「量も多いな」

そう、多い。500ccぐらい、ペットボトル1本分はある。トイレに行きたかったとはいえ、普段の状態でこんなにおしっこを溜めてたなんて・・・。

俺のおしっこは、測ったことないけど、300ccぐらい? こまめに出すタイプだ。
このメイドさんは、たっぷりとおしっこを溜めてから出すタイプなのか・・・。

拓也「留美、これ、前に出した
   最高記録に近いんじゃないのか?」

え? 普段からおしっこ我慢して計ったりなんかしてるの!?

拓也「あの限界我慢、640ccあったもんな!」

メイドさんはとても恥ずかしそうにしている。

拓也「でも、3ヶ月ぐらい前だったっけ?
   我慢できなくて股間を押さえながら
   情けなくお漏らししたのは。
   あの時のが最高記録なんじゃないのか?」

メイド「ご、ご主人様・・・!
    そ、それは言わないで・・・!」

顔を真赤にするメイドさん。
拓也は、こんな可愛い年上のお姉さんをおしっこ限界まで我慢させて、お漏らしさせたのか!? う、羨ましすぎる!

言うまでもないことだが、俺のチンコの先っぽは、我慢汁が出まくりだ。
			
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