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メイド
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【童貞包茎おしっこ小説】教え子とメイドさん その3

~~ 11 ~~

拓也「じゃあ、いつものアレやるか」

ついに来た、”アレ”

メイドさんはベッドに横になると、両脚を抱えて開脚ポーズを取った。

俺(う、うおおおおおおお!!
  モ、モロ・・・・・・!!)

その拡げられたメイドさんの秘部に、拓也がそっと手を添えた。

俺(やっぱり・・・
  そうなんじゃないかと思ってたが・・・
  手マン!!

  最初は手コキやフェラかと思ったけど、
  あんなおしっこ姿を見せるぐらいだから、
  ”アレ”とは手マンなんじゃないかと・・・
  やっぱりそうだったか。

  い、いいなあ、手マン・・・。
  女の子のアソコ、俺でも触ったことないのに
  拓也は自由に触れるだなんて・・・)

そう俺が思っていた時だった。

拓也「アレ? お前、もう濡れてるな?
   このネチョネチョ、おしっこじゃなくて、
   愛液だぞ?」

メイド「あ・・・その・・・
    ご、ごめんなさい・・・」

拓也「お前、さてはカテキョーの先生に見られて
   濡れたな?」

メイド「・・・・!」

メイドさんは恥ずかしそうに両手で顔を覆う。
そうだったのか・・・。俺に見られて・・・。

経験したことのない感覚を俺が味わっていると・・・拓也が言った。

拓也「じゃあ、前戯は無しで、
   もうそのまま挿れてもいいよな?

メイド「はい、ご主人様」

え? 今、何て言った!?

い、挿れるって、それって・・・つまり・・・、

セ、セックス!!!

ちゅ、中学2年生でセックスですかーーーっ!?


~~ 12 ~~

びっくりした。
まさか、だって、世に出回ってるエロ動画でも18歳未満は閲覧禁止だよ!?
いや、大抵の男子は、あの手この手で中学生ぐらいでエロ動画を見てるけど・・・
でも、拓也がこれからするのは、エロ動画を見ることじゃなくて、セックス!!
大人がするエロの最高峰! セックス!! 中学2年生なのに!! やったことない大人もたくさんいるのに!!

唖然とする俺。
すると拓也が言った。

拓也「そうだ、お前もさすがに
   ムラムラしてるだろ?
   オナニーでシコシコしていいぞ?」

え? ええ?
それってつまり・・・、
この場で拓也のセックスをオカズにして見ながらオナニーでシコシコするってこと!?

それはさすがに・・・。家庭教師としての威厳もある。教え子の目の前セックスをオカズにしてオナニーでシコシコなんて、とても屈辱的だ。

とは言っても・・・

じつは拓也の言うとおり、俺はメイドさんのアソコとおしっこでムラムラの最高潮で、さっきからシコシコしたくて堪らなかったのだ。

それでも・・・
俺がシコシコしたくてもできない、最大の理由は・・・

俺のチンコは・・・、
短小、そして重度の皮余り仮性ホーケイ、
ポークビッツお子ちゃまおちんちんだったのだ!!

は、恥ずかしすぎて、とても見せられない!!


~~ 13 ~~

固まってる俺。
それでも本能なのだろうか、片手がズボンのジッパーの上に無意識にかかってしまった。

メイド「あ、先生。
    私が下ろさせていただきますわ。
    ご主人様の先生なんですもの。
    お手を煩わせる訳にはいきませんわ」

メイドさんがベッドから起き上がってきて、俺の前に座ったのだ・・・!

俺(え!? ちょ、ちょっと待って!
  まだ覚悟ができてない!!)

 カチャッ

そんな俺にお構いなく、メイドさんは俺のズボンのホックを外した。

ああ、もう後には引けない。
シコシコしたくて堪らなくもあったんだし・・・もういい。シコシコしよう。シコシコして興奮しながら気持ちよくなろう。

メイドさんにズボンのジッパーも下ろされる。

ああ、こうなったら、もう賭けるしかない。俺の短小おちんちんよ、何とか剥けててくれ!!
いや、トランクスの中で精一杯に頑張って天を突いてるのだ。きっと剥けていてくれているはず!

 ずる・・・

俺のトランクスがメイドさんの手によって下ろされた。

メイド「きゃっ
    やだぁ・・・!」

メイドさんがまじまじと見つめるその先には・・・

皮を完全にかむって上を向いている
短小包茎子供おちんちん!!

俺(あああああああああ~~~~~っ)

拓也「ぎゃはははははははっ!!
   お前、それって、皮かむり!!
   剥けてなかったのかよ!!
   それに大きさも小学生並みじゃん!!」

メイド「ご主人様!
    言っては駄目です!
    それに、笑っては・・・!
    ・・・・ぷっ くす」

あーーーー! 笑った!
今、メイドさんも笑った!
拓也もバカウケしている!!

バカウケしている拓也と、にやり顔のメイドさん、2人で目と目を合わせている。恥ずかしすぎる。屈辱的過ぎる。

でも笑われても仕方ない・・・。
大学2年生なのに、もう成人式も上げたのに、あそこは成人式を迎えられていないなんて・・・。
小学校6年生からまるで成長していない子供おちんちん。笑われても仕方ない・・・、というか普通だったら笑う。	


~~ 14 ~~

メイド「わたし、ホーケイおちんちん、
    はじめて見ちゃいました。

    ちょっとかわいい・・・かも」

メイドさんは手を口に当てて、まじまじと俺のお子ちゃまおちんちんを観察している。

俺「あ、い、一応は剥けるんです・・・!
  ほ、ほら・・・!」

俺は少しでも恥を減らそうと、右手の人差指と中指で皮を剥いてみせた。

メイド「あ、剥けるんですね。
    それなら、よかった。
    すごい。剥けるんですね」

メイドさんはさっき吹き出してしまったフォローをしてくれてるのか、俺を褒めてくれるけど、成人して剥けるなんて、そんなの当たり前だ。

拓也「じゃあ、俺も脱ご・・・」

メイド「あ、ご主人様!
    私がさせていただきます!」

メイドさんは今度は拓也の前に行って座って、拓也のズボンを下ろし始めた。

俺「拓也・・・中学2年生・・・。
  もう剥けてたりして・・・。

  ん? ていうかさっき、メイドさん、
  ホーケイを”はじめて見る”って
  言ってなかったっけ!?

  ってことは・・・!?」

 ズル・・・

拓也のオチンチン、

ズル剥け・・・

それどころか・・・

う、うそだろ・・・。
びっくりするほどの巨根!
10センチ以上はある。勃起してない状態でだ。


~~ 15 ~~

拓也「ははっ お前の勃起したチンチン、
   ぶらんとした俺のチンチンより
   ちっちゃいんじゃねーのか?」

ああああああ、言われてしまった、そのことを。

メイド「ご、ご主人様・・・。
    そ、それだけは、言っては・・・、
    ぷ、ぷぷぷ」

メイドさんも笑いを堪えるのに必至だ。

ああ、何てことだ。大学生の家庭教師と中学生の教え子で、付いてるチンチンはその逆だったなんて・・・。

拓也「留美、それじゃあ、やるぞ」

メイド「はい、ご主人様」

メイドさんは改めてベッドに横になり、両脚を抱えて股を広げた。
おっぴろげになった完熟した大人マンコ。
俺も右手でホーケイ子供おちんちんを握る。
拓也は自分でズル剥け大人チンチンをシゴいて勃てて、その先を、メイドさんの大人マンコの入り口にピタッとあてた。
		
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