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メイド 開脚 マンコ
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【童貞包茎小説】教え子とメイドさん その4

~~ 16 ~~

 ズブブ・・・

挿入された。拓也のズル剥け大人チンチンが、メイドさんの完熟した大人マンコに・・・。

セックス・・・、ほんとに行われている・・・。俺にとっては都市伝説のセックス・・・。俺の目の前で・・・ほんとに・・・。

拓也は腰を動かし始め、俺も子供おちんちんを握っている右手を動かし始めた。

 ヌリュ・・・ヌリュ・・・ヌリュ・・・

まずは拓也はゆっくりとした腰使いから始めた。
俺もその拓也の腰の動きに合わせるように、まずはゆっくりとシコシコに入る。

メイド「ァ・・・ァン・・・」

メイドさんは拓也の腰の動きに合わせて小さく喘いでいる。

「ハァ ハァ ハァ」

静かな部屋に聞こえているのは、メイドさんの小さな喘ぎ声。
そして拓也の荒い息・・・ではない、極度の興奮を感じている俺の荒い息遣いだ。


~~ 17 ~~

ヌリュヌリュヌリュ・・・!

拓也の腰のスピードが速くなってきた。
滑らかな腰使い。中学2年生なのにもうセックス慣れしているのだろう。俺にはとてもできそうにない。

「ア・・・アン・・・」

メイドさんの喘ぎ声も、拓也の腰の動きに合わせるように、大きくなってきていた。
俺のシコシコのスピードも、拓也の腰の動きに合わせるように、段々と速くなってきた。

そのとき・・・

俺(う・・・やばい・・・
  イキそう・・・!)

俺は射精をする感覚を感じたのだ!!

 パッ

慌てて手をおちんちんから離す!

「はぁーーーっ はぁーーーっ」

ドクン、ドクン、、、

なんとか脈動だけで済み、先っぽからお漏らしすることだけは避けられた。

俺(あ、危なかった・・・)

そう、エロ動画の本番シーンにおいて最高のヌキ所は、男性の腰の動きがクライマックスのハイスピードになり、女性がオルガズムに達して男性が射精する、まさにその瞬間!!
それまで俺は射精する訳にはいかない!

とくに今、目の前で行われている本番行為は、エロ動画と違って巻き戻しができない・・・!!
勝負は1回きり!
それまで俺は、射精しないようコントロールしなければならないのだ・・・!

ヌリュヌリュヌリュ・・・!
「ア・・・アン! アン・・・!」

全然余裕で持っている拓也。喘ぎ声がだんだんと大きくなってくるメイドさん。
俺はその間、何度も射精しそうになっては手を離し、射精しそうになっては手を離し、を繰り返していた。

広い豪華な洋室、いるのは3人。
ベッドの上で大人のセックスをしているのは2人、太い肉棒で女体を攻める中学生と、攻められて気持ち良さそうに喘いでいるメイド。
それを見ながら、ややガニ股になって右手でシコシコしている20歳を迎えた大学生。


~~ 18 ~~

そのような状態で5分ほど経過して・・・

ヌリュヌリュヌリュヌリュ・・・!
「ア、アア! アア~~~~!!」

メイドさんの喘ぎ声はもう本格的なものになっていた!
エロ動画を遥かに超える臨場感!!
俺ももう興奮の最高潮だ!!

メイド「あ・・・! ご主人様・・・!
    き、気持ちいい・・・!!
    ごめんなさい・・・!
    イッちゃいそうですぅ・・・!!」

拓也「まだイクなよ!
   俺はまだなんだから・・・!」

ヌリュヌリュヌリュヌリュ・・・!

俺はもうイク寸前!
右手はちょっと動かしては止まる、そしてまたちょっと動かしては止まる、の繰り返しだ!

ヌリュヌリュヌリュヌリュ・・・!

メイド「ア、アア~~~~!!
    ご主人様・・・!!
    ほんとに、イッちゃう~~~ッ!」

拓也「お、俺もイキそうだ・・・!」

そして拓也は、

パパパパパパパパン!!

満を持して、メイドさんを絶頂に導きそして自らも絶頂に達するために、高速ピストンを開始したのだ!!

俺(こ、これはぁ!
  う、うおおおおおお~~~~~~~!!)

今こそがヌキ所!!
俺も右手のシコシコのスピードを上げる!

そして、3人が・・・!

「イッ イックゥ~~~~ッッ!!」
プシャァツ!
「ウッ!」
ドピュゥッ
「ううっ!!」
ピューーーーーーーーーーーーーーーッ

俺を襲ったかつてない興奮。
男は究極の興奮と絶頂に達したとき、男の潮吹きとも呼べるようなサラサラの精液が1メートルぐらい飛ぶ。
俺のはまさに、それであった・・・。


~~ 19 ~~

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

それぞれの絶頂が終わった3人。
メイドさんはイカされ、拓也がイクのもいつものことだろう。

俺だけ、明らかにいつものことではなかった。

「はぁーーーーっ はぁーーーーっ」

かつてない興奮の余韻に浸っていた。

床に飛ばした精液と俺のおちんちんは、メイドさんが丁寧に濡れたタオルで拭いてくれた。皮もめくって、内側まで丁寧に・・・。



―1ヶ月後―

「あ~~、やっぱり、わかんね」
「そ、そこはですね・・・
 この方程式を使いまして・・・」

そこには相変わらず生意気な中学生と、思わず丁寧語で教えてしまっている家庭教師がいた。

(終わり)
			
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