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尻コキ

【おしがま小説】おしがま尻コキ

~~ 1 ~~

おしがま好きのカップルの義則と幸枝。
今までいろんなおしがまプレイをしてきた。

ソープ嬢の苦難のような「黄色いおしっこ vs 白いおしっこ」も何度もやった。

そして今まで義則の全敗。

そこで今回はハンデとして、正常位や騎乗位ではなく、男をイカせにくい「尻コキ」で「黄色いおしっこ vs 白いおしっこ」をやることになった。


~~ 2 ~~

幸枝
「お、おしっこ漏れちゃう~~~っ」

幸枝は1リットルの水を飲んでから3時間我慢してから勝負開始。これはいつの間にか決まった2人のルール。これで幸枝はかなりの我慢の限界状態になる。

そしてお互いの愛液と我慢汁が出るまでじっくりと愛撫して、尻コキだからコンドーム無しで、生の竿とオマンコが密着して勝負スタート。


~~ 3 ~~

ユサ・・・ユサ・・・

慣れない初めての尻コキだから、幸枝の腰使いはギコちない。
そしてこの動きは・・・膀胱に響く。

ギコちない幸枝の腰使いを見て、義則は内心で「勝った」と思った。
この腰使いでは、自分はイカない。
今度こそ幸枝が音を上げて、お漏らしするか、「まいった」するはず・・・。

それでも、幸枝のこの大きなお尻、その前側の膀胱には漏れそうなおしっこがたっぷりと溜まっていて、その状態で開脚してこの腰の動き。

おしっこが漏れそうな状態で、尻コキ。

それを想像すると、どうしてもペニスは固くなってしまう。でも興奮し過ぎたら勝負が危ないのだから、適度に満喫している、といった感じだろうか。


~~ 4 ~~

ところが、時間が経過して・・・

ユッサユッサユッサ・・・
ヌリュヌリュヌリュ・・・

幸枝が尻コキの腰使いを覚えてきて、腰使いが滑らかになってきたのだ。

「あっ・・・ん・・・っ」

これは幸枝のおしっこ限界我慢の声だが、

「ア・・・ッ ン・・・ッ」

これは義則の気持ちいい喘ぎ声。
まずい。勝負に負けそうになってきた。というか、膣の中でイクのがカッコいい射精とするなら、お尻にコスられてイク射精なんて男としてみっともなさすぎる。手コキの方が100倍普通だ。


~~ 5 ~~

だから義則は興奮しないように、幸枝がおしっこ限界我慢状態であるということへの気を必至に逸らそうとするが・・・

ユサユサユサユサユサ・・・!
ヌリュヌリュヌリュヌリュ・・・!

ここにきて幸枝が本格尻コキをマスターしてしまったから堪らない! 最初に塗ったローションと、幸枝の愛液というスペシャルローションが、抜群の腰使いで義則のムスコの裏筋を攻め立てる!

「ア・・・! ンン・・・!」

女の子のような情けない喘ぎ声を出してしまう義則!

それでもお尻でイッちゃうなんて! それだけは!

そのとき、

「アアッ! ンンッ!」

幸枝の腰が止まって、天を仰いだのだ。

シュワアァ~~ッ・・・

「~~~~~~~ッ
 おしっこ・・・チビったーーー!」

もう大興奮の坩堝の義則。

そしてこちらも勝負がやばい幸枝は、マスターした本格尻コキで一気に勝負を決めにかかる!

ユサユサユサユサユサ・・・!!

大量にチビったオシッコが、愛液と混ざりあったスーパーローションとなって!!

ヌリュヌリュヌリュヌリュ・・・!
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・!
ヌリュヌチャヌリュヌチャ・・・!!

これはもう義則は堪らなかった。

っぴゅーーーーーーーーーっ

見事に飛んだ精液が、自分の顔に顔射という、超情けない結末となってしまった・・・。


~~ 6 ~~

幸枝はこの後、しっかりとトイレで勝利の放尿。

義則、おしっこ限界我慢の尻にコカれ、ヌカされる伝説の完成である。
			

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