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【おしっこ暴発小説】オシッコでイク

~~ 1 ~~

イメクラで働くケイ。
抜群の手コキとフェラのテクニックを持っていた。
カリ首、裏筋、タマ裏・・・、ケイのテクニックにかかればどんなチンポも3分も持たなかった。

このお店は時間制ではなく、客が1回射精したら終わりというサービス内容だった。なのでケイが本気を出せば、客のサービス時間は3分で終了なのだが、ケイはサドではないので、いつもお客さんのチンポを手加減してねっとりと攻めて、20分は持たせていた。

ところがこのケイ、ある日、妙なサドッ気を起こしてしまったのだ。何も知らずに犠牲者となる客がやって来る・・・。


~~ 2 ~~

個室でサービスを始めるケイ。

ケイ「お客さんは早漏?
   それとも遅漏?」

客「え・・・? 普通だけど・・・」

ケイ「へー、そうなんだ」

ケイは客にそう言わせておいて、イジワルな作戦を開始した。ケイは自分の唾を客のチンポに垂らすと、最初から本気でチンポを攻めたのだ。

客(う・・・っ
  気持ちいい・・・っ!)

カリ首、裏筋、尿道口舐め・・・、急所を的確なリズムで、的確なタイミングで、的確な強さで攻める。

客(う、上手い・・・!
  これは堪らん・・・!)

ケイ「お客さん、
   気持ちよさそうな顔してるけど、
   まだイカないよねえ?」

客「あ、う、うん・・・」

ケイ「だよね、
   もうイッちゃったら、
   それって早漏だよね(笑)」

そう言って客にプレッシャーを与えながら、ケイは容赦無く男のチンポを攻める。


~~ 3 ~~

客
(や、やばい・・・
 は、早くもイッちゃいそう・・・)

客としては気持よくしてくれるのはありがたいのだが、長くサービスを味わっていたい。ケイに手と口をいったん止めてもらいたいが、先ほど早漏ではないと言ってしまったので、バツが悪い。

「あ・・・ぅあ・・・」

思わず喘ぎ声も漏れてしまう。

そして、ケイ。
ケイ程にもなれば、チンポの硬さ、脈動、そして客の表情と喘ぎ声から、イキそうなのが分かるのだ。

ケイ(あ、お客さん、
   イキそうになった・・・)

そこでケイはイジワルな作戦の第二段階に移行した。

ケイ「それじゃあ、
   スペシャルローション
   塗ってあげる♪」

客「え?」

そう言うとケイはおもむろに立ち上がって、客の股間の上にガニ股になってまたがり、割れ目をクパァっと開いたのだ。

客(ま、まさか・・・)

そのまさかだった。


~~ 4 ~~

シャァアァァーーーーッ

お姉さん 笑顔

ケイの股間から、オシッコがチンポ目掛けて発射されたのだった!
ケイのオシッコが亀頭に直接当たる!

客(オ、オシッコって・・・!
  こ、これは堪らん・・・!)

ケイ
「ふふ、最後はこのスペシャルローションを
 塗ってから、手コキでイコうね♪」

予想外のオシッコに興奮する客だが・・・しかし、やばい。オシッコがちょうど裏筋に当たって、その水圧でイッテしまいそうだ。そう、女性の尿道は短くストレートで、オシッコは男性よりも水圧が強いのだ。いや、何とか耐えられるが、それでもちょっとやばい感じだ。

その様子を見て、ケイはイジワルにも言う。

ケイ
「あらあら? どうしたの?
 ひょっとして、まさか、
 女の子のオシッコでイカされちゃったり
 しないわよねぇ?」

客「は、はい・・・」

やばい・・・、そうは答えたものの、イッてしまうかもしれない。

ケイ
「あぁん、オシッコ終わりそう・・・」

そのケイの言葉を聞いて、客ほっと安堵する。その様子を見て、ケイは「フフッ」と笑い・・・

「なぁんちゃって♪」

プッシャアーーーーーー!

お姉さん 笑顔

オシッコの勢いをMAXに強めたのだ! 実はケイはこの作戦のためにオシッコをたっぷりと溜めておいたのだ!

客「うっ・・・!? うぅ・・・っ」

手コキとフェラで射精直前にさせられておいてから、水圧MAXのオシッコに裏筋を直接狙われては堪らなかった!

客(や・・・やばい・・・っ
  ウ・・・ッ)

ぴゅっーーっ ぴゅっ ぴゅっ・・・

チンポから情けない噴水が噴き上がる。
それを見てケイは待ってましたとばかりに大声を張り上げた。

「きゃっ! ウソォ!
 お客さん、オシッコでイっちゃった!(笑)
 やっだぁ、ダッサーい(笑)
 手とか膣ならともかく、
 女の子のオシッコでイカされるなんてー(笑)
 私、オシッコ塗ってから
 手コキしようと思ってたのに
 まさかオシッコで暴発しちゃうだなんて、
 それって伝説だよーー(笑)」

お客さんのチンポを手も膣も使わずにオシッコで暴発させたケイ。
恥をかかされた客は、とぼとぼと肩を落として店を後にした。
			

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