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女子高生 パイパン スカート捲り上げ

【おしっこ小説】おしっこ採りあいっこ

~~ 1 ~~

ここは通称”おしっこ学園”

何故そう呼ばれるのか。実はこの学園には、男女がコミュニケーションを深めるために「おしっこは男女間で採り合うこと」という嘘のような校則があったのだ。

女の子のアソコを見れて、おまけにおしっこまで採れるだなんて――

女の子のおしっこマニアの僕は、迷わずこの学園を受験して、そして受かった。


~~ 2 ~~

新入生のクラスには、僕が中学生の頃から想いを寄せていた丸山早紀ちゃんがいた。信じられない。これから憧れの早希ちゃんのアソコを見れて、おしっこを採れるかもしれないだなんて――

いや、おしっこを採れる女の子は日替わりのローテーション制。そう都合よく早希ちゃんのおしっこを採れるとは限らない。それでも、クラスには他にもかわいい女の子は何人もいる。彼女たちのおしっこを採れるなら――

しかし入学してから1ヶ月。僕の夢は打ち砕かれていた。
一人も女の子のおしっこを採れないのだ。と言うのも、女子は恥ずかしがっておしっこを我慢してしまい、男子におしっこを採ってもらわないのだ。

羨ましくも女子のおしっこを採った男子が何人かいたみたいだけど、あいにく僕は一人も女子のおしっこを採れていなかった。


~~ 3 ~~

ああ、女の子のおしっこを採りたい。一度でもいいから採りたい。ワレメから噴き出る女の子のおしっこを見たい、採りたい。

その僕の夢が叶わないまま2ヶ月が過ぎようとしていたある日――、想定外の事が起こってしまった。

僕がおしっこをしたくなってしまったのだ。

女子がおしっこを採られることが恥ずかしいように、僕もおしっこを採られるのが恥ずかしくて、いつも水分を控えておしっこを我慢していた。

ところがこの日は初夏の暑さがあり、体育の授業で汗をかいた僕は、喉が渇いて思わず水を多めに飲んでしまったのだ。

5時間目の授業。
したい。おしっこがしたい。漏れそうだ。

しかし僕が女子におしっこを採ってもらわないのは、実はおしっこが恥ずかしいのではない。本当の理由は・・・僕のおちんちんは高校生にもなって、恥ずかしい皮のかむった短小お子様ポークビッツだったのだ。

誰にも見せたことのないかわいいお子様おちんちん。こんなかわいいお子様おちんちんを女の子に見られるなんて恥ずかしすぎる。
しかも今日の僕のおしっこを採る係は、よりにもよって憧れの早希ちゃん! 早希ちゃんにこんな可愛らしいおちんちんを見られたら笑われてしまうのは必至だ。でも、でも、おしっこがもう漏れそうだ。


~~ 4 ~~

5時間目の授業終了。
おしっこが限界だ。もうちびってもいる。
僕は観念した。もうお子様おちんちんが恥ずかしいとは言ってられない。教室でお漏らしなんてしたらもっと恥ずかしいことになってしまう。

「あ、あの・・・丸山さん・・・」

僕は座っている早希ちゃんの所に言って、声をかけた。

「あの・・・その・・・
 おしっこ・・・採って欲しいんだけど・・・」

「え・・・?」

早希ちゃんはちょっと驚いたような顔をしたけど、すぐに、

「うん、わかった。
 それじゃあコミュニケーションルームに
 行きましょ」

そう言って椅子から立った。


~~ 5 ~~

”コミュニケーションルーム”

部屋に入ると、そこには尿瓶がいくつか置いてあった。そう、ここは男子と女子がおしっこを採るというコミュニケーションを採り合うための部屋なのだ。

早希ちゃんが棚から尿瓶を取ったときだった。僕の尿意はいよいよピークとなってしまった。

「あ・・・! 丸山さん・・・!
 早く・・・!」

おしっこしたいのに、僕は自分でズボンとパンツを下ろせなかった。と言うのも、男子のズボンとパンツは女子が脱がすという決まりがあるのだ。

「クス、細野くん、漏れそうなんだ(笑)」

早希ちゃんはにんまりと笑って、僕のズボンのホックに手をかけた。

ジィーーッとジッパーが下ろされ、ズボンも膝まで下ろされ、いよいよトランクスに早希ちゃんの指がかかってしまった。

(ああ・・・見られる・・・)

ずるる・・・

早希ちゃんの手によって僕のトランクスがあっけなく下ろされてしまった。

「あ・・・やだぁ(笑)」

早希ちゃんはまたにんまりと笑って、

「細野くんったら、おちんちん、
 お帽子かむっちゃってる(笑)
 これってホーケイって言うんだよね?
 それに・・・ちっちゃい(笑)

 おちんちん、お子様だったんだ。
 くすっ、恥ずかしいね(笑)」

あああああ、見られてしまった。知られてしまった。言われてしまった。


~~ 6 ~~

「私、小学3年生の弟がいるんだけど、
 弟のとそっくり。
 いや、もっとちっちゃいかな?(笑)

 前に高田君のおしっこ採ったんだけど、
 コレの2倍はあってズル剥けで、
 すっごく立派だったよ?」

早希ちゃんはツルツルの皮にコーティングされた僕のおちんちんをまじまじと見つめている。

「くすっ、もしかして、
 おちんちんより毛のほうが長かったりして。
 微妙だよ、これ(笑)」

早希ちゃんがじーっと見つめる皮かむりおちんちん。
そのときだった。

(はぁぅ・・・っ)

”ちょろっ”

何と、僕は早希ちゃんの目の前で、ちっちゃいおちんちんの先っちょからおしっこをチビってしまったのだ!

「きゃっ やだぁ(笑)
 細野くんったら、
 おしっこチビっちゃった!(笑)」

ああああ、恥ずかしすぎる。

「くすっ、よっぽど漏れそうなんだね(笑)
 女の子の目の前で、
 おちんちんの先っちょから
 おしっこチビッちゃうとこ
 バッチリ見られちゃうなんて、
 恥ずかしいぞ(笑)」

にんまりと笑ってる早希ちゃん。

「でも、チビっただけで済んでよかったね。
 高校生にもなってお漏らしなんてしちゃったら
 恥ずかしすぎるもんね」

たしかにそうだ。おしっこをコントロールできないお漏らしなんて恥ずかしすぎる。

そのときだった。早希ちゃんから思いもよらない言葉が飛び出した。

「でもね・・・、

 じつは私も、おしっこ我慢してるの」

「え・・・?」

「私も・・・細野くんに
 おしっこ採ってもらおうかな」

え? ウソ? 早希ちゃん、今何て言った!?

僕は驚いてまだその言葉を飲み込めてないのに、早希ちゃんは、僕の目の前でスカートを捲り上げ・・・、

「パンティ・・・下ろして?
 一緒におしっこしよ?」


~~ 7 ~~

「い、いいの!?」

「うん」

ウソでしょ・・・。
僕の目の前に、スカートがまくり上げられた早希ちゃんの白いパンティ。
僕はまだ信じられない気持ち一杯で、ドキドキしながら早希ちゃんのパンティに手をかけた。もうオシッコが出そうだとか言ってられない。

「ほんとにいいの!?」

「うん」

信じられない。乙女の秘部をガードするパンティが、僕の支配下にある。僕が両手を下ろすだけで、あの憧れの丸山早紀ちゃんの、何も遮られていない秘部が僕の目の前に露わになるのだ。

そのとき、”くねくねっ”と早希ちゃんが腰をよじった。

「早くして。私も早くおしっこしたい(笑)」

「じゃ、じゃあ失礼します・・・!」

僕は意を決して早希ちゃんのパンティをずるずると下ろし始めた。

(あと少しで
 早希ちゃんのアソコが見れる・・・。
 それじゃあ・・・!)

僕はずるっと早希ちゃんのパンティをずり下げた!

生まれて始めて見た年頃の女の子のアソコ・・・、見たくて仕方なかった女の子のアソコ・・・、中学生の頃からの憧れの女の子のアソコ・・・、
一本も毛が生えてない、綺麗なパイパンだった。


~~ 8 ~~

「たは、私も見られちゃった。
 じつは、私も子供みたいなパイパンなの。
 細野くんの皮かむりお子様おちんちんを
 笑えないよね」

そして早希ちゃんは棚からもう1個、尿瓶を取り出した。

「じゃあ、どうせなら、
 同時におしっこしよ?」

「え・・・!?
 同時におしっこ」

「うん、こうやって、
 2人で尿瓶を股間にあてがい合って、
 同時におしっこ(笑)
 このほうがおもしろいよ(笑)」

そう言って早希ちゃんは、僕のポークビッツの前に尿瓶をあてがった。
ドギマギする僕も言われるがままに早希ちゃんのツルツルのワレメの前に尿瓶をあてがって・・・。

「じゃあ、”いっせーのーせー”でしよっか?
 くすっ、おしっこちびっちゃった
 お子様おちんちん、
 おしっこ、もうちょっと待ってね?」

そう、もうさっきからおしっこが本当に限界なのだ。

「じゃあいくよーー?
 準備いいー?」

もったいぶる早希ちゃん。
そのとき、とうとう僕のおしっこが限界に達してしまい・・・

「はぁ・・・ぅっ」

ちょろ・・・ちょろろろ~~~~~っ

「あー! やだぁ! 細野くん!
 おしっこまだ出しちゃダメ!
 おしっこ止めて!」

「あ・・・その・・・」

「え?」

「も、漏れちゃった・・・」

「え、ウソー? 細野くんったら、
 おしっこ我慢できなくて
 漏らしちゃったんだ(笑)」

早希ちゃんは驚きながら笑っている。

「私、細野くんが
 可愛いポークビッツおちんちんから
 おチビリするとこだけじゃなくて
 お漏らししちゃうとこも見ちゃったんだ(笑)
 お漏らしなんて、恥ずかしい~(笑)」

お漏らしおちんちんを見られてしまって恥ずかしすぎる。

「じゃあ、私もおしっこ出そうかな。
 見てて? おしっこはこうやって
 しっかりコントロールして出すんだよ?
 いい? おしっこコントロールできなかった
 お漏らし細野くん?(笑)」

お漏らししてしまったことはもう仕方ない。
それより、ああ、いよいよ憧れの早希ちゃんのおしっこ・・・!

僕は早希ちゃんの股間を凝視する。
3秒後だった。

ちょろろろ・・・
しゅぶぶぶぶぶ
しょぼしょぼしょぼ
じょぼじょぼじょぼ~~~~っ

夢みたいだ。憧れの早希ちゃんが、僕の目の前で、綺麗なパイパンのワレメからおしっこを吹き出して、そのおしっこが僕の手に持った尿瓶に注がれていく。

早希ちゃんのおしっこ、早希ちゃんのイメージからおしとやかなおしっこかと思ったけど、予想外にも太い水流が迸ってる。

ほんのり淡黄色のおしっこ、尿瓶の中に溜まっていって泡立っている。早希ちゃんみたいな可愛い女の子でも、僕と同じように黄色い泡立つおしっこをするんだ・・・。


~~ 9 ~~

学園の小さな一室で、お互いにお互いの股間に尿瓶をあてがって、おしっこし合う2人。

「なんか、変な感じだね(笑)」

しゅうううーーーーーーっ
ちょろちょろちょろ・・・
しゅぶしゅぶしゅぶ・・・
じょぼじょぼじょぼじょぼ・・・

お互いの放尿音が響きわたっていた。

辺りにはどちらのなのか、それともどちらともなのか分からないが、おしっこの匂いも漂っていた。

そのとき、唐突に早希ちゃんが言ってきた。

「細野くん、おしっこ止めれる?」

「え? と、止めれるけど・・・」

「じゃあ、止めてみて?」

僕は早希ちゃんに言われる通り、おしっこを止めようとしたけど・・・

ちょろ・・・ちょろろろろ・・・

「あ、あれ!? と、止まらない・・・!?」

どうやらお漏らしするまでおしっこを我慢して、尿道括約筋が疲弊しきってしまったらしい。

「くすっ、お漏らし細野くんは
 おしっこ途中で止められないんだね?
 いい? おしっこはこうやって止めるんだよ?
 見てて? お漏らし細野くん?

 ん・・・っ」

ちょろろ・・・ ぴたっ

早希ちゃんのおしっこは見事に止まった。

「また出すよ?」

ちょろろ・・・
じょろろろろ~~~~っ

「止めるよ?」

ぴたっ

「ほらっ、自由自在(笑)
 細野くんはこれができなかったから
 お漏らししちゃったんだね(笑)
 おしっこしっかり止める練習、
 したほうがいいかもね、
 お子チャマ細野くん?(笑)」


~~ 10 ~~

ああ、早希ちゃんのおしっこを見れたのはいいけど、お漏らしして恥ずかしいめに遭ってしまった。

ちょろちょろちょろ~~~っ
しゅぶしゅぶしゅぶ~~~っ
じょぼじょぼじょぼじょぼ~~~っ

おしっこの量は現在、2人とも尿瓶の半分ぐらい。こうなったら何としても量だけでも勝たねば。そうしないと立つ瀬がない。

しかしやばい。2人のおしっこの量は現在同じぐらいなのに、僕のほうはおしっこが終わりかけてる。このままじゃ早希ちゃんに負けてしまう。

そのときだった。

「あ・・・おしっこ終わりそう・・・」

そう早希ちゃんが言って、

しゅうううぅぅぅぅぅ・・・
ぽたっ ぽたたっ

早希ちゃんのおしっこが終わったのだ!

「おしっこ終わっちゃった。
 細野くん、量で私に勝てるかな?
 お漏らししちゃって、
 おまけに量まで負けたら
 恥ずかしすぎるよねえ?(笑)」

早希ちゃんも同じことを考えていた。

「ん・・・ん・・・!」

僕は何とかおしっこを絞り出すように最後まで出して・・・、

ちょろろ・・・
ぽたっ ぽたっ

量は・・・何とか早希ちゃんに勝った!

「すごい、細野くん、
 私より多い」

「そ、そりゃそうだよ。
 丸山さんだってこれくらい我慢したら
 きっとお漏らししちゃってたと思うよ?」

「かもしれないね」

「丸山さんも僕のお漏らし馬鹿にするなら
 せめてこれくらい我慢してから言ってよ」

「うん・・・。
 なあんちゃって」

「え?」

「じつは私、まだ出るんだよ?」

「ええ!?」


~~ 11 ~~

焦る僕。

「う、うそだ」

「うそじゃないよ?
 見てて?」

必死な僕を尻目に・・・早希ちゃんはにんまりと笑って・・・

しゅぶぶぶ・・・
びちゃびちゃじゃばじゃば~~~~っ

早希ちゃんの言葉通り、早希ちゃんの股間からおしっこがしぶいた。

「まだまだ出るよー?」

じゃばじゃばじゃばじゃば~~~~っ

そんな・・・早希ちゃんの股間からどんどん出てくるおしっこの量は、僕の1.5倍ほど。僕は早希ちゃんの2/3ほどの量でお漏らししてしまったのか・・・。

「まだ出るんだけど、これ以上出したら
 細野くん、立ち直れなくなっちゃうから、
 止めてあげるね」

ぴたっ

早希ちゃんはおしっこを止めた。

「って、おしっこを止められない細野くんに
 またおしっこ止めるとこ
 見せつけちゃった(笑)
 ごめんね(笑)」


~~ 12 ~~

そして早希ちゃんの濡れた股間をティッシュで拭いて、替わりにおちんちんの先っちょも拭いてもらって・・・

「くすっ 
 ちっちゃいホーケイお漏らしおちんちん、
 かわいかったよ?(笑)
 また見せてね?」

何ともラッキーかつ恥ずかしい体験をしたのだった。
			

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