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ナース 看護師 後背位 バック

【童貞おもらし小説】精液採取

「今日は精液採取をします」

突然の一言に僕は驚いた。

僕は現在、内臓を悪くして入院中なんだけど、その僕に突然看護師さんが言ったのが、冒頭の言葉だ。

「え? え?」

「ズボンとパンツを下ろして下さい。
 それでペニスにコンドームを付けて、
 ローションも塗って下さいね」

「え? でも・・・」

「大切な検査だから、
 早くコンドームを付けて
 その中に吐精して下さいね」

どうやら精液の検査が必要で、コンドームの中に精液を出す必要があるらしい。

僕は言われるままにズボンとパンツを下ろした。

女の人に見られるのも恥ずかしい・・・短小包茎おちんちんがポロンっと顔を出す。
看護師さんはちらっと見るが、事務的に作業しているからか、何も言わない。無反応だ。
こんな可愛い子供おちんちんも見慣れてるようだった。

そして渡されたコンドームを見るが・・・
恥ずかしながら僕は童貞君なのだ。
当然、コンドームなんて付けたことが無い。

何とかコンドームをよく観察して、おちんちんを手でコスって勃起させ、生まれて初めてのコンドームを付けてみる。
すると・・・、

「付けましたか?
 それでは、失礼します」

そう言って看護師さんは、突然パンティを下ろしたのだ!

そしてベッドに四つん這いになって、何も付けてないお尻をこちらに向けてきた!

信じられない、モザイクのかかってない生マンコ! 童貞君の僕には刺激的すぎる!!

「さ、精鋭を採取するから、
 挿入してくださいね」

「え? え?
 挿入ですか!?」

「そうですよ。
 こちらの方が、手でするより
 早いですからね」

「いいんですか・・・?」

「いいんですよ。
 事務作業ですから」

「そ、それでは、失礼します・・・」

ヌル・・・

僕は言われるがままに挿入した。
思ったよりも簡単に入った。
童貞君は正常位での初挿入は難しいらしいが、後背位だったので挿れ易かったのだ。

そして僕はまずは感触を確かめるようにゆっくり腰を動かし、そして慣れてきてから一心不乱に腰を振った。

「精液、まだ出ませんか?
 次の患者さんがありますので、
 早く精液、出してくださいね」

「ハ、ハイ・・・」

「緊張しないで、
 リラックスしてくださいね」

信じられない。看護師さんは事務的にとはいえ、女の人とSEXしてるだなんて・・・。

そして3分後・・・。

「まだですか?
 まだ出ないですか?」

「あ・・・
 で、出そうです・・・」

「遠慮無く、たくさん出してくださいね」

「ウ・・・ッ!」

ぴゅーーーーーっ
ぴゅーーーっ ぴゅーーっ

僕は看護師さんの中に、正確にはコンドームの中に、思いっきり射精した。

「で、出ました・・・」

「出ましたか?
 はい、吐精、お疲れ様でした」

僕はペニスを抜くと、看護師さんはおもむろに起き上がり、僕のペニスからコンドームを外した。

「はい、精液採取、終わりました。
 お疲れ様でした。

 見た目は健康な精液です。
 量は多いですね。
 入院生活で溜まってたんですね。
 これを検査に回します。
 結果は後日、お知らせしますので」

そして精液の入ったコンドームを何かの器具に入れた。

「じゃあ、ペニス、
 拭かせてもらいますね」

淡々と事務的に処理をする看護師さん。とても慣れた手つきだ。

「皮の内側も拭きますね。
 失礼します」

ペロっと皮を向いて丁寧に拭いてくれる。

そして一連の事務的な作業が終わって、看護師さんは次の患者の所へ行った。

それにしても、こんなに簡単に童貞を卒業して良かったのだろうか・・・。何ともラッキーな体験だった。
でも願わくば・・・あのとき事務的な看護師さんをイカせたり、せめて喘がせたりしたかったなあ・・・。
でもさっきまで童貞君だった短小おちんちんの僕には、荷が重い夢の話かなあ・・・。


そういう風に考えている夢の話が、2部屋隣りのまさに次の患者で行われていた。
			
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