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【童貞おもらし小説】精液採取 その2

次の患者。

「精液を採取します。
 ズボンとパンツを下ろしてください」

ズルっとトランクスを下ろす患者。

(わ・・・おっきい・・・)

先ほどの患者に比べて桁違いの大きさだ。
同じように、コンドームを渡して装着してもらい、ローションも塗ってもらう。

(やだ・・・、勃起したら、
 さらにすっごく大きい・・・。
 こんなに大きいの、始めてかも・・・)

「○○さんの、大きいですね・・・」

あえて動揺を隠してそっけなく平静を装う。
何となく患者さんより立場が上でありたいのだ。
そして自分もパンティを下ろしてベッドの上に四つん這いになった。

「どうぞ・・・。
 挿入して、精液を出してくださいね」

「いいの?
 じゃあ、遠慮なく」

ズブブッ

「ン・・・!」
(か、固い・・・っ)

そして患者は腰を降り始めた。

「は、早く出してくださいね。
 次の患者さんが待ってますから・・・」
(そうじゃないと、早く出してもらわないと、
 私がモタないかも・・・)

しかしこの男、SEX慣れしており、その極太ペニスを的確にスムーズに出し入れしてきた。

ズブズブズブズブ!

看護師は何とか自分が気持ち良くならないように我慢するが・・・

「ン・・・ン・・・」

さすがの極太のペニスの前に、喘ぎ声が少し漏れ始めてしまった。

「ン・・・ァン・・・」

「ちょっとちょっと、看護師さん?
 業務中に、よがっちゃっていいの?」

「ご、ごめんなさい・・・。
 続けてください・・・」

ズブズブズブズブ!

「ァ・・・ァ・・・!」

そして男は腰のスピードを上げた。

ズコズコズコズコ!!

「アッ アッ アンッ!
 アァ~~~~~~ッ!」

抑えきれない喘ぎ声が、廊下にまで響く。
男はお構いなしにズコズコと極太のペニスを看護師に突き入れる!

「アンッ! アンッ! アンッ!
 アア~~ッ! アンンッ!!」

その男の強烈な突きに、看護師は2分とモタなかった!

「アッ! アッ! ア~~~~ッ!
 アア~~~~~~~~~ッ!!
 アッ!? ダメッ! ダメ~~~~ッ!
 ごめんなさい・・・っ!
 出ちゃいそう・・・っ! 出ちゃう・・・っ!
 ごめんなさい・・・っ!!
 出ちゃう~~~~~~~~っ!!」

そう叫ぶや否や・・・!

ショバシャバババ~~~!
ジョバジョババチャバチャ~~~~~~ッ!!

男の極太ペニスに突き上げられ・・・
その滝のように流れ落ちる水流は、潮吹きではない、黄色いオシッコ、完全なお漏らしだった。この看護師は多少とはいえ、オシッコを我慢していたのだった。

「あ~~~~! ちょっとちょっと!
 看護師さん! お漏らしって!
 ちょっと、どうすんの、これ!」

男は腰の振りを止めた。

ジャババ~~~~ッ
ジョロジョロジョロ~~~・・・

看護師はお漏らししながら、ビクンッ、ビクンッと絶頂の余韻に浸っていた。

男はヌルッと極太ペニスを抜く。

「あ~~あ、どうすんの、
 こんなに漏らしちゃって・・・」

「ア・・・、ご、ごめんなさい・・・
 お漏らししてごめんなさい・・・
 吐精する前にお漏らししちゃって
 ごめんなさい・・・」

(ああ・・・オシッコ、
 事前に済ませておけばよかった・・・)

看護師は恥ずかしそうに替えのシーツを取ってきて、自分がお漏らししたシーツと交換をした。
廊下で他の看護師に「どうしたの?」と聞かれ、「精液採取中に・・・お漏らししちゃったの・・・」と恥ずかしそうに答えていた。

「そ、それでは・・・
 今度はお漏らししませんから、
 精液採取を・・・」

「もういいから。
 股広げて。
 それでオナニーするから」

看護師は男に言われる通り、男の前でM字開脚で股を広げ・・・

「お、いいよ。
 もっとクパァっと広げて」

男は看護師の股間を見ながらオナニーして、コンドームの中に吐精することとなった。

気恥ずかしそうに精液の処置をする看護師さん。

前の患者が夢の妄想をしている2部屋隣りでの出来事だった。
			
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