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ナース 騎乗位

【包茎小説】精液採取 再検査

~~ 1 ~~

「今日は再検査のための精液採取をします」

あれから1週間、再検査のためにまた精液採取が必要らしい。嬉しすぎる。何度でも採取して下さい。

今度の看護師さんは、人形のような綺麗な人だ。

「それじゃあ、腰を上げて」

僕は言われた通りに腰を上げる。看護師さんはパジャマのズボンとパンツに手をかけ・・・

「それじゃあ、オチンチン、
 失礼します」

ああ、包茎おちんちんを見られるこの瞬間が、何とも言えず恥ずかしい・・・。

ズルッ

ぽろんっと、僕の可愛い包茎おちんちんが顔を出した。

「・・・。」

この看護師さんも、僕の可愛い包茎おちんちんをいったん確認したあと、何も言わずにそのまま事務的に作業を進めている。

「あ、あの・・・」

「はい?」

「これ見て、何か反応とかないんですか?」

「これって?」

「そ、その・・・」

「このおちんちん?」

「そ、そうです」

「・・・。
 皮かむってますね」

「は、はい。そうなんです」

「それがどうかしましたか?」

「えっ?
 そ、その、こんないい歳して
 恥ずかしい包茎おちんちんじゃないかなと
 思って・・・」

「たまに、いますよ。包茎の方」

「えっ?」

「ただ、こんなに小さい方は珍しいですね」

「や、やっぱり・・・。
 他の人と比べて、
 どれくらい小さいんですか?」

「そうね・・・、
 おちんちん、握らせてもらえますか?」

にぎ・・・

「普通の人は、亀頭が出るぐらいだから・・・
 そうね・・・、2/3ぐらいですね」

「さ・・・2/3・・・」

がっくりする僕。

「でも何か問題でもあるんですか?
 見たところ皮の長さは普通の人と同じだし、
 それでおちんちんがこんなに短いんじゃ、
 かむるのが当然ですよね?」

「ま、まあ・・・」

「それとも、
 もしかして剥けないんですか?
 それなら問題ありますけど・・・」

そう言って看護師さんは人差し指と中指を僕の子供おちんちんの先にあてて・・・

むきっ

「剥けるじゃないですか。
 まあ、あとおちんちんが3センチ長かったら
 指離しても剥けた状態、
 維持できるんですが・・・」

看護師さんは指を離すと・・・

かむっ

「やっぱりかむりますよね。
 この長さじゃ当然ですけれども。
 おちんちんがあと3センチ長ければ
 かむらないんですが」

「あ、あの、
 小学生とどっちが長いですか?」

「一緒ぐらいです」

あうぅ・・・。


~~ 2 ~~

そして僕はおちんちんを大きくしてコンドームをセットし・・・。

「では正常位で精液を採取しましょう」

看護師さんは仰向けに寝転んで、股を大胆に開いた!

ああ、こないだまで童貞くんだった僕が、憧れの正常位・・・。

ところが、初めての正常位、たどたどしい腰付きで、おちんちんが短すぎるのもあって、上手く挿れられない!!

「どうされました?」

「あ・・・、そ、その・・・!」

僕は必至にポークビッツを看護師さんの膣口にこすりつける。

「もしかして・・・
 挿れられないんですか?
 ・・・あ、おちんちん、
 短すぎるからですか?」

「そ・・・その・・・!」

僕は否定するように一生懸命、看護師さんの膣口にポークビッツをこすりつけるが・・・、

「無理しなくていいですよ。
 おちんちんが短すぎて
 挿れられないんですよね?」

「あ、あう・・・、
 そ、そうです・・・」

「そうですね、
 おちんちん短かすぎたら
 挿れるのに苦労しますよね。
 普通の人はオチンチンが
 あと3センチは長いから
 すんなり挿入できるんですけど、
 ○○さんはおちんちんが短いから、
 正常位できないのも仕方ないです。
 そうですね、騎乗位にしましょう」

そうして初めての正常位は情けなくも失敗に終わり、替わりに騎乗位にとなった。


~~ 3 ~~

そして騎乗位・・・。

「それでは、精液、
 採らせていただきます。
 失礼します」

ムリムリムリ・・・

ああ、僕のポークビッツが看護師さんの膣に咥えられていく。

「それじゃあ、腰振りますね」

ユッサユッサと看護師さんは腰振りを開始した。

「看護師さん、気持ちいいですか?」

「いえ、おちんちん小さいから
 全然感じないですよ」

ああ、聞くんじゃなかった・・・。


~~ 4 ~~

そして2分後。

看護師さんは表情一つ変えずに、まるで精液を採取するための機械のように、腰を規則正しく上下に振っている。

そして早漏気味の僕は早くも・・・、

「あ・・・その・・・
 で、出そうです・・・」

「いいですよ。
 ちょっと早漏気味ですが、
 これはセックスではなくて
 精液採取ですから、
 コンドームの中に思いっきり
 精液を出してください」

「ウッ!」

ピューーーーーッ
ピュッ ピュッ ピュッ

僕は精液搾取機械のような看護師さんの中に、思いっきり射精した。

「精液、いっぱい出せましたね。
 私、全然気持ちよくなってないですけど、
 これは精液採取ですから
 気にしないでくださいね。
 それじゃあ、これは再検査に
 回しますので・・・」

そうして看護師さんは事務的に後処理をして部屋を出て行った。
		

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