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ナース 騎乗位

【おもらし小説】精液採取 明美編

~~ 1 ~~

患者さんの精液を採取して回る明美。
しかしこの日は多忙で、なかなかトイレにオシッコしに行く時間が無い。

この病院では、ひと纏まりの作業中にトイレに行くことは厳しく禁止されている。衛生に悪いからだ。
なので明美も精液採取中にオシッコに行けなかった。
明美はオシッコを我慢しながら精液を採取して回る。

明美は精液採取は騎乗位で行う。

膣を自在に締められる名器の持ち主の明美。
この日も自らが一度もイクことなく患者のチンコを10本も料理してきた。つまり10戦全勝ということである。
明美は精液採取を一刻も早く終えてオシッコをしたかったので、本気モードだった。
1人を昇天させるのに平均3分。5人目の患者には8分も粘られたが、患者が気持ちよさそうな顔をしたところで一気に小刻みなピストンをしかけて勝負を決めた。7人目の短小包茎童貞ポークビッツ君は開始からスパートをかけて30秒で秒殺した。
オシッコを我慢している明美をオシッコお漏らしさせられなかった男性陣は情けない限りであるが、それほど明美はセックス勝負に強かったとみるべきだろう。

しかし患者を相手にしていくごとに、徐々に性感が高まっていく。
オシッコの我慢も限界に近付きつつある。

そして11本目のチンコ。
これが終われば業務も一段落、股間に大量に溜まってるオシッコを、和式便器に向かって念願のシャーッだ。

明美は和式便器に向かっておしっこシャーッする所を思わず想像する。
明美の陰部から放たれる、細い直線の勢いの強い水流。和式便器に溜まった透明の水を、徐々に淡い黄色に染めていく。

(ああ・・・
 ここがトイレいいのに・・・。
 そしたらおしっこシャーッって・・・)

明美は和式便器に座るように患者の上に跨った。おしっこポーズになって、思わずオシッコをしたくなる。

「そ、それでは、失礼します・・・」
(オシッコしたい・・・。
 オシッコ、大丈夫かしら・・・)

ズブブブ・・・

11本目のチンコを挿入する。

(ふ、太い・・・大きい・・・)

「ァ・・・」

思わず声に漏れてしまう。

「リ、リラックスして、
 しっかりお射精してくださいね。
 これは精鋭採取なんですから
 私を気持ちよくさせようとか考えずに
 いつでも好きなときに
 お漏らししちゃって構いませんからね」

そして名器による、10戦全勝の自慢の腰振りを開始した。
目指すは患者のお漏らし、本日11戦無敗だ。


~~ 2 ~~

ヌリュヌリュヌリュ!

自慢の腰振りテクニックで、的確にペニスの急所を攻めるが、極太ペニスに内側から膀胱を圧迫されてしまう。

(あ・・・あ・・・
 オ、オシッコ行きたい~~~っ
 オシッコ出そうだよ~~~っ)

「が、我慢しないでいいですからね?
 早くても恥ずかしくないですからね?」

明美の本心は・・・早く男性患者にお漏らししてもらいたかった。そうしないと自分が・・・。

ヌリュヌリュヌリュ!

ズブッと太く挿入すると膀胱を圧迫されてしまうため、小刻みな腰使いで男のペニスを攻める。

そうして3分間頑張ったが、さすがは極太ペニス、明美も気持ち良くなってくる。

「ン・・・ア・・・」
(やだ・・
 気持ちよくなってきちゃった・・・)

そして・・・尿意が高まってくる!

(あっ あっ
 や、やっぱりオシッコ
 行きたい~~~っ!
 あっ あっ あっ
 オシッコ出そうだよ~~~~~っ)

必死にオシッコ噴出を堪えてピストンする!

ヌリュヌリュヌリュ!

「は、早く、お漏らししちゃって!?
 我慢しないで、
 お漏らししちゃっていいから・・・!」

ヌリュヌリュヌリュ!

(ふあっ!?)

そのとき明美は、急激にオシッコが出そうなったのを感じた!
本日最大の尿意の波が来てしまったのだ!
病室という空間で、明美のオシッコが外界を目指す!
それを感じた明美は大慌てでピタッと腰の動きを止めた!

(ン~~~~~~~~~ッ!)

目をつむって、股間に全力を股間に集中して強烈な尿意に耐える!

チョロ・・・

思わずチビってしまった!

患者「どうしたの?」

明美「ん・・・っ ん・・・っ」

極限の尿意の波が収まらず、まだ目をつむって限界状態を耐える明美。
患者の声は耳に入らない。少しでも油断したら決壊してしまう。

患者「どうしたのって。
   看護師さん?」

やっと尿意の波が一段落した。おチビリだけで済んだ。ギリギリセーフ。患者にもバレてない。

明美「あ・・・そ、その・・・!
   ごめんなさい・・・!」

患者「え?

明美「そ、その・・・!
   トイレ! トイレ行きたい!」

患者「トイレって、ウンチ?」

明美「オ、オシッコ、です・・・。
   トイレ行ってきます・・・!」

作業中のトイレは規則で禁止されていたが、もうそんなことは言ってられない。このままでは患者さんの上で恥ずかしいおしっこジョバジョバーだ。

患者「えー? 
   俺、あとちょっとでイキそうなのに。
   いいよ、オシッコなら、漏らしても」

そう言うと患者は、下から明美を突き上げた!

ズコズコズコズコ・・・!

「ア・・・ちょっと・・・ッ
 待って・・・ッ
 ンン・・・!」

全力で、イクのとオシッコの両方を堪える明美!
無理やりトイレに立つ手もあったが、
あとちょっと、あとちょっとで患者の方が先にイクんだから・・・と、目をつむって動かず、全力を股間に集中して、イクのとオシッコを我慢する!

しかし、この日一番の極太ペニスで突かれるのはさすがに堪らなかった!

「イッちゃいそう! イッちゃいそう!
 ン~~~~~~~~~~~ッ!」

尿意の波もぶり返してきて!

ちょろろっ!

明美のオシッコが少し出たかと思うと、とうとう・・・

「ン~~~~~~~~~~~ッ!」

シュワワワ
シュワワワワ~~~~~~っ

遂にやってしまった、騎乗位でのお漏らし。
もう半分イッてしまっている明美。本日、11戦目にしてのお漏らし敗北。
そんな明美に患者はお構いなくペニスを突き入れる!

ズコズコズコズコ・・・!

「ンッ! ンッ!
 ダ、ダメェッ」

なおも目をつむってお漏らしを続ける明美。
これも仕事だからと、患者ももうすぐイクんだからと、明美はお漏らししながら半分イキながら、患者のペニスをじっと動かず受け入れる。

ズコズコズコズコ・・・!
ショワワワワ~~~~~~っ

そのお漏らし中の明美の膣でシコる患者。明美のお漏らし開始から15秒後だった。

患者「あ・・・看護師さん・・・
   俺も出そう・・・!
   ウッ!」

ピューーーーーッ
ピューーッ ピューッ ピュッ

明美の黄色いオシッコに応えるように、白いオシッコを発射した。

お互いに熱い体液を放出しあう2人・・・。
びくんっびくんっとヒクつくペニスと
同じくびくんっびくんっとしなる明美の身体。


~~ 3 ~~

患者「オシッコ、すっきりした?」

明美「も、もう・・・
   患者さんの意地悪・・・!」

患者「我慢の限界で出たの?
   イッて、出たの?」

明美「りょ、両方・・・///
   私が漏れちゃいそうなときに、
   患者さんの、太いんだもん・・

   が、我慢できなくなっちゃった・・・

   わ、私が精液採取中に
   お漏らししちゃったこと
   秘密にしておいて下さいね・・・」

患者「いいよ。
   でも、すごい量だったね。
   今度からはお漏らしする前に
   しっかりトイレを済ませておいてね。
   そんなこと子供でもできるんだから」

明美「も、もう・・・///」

ヌポッと、自らをお漏らしさせた極太ペニスからゴムを外す。

患者「でも俺のチンコ、
   女の子を潮拭かせたことはあるけど
   オシッコをお漏らしさせたなんて
   初めてだ。また1つ勲章が増えたな」

明美「も、もう・・・///」

10戦連続で患者をお漏らしさせてきたが、11戦目にして我慢できずに大量にお漏らししてしまった明美であった。
			

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