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女子高生 裸

【童貞包茎早漏小説】先輩に相談

~~ 1 ~~

私立○×学園。

ここでは一学期を終える1年生に、先輩の3年生が相談に乗るという校則があるのだ。


~~ 2 ~~

廊下を歩く1年生の小森人志。チビで冴えない感じの男子学生である。

ガラッ

生徒相談室の扉を開ける。そこには3年生の先輩女子高生がいた。

「1年の小森くんね。
 待ってたよ。
 私は3年の小倉亜美。
 よろしくね」

小森は緊張した様子で亜美の前の席に座った。


~~ 3 ~~

「相談は、提出してもらった紙を読んだけど、
 具体的に確認しよっか」

「は、はい」

「自分に自信が持てないって悩みだけど、
 具体的にどんな感じ?」

「は、はい・・・。
 それが・・・、僕は気弱で、
 もともと自分に自信が無くて・・・。
 何をやっても上手くいかないんです・・・」

「そうなんだ」

「それから、高校生になって・・・、
 周りの男子たちも・・・、その・・・
 次々、経験をしていって・・・」

「経験って?」

「その・・・セックスです・・・。
 僕は、相手もいなくて、
 セックスしたことなくて・・・、
 ますます自信を無くしていくんです・・・」

「そっか、そうなんだ。童貞くんなんだ。
 でも相談用紙に書いてあることだと、
 悩みはそれだけじゃないよね」

「は、はい。
 彼女を作ろうにも・・・
 女子に対して劣等感を持っていて・・・
 上手く彼女を作れないんです」

「そうなんだ。

 だけど、大丈夫。
 それなら話は簡単だよ?」

「え、それは・・・」

「お姉さんが、セックスさせてあげる」

「え、ええ?」


「お姉さんと、思いっきり大人のセックスをして
 子供を卒業しようね。

 で、お姉さんを気持よくさせたら、
 女の子に対する劣等感も
 払拭できると思うんだ」

「ほ、ほんとですか・・・?」

「うん、
 じゃあ、さっそくしよ?
 大人のセックス」

そういって亜美は席を立ち、

「ほんとはここまでしちゃいけないから、
 お姉さんとの秘密のセックス、
 内緒だよ?」

そう言って、扉に鍵をかけた。


~~ 4 ~~

「服、脱がして?」

小森はドキドキしながら亜美のブラウスに手をかけて、脱がした。

そして亜美の背中に周り、ブラジャーのホックを外して・・・

「どう、遮る物がない女の子のおっぱい。
 小森くんが脱がせたんだよ?
 凄いね。
 でも、これからもっと凄い物を
 見れるんだよ?」

そう言って亜美はスカートを捲り上げた。

「・・・パンティ、脱がして」

小森は両手で亜美のパンティのゴムに指をかける。

「凄いね。
 今、お姉さんのパンティは、
 お姉さんの大事なところは、
 小森くんの支配下にあるんだよ?」

小森はゴクリと息を飲み込んで、ズルルとパンティを下ろした。

小森の目に豊満に陰毛の生い茂ったデルタゾーンが飛び込む。

「凄いね。
 お姉さん、大事なところ、
 見られちゃった」


~~ 5 ~~

「それじゃあ、小森くんも脱ごっか」

「それが・・・その・・・、
 笑わないでください・・・」

「え? 何が?」

小森はズボンとパンツを下ろした。

そこには・・・お子様包茎ポークビッツ。

「あ・・・。

 おちんちん、かむっちゃってるんだ・・・」

「は、はい・・・。
 おちんちん、子供のままで・・・」

「そっか、それも自信を持てない
 原因なんだね」

「はい・・・」

「大丈夫。
 見た目は小学生のおちんちんと変わらなくても
 小森くんのおちんちん、
 これから大人になるんだよ?

 子供だってバカにされても、
 大人の経験済みだって言ってやれるんだよ」

そう言って亜美は小森のおちんちんをシコシコとコスってあげ、

「大きくなってきた。
 おちんちん、お顔、出してあげるね」

むきっ

「やったね。
 ちょっと小ちゃいけど、
 大人のおちんちんになれたよ」


~~ 6 ~~

そして小森はゴムを装着して・・・、

「それじゃあ、大人のセックスしよっか?
 お姉さんをいっぱい気持ちよくしてね」

小森はドキドキしながら、おちんちんを亜美の膣にあてがう。

信じられない。男と女の秘部が向かい合っているのだ。

「小森くんが腰を突き出すだけで、
 おちんちんがオマンコに包まれて、
 夢のセックスができるんだよ?」

小森はドキドキしながら、ズブズブとおちんちんを亜美のオマンコにねじ込んだ。

おちんちんが還る場所、オマンコに包まれて、至福の興奮が小森のおちんちんを襲う。

「凄いね。
 童貞卒業、できたね」

小森はじっとして、おちんちんから感じる至福の興奮を堪能する。


~~ 7 ~~

「それじゃあ、動かそっか。
 思いっきり突いて、
 お姉さんを気持よくさせてね」

小森はいかにも童貞な、ぎこちない腰付きでピストンを始めた。

「ん・・・」
「はぁっ はぁっ」

「凄いね。
 小森くん、セックスしてるんだよ?
 もう子供じゃないんだよ?」

一突き一突きごとに、童貞だった小森を強烈な興奮と快感が襲う。


~~ 8 ~~

それは30秒ほど経ったときだった。

小森が腰を止めたのだ。

「あ・・・っ
 その・・・っ

 出ちゃう・・・」

「え? もう?」

「はい・・・」

「うそ? ほんとに?」

「は、はい・・・」


「・・・そっか。
 童貞くんのおちんちんには、
 セックスは刺激が強すぎるもんね。

 もう動いたら出ちゃいそう?」

「は、はい・・・」

「そっか、そうしたら、
 ちょっと恥ずかしいけど、
 このままお漏らししちゃおっか。

 ドンマイ、
 童貞くんだったんだから仕方ないよ。
 セックスできただけでも、良しとしなくちゃ」

「はい・・・」

「じゃあ、お漏らし、しようね」

そう言って亜美は、優しい目で小森をじっと見つめた。

小森は再び腰を動かし初め・・・、

ギシ、ギシ、ギシ、

「どう? お漏らししそう?」

「あ・・・出ます・・・」

亜美は優しく微笑みかけ、

「大丈夫、恥ずかしくないよ?
 私しか見てないから・・・」

ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ 

小森は亜美に見つめられながら、おちんちんから白いおしっこを、至福のお漏らしを終えた。


~~ 9 ~~

ゴムを外す小森。

「いっぱいお漏らししたね。
 大丈夫、今回でセックスに
 少しは慣れたと思うから、
 次に彼女ができてセックスするときは
 もうちょっと持つと思うよ?

 どう、童貞卒業して、
 女の子とセックスできて、
 自信ついた?」

「はい」

「よかった。
 じゃあ、お漏らししないように
 しっかりオナニーして
 おちんちんを鍛えてね」

「はい」

相談室を去っていく小森。その小森の悩みを解決してあげた亜美。先輩としての務めである。
			

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