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【おもらし小説】女子高生のしゃがみお漏らし 女子トイレ編

~~ 1 ~~

お漏らしマニアになるきっかけ、
それは人それぞれだと思うが、男の人の場合は「小さい頃に女の子のお漏らしを目撃した」ことがきっかけとなった人が多いだろう。
僕もそのクチなのだが、僕の場合はかなり特殊な部類に入ると思う。


~~ 2 ~~

それは僕がまだ5歳だった頃・・・。

幼稚園児のボクは、一人でウンチすることができなくて、大型スーパーのトイレでお母さんに手伝ってもらうため、お母さんと一緒に女子トイレに並んでいた。5歳という年齢は、ぎりぎりで女子トイレに入ることが許される年齢だろう。

2個あったと思う、個室は両方埋まっており、僕とお母さんは人が並んでない方の個室に並んだ。

そしてしばらく経ったとき、高校生のお姉さんがトイレに入ってきたのだ。


~~ 3 ~~

「す・・・すいません・・・!
 順番、替わってもらえませんか・・・!?」

入ってくるなり、お姉さんはお母さんにそう言った。

お母さん
「あら、まあ大変!
 もう我慢できないの!?
 小さい方? 大きい方?」

お姉さん
「ち、小さい方です・・・!」

お母さん
「いいわ、替わってあげる!
 弘太(ボクの名前)、大丈夫よね?」

ボク
「え? 何?
 お姉さん、どうしたの?」

お母さん
「その、ね、お姉さん、
 ・・・オシッコ、
 したくなっちゃってるの。
 弘太は我慢できるわよね?
 順番替わってあげられるわよね?」

お姉さん、オシッコしたくなっちゃってるんだ・・・。

ボク
「うん、いいよ」

ボクとお母さんは、お姉さんに順番を替わってあげた。


~~ 4 ~~

お母さん
「大丈夫・・・?」

お姉さん
「大丈夫・・・です!」

お母さん
「中の人、早く出てあげて!
 高校生の子が、我慢してるの!」

中の人
「え、ええ。
 急ぐから、もうちょっとだけ待って!」

お姉さんはソワソワして落ち着きが無い。足踏みもして、その場に留まっていられない。「はぁーーーっ はぁーーーっ」と息遣いも荒い。

女子高生 おしっこ我慢 女子トイレ

お母さん
「ほんとに、大丈夫?」

お姉さん
「はぁっ はぁっ
 だ、大丈夫・・・です!」

お母さん
「あとちょっと!
 あとちょっとだからね!
 我慢、頑張って!」

そのときだった。

お姉さん
「んん・・・!」

お姉さんは突然その場にしゃがみ込んだ。
今思えばスカートを濡らさないためだったのだろう、まくり上げたスカート、いちご柄のパンティ。

その股下から・・・

しゅぅーーーーーーーーーっ

と音がして、何とオシッコが広がり始めたのだ!

女子高生 トイレ お漏らし


~~ 5 ~~

お姉さんはうつむきながらつぶやいた。

「出た・・・、漏れた・・・」

「あらぁ! 漏れちゃったの!?
 オシッコ、間に合わなかったのぉ!」

しゃがんだ股間からは、

しゅちーーーーーーーーーっ

と漏らしたオシッコが出続けていた。

衝撃だった。
お漏らしなんて、ボクみたいなちっちゃい子供がするものだと思ってたのに・・・、大人はオシッコを我慢できて、お漏らしなんて絶対しないと思ってたのに・・・。
まさか、5歳のボクから見たら大人のお姉さんが、オシッコを我慢できずにちっちゃな子みたいなお漏らしをするなんて・・・。

ボク
「あーーーーーっ!
 お姉さん、オシッコ!
 お漏らししたーー!!」

お母さん
「しっ! 言っちゃダメ!
 お姉さんが漏らしてるとこ、見ちゃダメ!!」

見るなと言われても、生まれてはじめて見る女の人のオシッコ、それも衝撃の大人のお姉さんのオシッコお漏らし、食い入るように見てしまう。

女子高生 トイレ お漏らし

しゅちーーーーーーーーーっ

その僕の目の前で、お姉さんの股下のオシッコはどんどん広がっていく。

お母さん
「あとちょっとだったのに・・・
 我慢、できなかったのねぇ」

お姉さん
「ハイ・・・、グスッ
 が、我慢できると思ったのに・・・っ
 ヒック・・・
 ま、間に合うと思ったのに・・・グスッ」

お姉さんはお漏らししながら泣いていた。

ボク
「お姉さん、大人なのにお漏らし!
 ちっちゃい子じゃないのに!
 大人なのにオシッコ我慢できなかったんだ!」

お母さん
「しっ! 言っちゃダメ!」

お姉さん
「ヒック・・・グスッ・・・」

お母さん
「気にしないで。
 女の人は、オシッコ我慢しにくいの。
 だから、こういうオシッコ漏らしちゃう失敗
 しちゃうこともあるから、
 気にしちゃダメよ?」

お姉さん
「ハイ・・・、エグッ」

お母さん
「もう漏らしちゃったものは仕方ないわ。
 もうオシッコ最後まで出して、
 このままここですっきりしちゃいなさい」

お姉さん
「ハイ・・・、グスッ」

女子高生 トイレ お漏らし

しゅぅーーーーーーーーーっ

ボクはお姉さんが我慢できずに漏らしてしまったオシッコを食い入るように見つめていた。
お姉さんはボクに見られながら、恥ずかしいオシッコお漏らしとオシッコすっきりを終えた。

お母さん
「オシッコ漏らしちゃったこと、
 もう忘れるのよ?」

お姉さん
「ハイ・・・、ヒック」

お姉さんはトイレの個室の中に消えていった。


~~ 6 ~~

以上が、僕が女の人のお漏らしに目覚めたきっかけであるが・・・。

あのお姉さんは、高校生にもなってお漏らししてしまったことの恥ずかしさに加え、さらに5歳の男の子の目の前で限界に達してしまって漏らしてしまい、消え入りたいぐらいに恥ずかしかっただろうと思う。
			

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