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騎乗位 おもらし おしっこ

【おもらし小説】ソープ嬢の苦難

~~ 1 ~~

(わ・・・すげえ美人・・・)

日曜日の昼下がり、山手線の電車の中。
男の視線の先には、タイトスカートの白いスーツを着て、電車のドアの脇に立って、外を眺めている若い女性がいた。

峯岸有希子、24歳。
この男が感じたように、かなりの美人だ。

(あ~、この女とセックスできたら
 いいだろうなあ・・・。
 まあ、俺のルックスじゃあ無理か・・・。
 高嶺の花って奴だな)

そう、本来ならこの見た目の冴えない男が、超美女の有希子とセックスするなんて、夢のまた夢だろう。

しかし・・・、実は有希子は、ソープ嬢だったのだ。今もこの電車で、勤務先のお店に向かっている。
そう、少々高いがお金さえ払えば、キスやお触りをも飛び越えた男女の営みの最高峰たるセックスを、この有希子と思う存分できちゃうのだ。

この男が見とれるほどのルックス、そして身体付きもいい。
有希子はこの界隈でも少し有名なソープ嬢だった。それも、店のホームページで顔出ししていないにも関わらずだ。もしホームページで顔出しでもしていれば、雑誌でも紹介が相次ぐ大人気のソープ嬢になっているだろう。


~~ 2 ~~

「ママ、おしっこ」

唐突に、電車の車内で、小さな男の子の声がした。声がした方向を有希子が見ると、そこにはお母さんと一緒に乗っている幼稚園児の男の子がいた。

「我慢しなさい、できるでしょ?」
「我慢できない」
「え?」

母親は困った顔をしている。

(あらあら・・・くす・・・、
 ちっちゃい子は、
 おしっこ我慢できなくて大変ね)

モジモジしている男の子と、困った顔をしている母親。そのやり取りを見ながら、有希子はそう思っていた。

「あ!」

男の子の声が車内に大きく響いた。

(・・・もしや!)

車内の皆が男の子のほうを見る。

「ちょっと漏れた・・・!」

どうやら、ちびっただけのようだ。車内の皆が一安心をする。

(やだぁ・・・クスクス・・・、
 つるつるのオチンチンの先っちょから、
 おしっこ、ちょっと出ちゃったんだ(笑))

サドッ気のある有希子は、にんまりとしながら、もじそわを繰り返す男の子を見つめている。

そうこうしているうちに、母親は決断をした。

「仕方ないわ。
 じゃあ、次の駅で降りるから、
 そこのトイレでおしっこしなさい」

「うん、わかった! 
 あ~、おしっこでちゃう! もれちゃう!」

電車が駅に着くと、親子は足早に降りて行った。

(ボク、おしっこ、
 おトイレまで間に合うといいわね。
 クスクス・・・、ほんと子供は
 おしっこを我慢できなくて大変ね)

どうやら親子の問題はとりあえずは解決したようである。
であるが、実は・・・

(・・・と、
 じつは、私もさっきから、
 ちょっとおしっこしたいんだ・・・)

そう、実は有希子も、ちょっとおしっこを催していたのだ。

(・・・でも、お姉さんは大人だから。
 お姉さんの大人の股間が
 おしっこが我慢できなくて
 おしっこに屈服しちゃうなんてこと、
 ある訳ないんだから。

 ボクのちっちゃいオチンチンとは違って、
 お姉さんの大人の股間は、
 しっかりと目的の駅まで
 おしっこを我慢できるんだよ?)

先ほどの男の子のちっちゃいオチンチンとは違う、立派に陰毛が生えた有希子の大人の股間。

宣言通り、一滴たりともチビることなく、3駅先の目的の駅に着いた。


~~ 3 ~~

あの親子のやり取りから15分、有希子の尿意は多少高まっていた。

もっとも、先ほど有希子が考えていた通り、幼稚園児ならいざ知らず、大人の有希子がおしっこをお漏らしするなんてことはある訳がない。
大人なんだからもちろん我慢はできるが、多少はストレスなので、早く駅のトイレの和式便器に跨って、おしっこをスッキリしちゃいたい、という感覚だ。

電車のドアが開くと、有希子は電車から降りてトイレに向かった。

人出はそれなりに多かった。有希子とすれ違う男性の中には、有希子の顔をじっと見る者も何人かいた。美人に目を奪われてしまうという経験は、男性なら誰にでもあることだ。
しかし彼らは、この綺麗な女性が、多少とはいえおしっこを我慢しているとは夢にも思わないだろう。

有希子が改札手前に差し掛かると、トイレが目に入った。
有希子ほっと安堵する。

例えば今、雑踏の中でおしっこをすることは、当たり前であるが許されない。しかし、数メートル先に進めば、頼もしい四方の壁に守られた女性のための空間で、わずか数メートル先にたくさんの男性が行き交う中にも関わらず、有希子は安心して下半身丸を丸出しになって、白い便器に向かってシュワァァァーーーッと思いっきりおしっこをしぶくことができるのだ。

有希子がいざトイレの入口に入ろうとすると、

(え・・・っ)

そこには「清掃中」の立札が立っていたのだ。ここでスッキリしちゃおうとした有希子の目論見は外れれしまった。

(もう・・・ツイてないなあ・・・。
 しかたない・・・お店のトイレでしよ)

お店まではここから歩いて10分だ。もし有希子が先ほどの男の子のような幼稚園児なら、何としてでもここでおしっこしないとまずい状況である。しかし有希子の大人の股間なら、溜まったおしっこを我慢して、お店のトイレで開放することは造作もなかった。

有希子はここで清掃を待ってからおしっこせず、お店のトイレでおしっこすることに決めた。


~~ 4 ~~

勤め先のソープランドに向かって歩く有希子。

(おしっこ、おしっこ・・・)

さすがにやや早足で、股間にも力が入っていた。

10分ほど歩き、勤め先のソープランドにやっと到着した。

(おしっこ、おしっこ・・・)

店の裏口から入ると、おしっこするために、すぐにトイレに向かう。

この店はそれほど大きくなく、トイレは1つしかない。つまり、店のスタッフと客で共用、そして男女共用の和式便器なのだ。

有希子がそのトイレに着くと、先客が入っていた。

(もう・・・)

店にトイレは1つしかないので、よくあることだった。

(はぁー・・・おしっこしたい)

有希子はモジモジしながら、先客が出てくるのを待つ。

(・・・そうだ、
 このままおしっこ溜めて、プレイ中に出したら
 いっぱい出て、お客さん喜ぶかな?)

普通の女の子のおしっこ姿でも充分エロいのに、有希子のような超美女のおしっこ姿とくれば、男性としては堪らないだろう。しかも有希子のおしっこは、男が喜びそうな切れ味鋭いレーザービームだ。特におしっこを我慢している今なら、そのレーザービームを長時間発射という大サービスだ。

(でもね・・・
 私のおしっこ、あんたらなんかに
 見せてやらないんだから)

この店には聖水オプションがあったが、有希子は聖水NGだった。
有希子には持論があった。
おしっこを見せる嬢は、そんな恥ずかしいことまでしないと指名客を掴めないということだ。
しかし自分は違う。綺麗な顔と身体、抜群のテクニックで、指名客はどんどん入る。聖水OKの嬢とは格が違う、おしっこを見せるほど私は安くないのよ、そう有希子は自負していた。


~~ 5 ~~

「あ、レナちゃん! こんな所にいたの!」

レナとは有希子の源氏名(店でのニックネーム)である。
声をかけたのは店長だった。

「今日めちゃ混んでてさ!
 レナちゃん、すぐ入って!」

「えっ、指名があったのは、1時からでしょ?
 まだ10分ありますよ?」

「指名はキャンセル!
 それより他のお客さんを捌いて!
 こんな真っ昼間に団体客が来てさ、
 マジで回んないの!」

「え・・・でも・・・」

綺麗な女性である有希子は、男性である店長に「トイレに行きたい」と正面を向いて言うことが恥ずかしかった。恥ずかしいというより、プライドが高いことのほうが原因かもしれない。
「トイレに行きたい」ということは、「おしっこ(またはうんち)を我慢できなくなってます!」と告白するに等しいからだ。

「ピンサロコースだから、
 ちゃちゃっと終わらせちゃって!」

この店には、60分~90分の本番コースの他に、5000円のピンサロコースというものがあった。
ピンサロコースは30分もかからない。本番行為は無く、手コキやフェラで、一本抜いてしまえばそれで終わりなのだ。早ければ10分で終わる。

(だったら・・・)

トイレの先客は、まだ出てくる気配はない。

「わかりました」

そう言って有希子は、控室に向かった。


~~ 6 ~~

ここで有希子のプロフィールについて触れておこう。

身長は164センチ、女性としてはやや高い。腰がキュッと引き締まった大人のボディ。股間に生えている陰毛は、始めから整っていて手入れ不要だ。

初体験は16歳。大学進学で地方から東京に出てくると、親には内緒で小遣い稼ぎの風俗嬢のアルバイトを始めた。そして、親には公務員の非常勤をしているということにして、そのまま風俗業界の道に進んだ。

エッチした相手、回数はもう数え切れない。童貞くんがエッチしたくてしたくて堪らないのに1回もエッチできないのをあざ笑うかのように、有希子はエッチしまくりだ。一般の女性とは、エッチの経験もテクニックも段違いである。

それはAV女優にも勝る。ときどきしか撮影のないAV女優とは違って、ソープ嬢は毎日のようにエッチしているからだ。それもエッチの上手い男優相手に任せっきりではなく、エッチの下手な客をテクニックを駆使してイカせることが仕事なのである。
もちろん、プライベートでのエッチ経験も豊富だ。

その有希子が、最も好きなプレイは・・・
”童貞くんの筆おろし”だ。
だからこそ、本番行為のあるソープ店に登録してるのだ。


~~ 7 ~~

数え切れないほどエッチしたことのある有希子は、エッチしたことがない童貞くんを見下していた。

初めてのエッチを前に緊張しまくりの童貞くんを、仕事でもプライベートでもエッチ経験が豊富なお姉さんが、大人のテクニックで上から目線でリードする。

なかでも、騎乗位でイカせるのが大好きだ。やはり男性から攻める体位ではなく、自分から攻める騎乗位が有希子の性に合っている。

有希子のプレイのパターンはだいたい決まっていた。
童貞くんの子供おちんちんの先っちょを膣にあてがうと、これから待望の大人のオチンチンになる感想を聞く軽い言葉攻めをしてから、ゆっくりと挿入する。時にはなかなか挿入せずにじらすなんて意地悪もする。
そして根元まで挿入すると、大人のオチンチンになった感想を聞く。

それから腰を動かすわけだが、童貞くんには早漏が多い。そこで、童貞くんがあっという間にイッてしまわないように、膣を緩めて優しくゆっくり、ねっとりと膣を絡めてあげる。これは、緊張で中折れしがちな童貞くんにも効果的である。

しばらくすると、前後に動かす。
有希子はクリの感度が高いので、有希子も気持ちよくなりたいときは、念入りにクリを童貞くんの陰毛に擦りつけて、気持ちよさを堪能する。

そして仕上げ、童貞くんが膣で、有希子がクリ擦りで、お互いに気持ちよさを十分に堪能したあとで、膣をキュッと引き締めて、リズミカルな上下ピストンでオチンチンをしごきあげるのだ。

「ほら、ほら、
 いつもの右手とティッシュの中じゃないよ?
 薄いゴム一枚があるだけの、
 女の子の中だよ?」

そしてピストンスピードを上げる。
有希子は中学、高校と、陸上部に所属していた。
筋肉の速力も持久力も段違いだ。

「ほら! ぴゅっぴゅしていいよ!?
 ほら! いつものティッシュの中にじゃなくて
 女の子の中に、いっぱい、ぴゅっぴゅして!」

ほとんどの童貞くんが、これに撃沈してぴゅっぴゅする。というより有希子は、逆に今まで童貞くんにイカされたことが一度もない。
まさに百戦百勝だ。


~~ 8 ~~

これが基本パターン。
ただし例外は存在する。

例えば以前、妙に粋がった生意気なイケメン客が来たことがあった。
その客は、プレイの前から粋がっていた。

「見ろよ、俺のデカチン。
 これで何人も女を
 ヒィヒィ言わせてきたんだぜ?
「オレに突かれたら、気持ち良すぎて
 オシッコ漏らす女も多いぜ?」
「この前、プライド高い女医とヤったんだよ。
 でも騎乗位で下から突き上げてやったら
 「ダメェーーっ! 
  オシッコ出ちゃうーーっ!」って叫んで
 ジョバジョバー(笑)
 プライド高いだけに、顔真っ赤にして、
 超マジウケたw」
「アンタもヒィヒィ言わせてやるよ」

この態度に、同じくプライドの高い有希子は、カチーンときた。
しかし、だったらであれば、サービスを悪くして対応すればいいのだが、敢えて有希子は”とてもとても意地悪な”対応を取ることにしたのだ。

「へぇ~、そうなんだぁ~、
 すっごぉ~い」

男の自慢話に有希子はワザと、可愛く丁寧な感想を言った。その裏で・・・実はとてもとても意地悪な作戦を用意していた。

「じゃあ、お客さんの
 経験豊富な立派なオチンチンで
 私も気持ちよくしてもらおっかな~?」

「へっへっ、そうしてやるよ」

自信満々に答える男を尻目に、有希子は用意をする。

「じゃあ、まずは騎乗位でするね。
 その前に・・・」

有希子は男が横たわる予定のピンクのベッドの腰の部分にタオルを敷いた。

「じゃあ、ごめんなさい。
 ワタシがおしっこを
 お漏らししちゃってもいいように、
 タオル敷かせてね?」

「お? おお・・・」

男は多少戸惑った。そう、これは大口を叩いた男にとってプレッシャーになる。ここまでされては、この風俗嬢をお漏らしさせないと格好が付かない。

「じゃあ、挿れるね。
 お漏らししちゃったら、
 ごめんなさ~い(笑)」

ジュププ・・・

男のデカチンが、有希子の膣の中に入る。


~~ 9 ~~

「はうっ」

声を上げたのは、男の方だった。意地悪な笑みを浮かべている有希子は、膣を思いっきり締めたのだった。

そう、元陸上部の有希子は股間の筋力が強く、締めるも緩めるも自由自在の名器の持ち主だった。しかも先ほどの童貞くんのくだりでも分かる通り、有希子はクリの感度は高いが、膣はそれほどでもないのだ。

つまり・・・本気を出した”セックス勝負”では、百戦百勝の勢いで・・・
当然、意地悪な作戦とは・・・大自慢をしたこの男を暴発させて、大恥をかかせてやることなのだ!

「じゃあ、動かすね~。
 ワタシがお漏らししちゃっても
 いいように、タオルも敷いたし、
 いっぱい気持ちよくさせて、
 いっぱいお漏らしさせてね?」

そして、いつもなら膣を緩めて優しく上下に動かす所を、最初から膣を締めて激しく上下にピストンしたのだ!

パンパンパン!!

「あ・・・あぅ・・・」

男からさっそく声が漏れた。

「あ・・・はぁ・・・っ」

そして・・・30秒も経たず、男は

「あぅ・・・! 
 ちょっと・・・待って・・・!」
「え~? なに~?」
「その・・・! 出そ・・・!
 待って・・・!」
「やだぁ、冗談ばっかり(笑)
 まだ始まったばかりだよ?
 お客さん、冗談うまいねー。
 それに・・・まだ30秒も経ってないよ?
 女の子もそれじゃあ気持ちよくならないよ?
 もし出ちゃったら、くすっ
 それって射精じゃなくて”お漏らし”だよ?」


~~ 10 ~~

有希子はまさにそのお漏らしを本気で狙っているのだ。何人もの女性をお漏らしさせたペニスを、逆に速攻でお漏らしさせて大恥をかかせようとしているのだ。

(フフッ ほら!ほら!
 お漏らししちゃえ!
 お漏らししちゃえ!)

パンパンパンパン!

男のお漏らしを狙って、容赦なく小刻みな高速ピストンで攻め立てる。

パンパンパンパン!
ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

有希子の小刻みな高速ピストンで0.3秒間隔で、2人のチン毛とマン毛が接触しあう。

「はぁ・・・っ ふぅっ」

完全に防戦となり、必至に射精を我慢する男だが、イキ顔になってきたのを見て勝利を確信した有希子は、必至に射精を我慢する男にお構いなく、激しくピストンを続ける!

(フフッ ほら!ほら!
 お漏らししちゃえ!
 お漏らししちゃえ!)

「待って・・・! 止まって・・・!
 ア・・・! アァ・・・ッ!
 やばい・・・! アッ! やばい・・・!
 出ちゃう・・・! 出ちゃう・・・!」
「え~何~? 聞こえな~い(笑)」

有希子は容赦なく腰を上下に振る。
男がイキ顔になっている!
有希子は意地悪な笑みを浮かべてそのイキ顔を見つめる。

「ウッ・・・アウッ・・・!」

っぴゅーーーーーーっ!
ぴゅーーーーっ! ぴゅっ! ぴゅっ!

有希子はオチンチンがビクンビクンとなったのを感じた。

(やったー! お漏らししたー!)

そしてなお、ワザと腰の動きを止めなかった!

「アッアッアゥ・・・ッ」

男なら分かるだろうが、射精直後にシゴかれるのは堪らない。男がどうにもならない情けない顔をするのを見て、有希子はピストンを止めてあげた。

「なになに? どうしたのー?
 あれあれ~?
 オチンチン、しぼんでいくよ?」
「・・・あ・・・その・・・」

男は顔を真っ赤にして、冷や汗だらだらになっている。

「え、まさか・・・
 やだぁ・・・ちょっと・・・
 ひょっとして・・・」
「そ・・・その・・・」

有希子はここで、隣の部屋にも聞こえそうな大声を張り上げた。

「お、お漏らししちゃったのぉー!?」

男は右手で両目を覆った。

「うそぉー やっだー だっさーい(笑)」

何も言い返せない男。
有希子は意地悪な笑みを浮かべて、なおも大声で続ける。

「うそぉー? ほんとに出ちゃったのぉー?

 もう、ちょっと、やだぁー(笑)
 1分も経ってないじゃなーい。
 これってはっきり言って”お漏らし”だよー?

 私、お漏らしししてもいいように、
 タオルまで敷いたのに、
 まさか、お兄さんのほうが
 お漏らししちゃうだなんてー(笑)
 ちょっと、もう、やだぁー(笑)」

男はここから反撃して有希子のお漏らしを狙いたくても、柔らかくしぼんでしまったオチンチンではもう無理だ。

有希子はヌポッとオチンチンを抜いた。

1分前に、有希子をお漏らしさせようといきり立っていたデカチンが、情けなく小さくしぼんでしまって、ゴムの先っぽには情けないお漏らしの跡。

「あっちゃーー(笑)
 白いおしっこ、ほんとに出ちゃってるぅー(笑)
 もう、やっだぁーーー(笑)
 ほんとにお漏らししちゃったんだー?」

5分後、面目丸潰れでしおらしく肩を落としてトボトボと店を後にする男の姿があった。
			
続きA. 有希子お姉さま、さすがの騎乗位
続きB. 有希子お姉さま、まさかの大ピンチ!?

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