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【おもらし小説】ソープ嬢の苦難 その4

~~ 25 ~~

先程は、筆おろしの体勢でセットしたお姉さんがおしっこをお漏らししてしまうというとんでもハプニングがあったが、改めて、童貞くんの筆下ろしの再開だ。

お姉さんのおしっこでビショビショになった2人の股間をいったんシャワーで洗い流し、ベッドの上のタオルも敷き替えた。

「さっきはお姉さん、
 恥ずかしい失敗しちゃってごめんね。
 じゃあ、やり直し。
 仰向けになって寝っ転がって」

「は、はい・・・」

照男は再びベッドの上に仰向けに寝っ転がってかしこまる。
有希子は再び照男のオチンチンの先っちょを膣にあてがった。

「お姉さんが・・・おしっこ漏らしちゃったこと
 誰にも言わないでね。
 お姉さん、おしっこ漏らしちゃって
 ほんとに恥ずかしいんだから。
 誰にも言わないで、
 ネットにも書き込んだりしたらダメだよ?
 そうしたら大人にしてあげる」

「うん、誰にも言わないよ」

「うん、ありがと。
 じゃあ約束だよ」

そう言うと、有希子はやっと、ズブズブとしゃがんであげた。


~~ 26 ~~

「はぁ・・・っ」

「やっと、大人になれたね。
 お姉さんは子供になっちゃったけど(苦笑)」

先程は、童貞くんの子供おちんちんを大人のお姉さんがかわいがってあげるはずが、まさかのお漏らしをしてしまった。恥ずかしすぎる。

ここで少しでも大人のお姉さんとしてのプライドを取り戻すには、有希子の抜群のエッチのテクニックで、照男のオチンチンをスムーズにお漏らしさせることだ。

「ボクのおちんちんも
 気持ちよくお漏らしさせてあげるね」

そして腰を上下に振り始めたのだが・・・

しかし・・・1分後。

「アン! アン! アン!」

なんと、腰を上下に振るたびに喘ぎ声を上げていたのは有希子のほうだった!

お漏らししちゃう限界尿意と、本日2度目の挿入ときて、有希子のアソコは今、感度ビンビンなのだ!
しかも照男の小さいおちんちんが、小さいゆえに、有希子のちょうど気持ちいい所を突いていたのだ!

「アッ! アン! ンン! ンアッ!」

乱れるお姉さんに照男は戸惑うばかり。

(信じられない・・・!
 僕のちっちゃいおちんちんが、
 こんな綺麗な大人のお姉さんを
 喘がせてる・・・!)

「アァン! アン!
 ア・・・ン! ンアッ!!」

やばい、アソコがどんどん気持ちよくなってしまう。しかし有希子のプライドにかけて、このちっちゃいおちんちんをお漏らしするまでシゴキあげねば・・・!

ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

感じまくってるアソコで必至に照男のおちんちんをシゴキあげるが、

「あ・・・! やばい・・・!
 なんか熱い・・・!」

股間に熱いものがこみ上げてきて・・・!

「ン~~~~~~~~~~ッ!!
 アゥッ!!」

ビクビクゥッ!!

有希子、イッちゃった!
そして堪らずオチンチンを抜いた瞬間!

プッシャァァァァァァァーーーーーーーッ!

見事な大潮吹き! 思いっきり発射された水流が、照男の頭を飛び越える!
照男をお漏らしさせるはずが、有希子がお漏らし潮噴きしちゃった!

そして後ろ手に四つん這いになる有希子。ビクンっ ビクンっ ビクンっ とガニ股の有希子の下半身が、そそり立ったポークビッツの上で大きく激しくビクつく!

「ハァーーーーーーっ
 ハァーーーーーーっ」

目をつむって恍惚の表情の有希子。アクメの真っ只中。照男からは、ヒクゥッ ヒクゥッと収縮を繰り返す有希子の肛門まで丸見えだ!

(お姉さんをイカせちゃった・・・!
 オチンチンで・・・!
 大人のお姉さんを潮吹かせちゃった・・・!
 それも豪快に・・・!)

ビクッ ビクッ

完全にイッてしまって、艶めかしいビクつきがまだ収まらない有希子。盛大にお潮をお漏らしした股間はビショビショだ。照男はお潮を吹いちゃってトランス状態で艶めかしくビクつく有希子の腰と股間をじっくりと鑑賞させてもらう。

有希子としては、おしっこお漏らしの大恥を少しでも挽回しようと、大人のお姉さんのエッチのテクニックで照男のかわいい童貞おちんちん君をかわいがって料理してあげるはずが・・・その童貞おちんちん君に見事にイカされてしまい、おまけに盛大に潮吹きまでさせられてしまった。
童貞短小包茎の粗チンのポークビッツに。
大恥の上塗りである。


~~ 27 ~~

有希子のほうが先にイっちゃったので、仕方なくシックスナインの手コキに切り替えて、照男を射精に導くことになった。

(ここがお姉さんの
 おしっこをお漏らししちゃったアソコ・・・。
 ボクがオチンチンでイカせて
 お潮を吹かせたアソコ・・・)

指で有希子のヒダヒダを開く。

(ここかな・・・? おしっこの穴。
 このおしっこの穴から、
 おしっこ我慢できずに
 大量にお漏らししちゃったんだ・・・。
 こんなに毛の生え揃った
 大人の股間なのに、我慢しきれずに
 お漏らししちゃったんだ・・・)

照男はとくに激しく有希子のアソコはいじらず、見てるだけでも興奮した。もっとも有希子は先ほどイッたばかりで感度MAX、もし照男に激しく弄られようものなら、堪らずにオチンチンをコスる手が止まってしまい、本日2度目のアクメに達してしまっていたのであるが。

コスコスコスコス!

「ぴゅっぴゅしちゃいそうになったら、
 言ってね。
 お、お姉さん、恥ずかしいおしっこお漏らし
 ボクに見られちゃったんだから・・・、
 替わりにボクの白いおしっこお漏らしも、
 お、お姉さんに見せてよね・・・」
「あ・・・、で、出そうです・・・」
「ぴゅっぴゅ、しちゃいそうなんだ・・・」

コスコスコスコス!

有希子は右手でシコシコのスピードを上げ、左手で照男のおちんちんの先に優しくティッシュをあてがった。

「ン・・・いいよ・・・。
 白いおしっこ、
 いっぱいお漏らししちゃって」
「んっ」

ぴゅーーーーっ
ぴゅーーっ ぴゅーっ

有希子の右手の中で、照男のポークビッツが脈打つ。有希子があてがったティッシュの中に、遠慮無く射精した。

「白いおしっこ、
 いっぱいお漏らししちゃったね。
 お姉さんも、ボクのお漏らし、見ちゃった。
 い、いちおう、これで
 おあいこってことにしてね(苦笑)」

限界失禁と射精。実際の所、恥ずかしさのうえでは、おあいこ所ではなかったが・・・。

「お姉さんのおしっこ限界失禁、
 ほんとに誰にも言わないでね・・・」

最後に念を押す有希子。本当に恥ずかしいらしい。

店を後にする照男。
膣内射精こそはできなかったが、それを遥かに上回るとんでもないラッキープレゼントをもらった。
今日のことは照男の何十回というオナネタになる。

(終わり)

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この小説は、Narumiの命懸け雑談日記www記念すべき筆下ろし=えっ、こんなサービスがあるんだ?!=(爆)のシチュエーションを元に、大幅拡張したものです。
			
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