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【童貞早漏小説】早漏改善トレーニング その2

~~ 6 ~~

2人目の早漏くん。

監督
「その前に、ちょっと休憩しようか。
 玲央奈ちゃん、お茶でも飲んで
 休憩しようよ」

玲央奈
「は~い」

その監督が玲央奈に差し出すお茶。そのお茶には、実はたっぷりと媚薬が入っていたのだ!

そう、2人目は何と逆ドッキリ!
2人目の素人の早漏くんは、素人とは名ばかりの、実は巨根のAV男優!

つまり・・・早漏くんをナメまくっている玲央奈に、イジワルにも早漏くんを暴発させようとしている玲央奈に、媚薬を飲ませて感度を上げさせて、実は遅漏のAV男優をあてがわせたら、いったいどんな反応を示すのかという、とってもイジワルな逆ドッキリだ!


~~ 7 ~~

何も知らない玲央奈に媚薬入りのお茶を飲ませて、撮影に入る。

ソファに座る玲央奈と、素人という名のAV男優。

玲央奈
(クスっ 今度はこの男の子が
 ドッキリとは知らないで、私の騎乗位で
 恥ずかしい暴発お漏らしを
 させられちゃうんだ(笑))

ニヤニヤする玲央奈。
しかし・・・

玲央奈
(ん・・・やだ・・・
 何かアソコがムズムズする・・・)

媚薬が効いてきたようだ。
そんな玲央奈にお構いなく、早漏くんは喋り始めた。

「実は・・・ボク、童貞で・・・」

もちろん大嘘である。

「えー!? 童貞なの!?
 ボク、童貞くんだったんだあ。

 それじゃあ今日、童貞卒業だね。
 やったね、よかったね。

 でも、童貞で、何で早漏だってわかるの?」

「そ、それが・・・
 いつもオナニーで、30秒ぐらいで
 イッちゃうんです・・・」

「そうなんだ(笑)
 お店とかには行ったことあるの?」

「な、ないです・・・」

「それじゃあ、女の子のアソコ、
 生で見るの初めてなんだ?」

「ハ、ハイ・・・。
 とても興奮して緊張してます・・・」

「それじゃあ、お姉さんのアソコ、
 見せてあげちゃおっかなあ~?」

サドッ気たっぷりの玲央奈は、女の人の裸を生で見るのが初めてという童貞くんを前に、笑みを浮かべながら服を脱ぎ始める。


~~ 8 ~~

パンティ一枚になる玲央奈。

「じゃあ、いったんここで、
 ボクの方も服を脱ごうか?

 だって、童貞くんに
 いきなり女の人のアソコは
 刺激が強すぎるでしょ?

 徐々に脱いで、慣らしていかないと・・・。

 それじゃあ、脱がしてあげる」

パンティ一枚で、童貞くんの服を脱がし始める玲央奈。
童貞くんのトランクスを下ろすと、巨根のオチンチンがそそり立っていた。

玲央奈
(ウソ・・・大きい・・・)
「お、大きいね・・・」

何とか自分のリードを保とうと、玲央奈は平静を装ったが、内心は予想外の巨根にビックリだ。
それでも、自分のペースを保とうとする。

玲央奈
「フフっ オチンチン、
 もうそそり立ってる(笑)
 さすが童貞くん、
 私、まだパンティ履いてるのに、
 もうこんなにコーフン
 しちゃってるんだ(笑)」

もちろんAV男優がこれしきのことで興奮する訳がない。事前に精力剤を飲んでるので勃起しているのだ。

玲央奈
「それじゃあお姉さんもパンティを・・・
 どうしよっかな~?
 脱いであげちゃおっかな~?
 やめちゃおっかな~?」

イジワルにも焦らす。女性器なんて見慣れているAV男優を相手に。スタッフ一同、ニヤニヤ笑いだ。

早漏くん
「ぬ、脱いでください~~」

玲央奈
「それじゃあ、仕方ないなあ。
 初めて見る女の子の股間、
 しっかり見てね?」

ヌギ・・・

玲央奈
「じゃあん。
 どう? 
 初めて生で見る女の人のヘア?」

陰毛の生えたお姉さんの股間を、童貞くんという名のAV男優に見せつける。

玲央奈
「それじゃあ、お股も
 開いてあげちゃおっかな~?
 いくよ~?」

ガバッ

童貞くんの前に、お股を開いた。

童貞くん
「す、すごい・・・」

玲央奈
「クスっ
 ほら? ボク、すごいね?
 モザイクかかってないんだよ?

 それじゃあ女性器を初めて見る童貞くんに
 説明してあげちゃおっかなあ?

 ここがクリで・・・
 ここがオマンコで・・・。

 あ、童貞くんには刺激が強すぎるかな?
 初めて見る女の人の生オマンコは(笑)

 コーフンしすぎて、触らないで暴発する
 ノータッチエースとか決めないでね(笑)」

童貞くんという名のAV男優を見下しまくってる玲央奈に、スタッフ一同、ニヤニヤ笑いが止まらない。


~~ 9 ~~

玲央奈
「それじゃあ、早漏くん、
 まずは正常位でトレーニングしよっか?」

台本では2人目の早漏くんは、手コキはしないことになっていた。もちろん玲央奈はその理由を知らないのだが、深く考えずに台本通り続けた。

玲央奈
「ここに挿れるんだよ?
 大丈夫? 挿れられる?」

童貞くん
「ハ、ハイ・・・。
 やってみます・・・」

AV男優は、わざとぎこちない動きで、その巨根を挿入した。

ズブ・・・

玲央奈
(ン・・・
 入ってくると・・・やっぱり大きい・・・!
 それに・・・何で・・・?
 挿れただけで気持ちいい・・・!)

それもそのはず、玲央奈のアソコは、こっそり盛られた媚薬で感度MAXになっているのだ!!

玲央奈
「よかったね、童貞卒業、おめでとう(笑)
 それじゃあ、腰を動かしてみよっか・・・?
 できる・・・?」

童貞くん
「ハ、ハイ・・・。
 やってみます・・・」

そうして童貞くんは腰をわざとぎこちなく動かし始めた。

玲央奈
「ン・・・!」
(やだ・・・! 何で・・・?
 大きすぎて気持ちいい・・・!
 こんな、たどたどしい腰つきなのに、
 気持ちいい・・・!)

気持ちよさに、思わず少し声が漏れてしまった。何とか声を押し殺す。

そして早漏くんが20コスリぐらいしたときだった。

早漏くん
「あ・・・やばい・・・
 出そうです・・・!」

もちろん演技だ。

玲央奈
「あ・・・大丈夫?
 止まって?

 ・・・大丈夫だった?

 クスっ、ボク、大きいけど、
 やっぱり早漏くんなんだね(笑)

 それじゃあ、トレーニング、
 続けようっか?」


ズコズコズコ・・・

今度はAV男優は腰の動きを速めた。

玲央奈
(ン・・・やだ・・・
 ほんとに気持ちいい・・・)
「ン・・・ァゥ・・・」

また少し喘ぎ声が漏れてしまった。
しかし素人の早漏くんを相手にAV女優のほうが気持ちよくなってしまうなんて、恥ずかしすぎる。
何とか喘ぎ声を押し殺す。

そして早漏くんは、(演技の)寸止めを3回繰り返した。

玲央奈
「ン・・・
 ボク、お漏らし、セーフだったね(笑)
 えらいえらい(笑)

 それじゃあ、次は騎乗位で、
 それから最後はバックで
 トレーニングしようね」

早漏くんは仰向けになり、玲央奈はそのそそり立つ巨根のその上に跨った。


~~ 10 ~~

ズブブ・・・

玲央奈
(太い・・・!
 ほんとうに大きい・・・!
 き、気持ちいい・・・!)
「ン・・・!」

玲央奈は目を閉じる。気持ち良さを必死に隠すその表情に、スタッフ一同も大興奮だ。

玲央奈
「それじゃあ・・・
 騎乗位でトレーニング、するね・・・?」

ズリュズリュズリュ・・・

玲央奈はゆっくりと腰振りを開始したが・・・

玲央奈
「ン・・・! ン・・・!」
(き、きもちいい・・・!
 きもちいいよ・・・!)

太い男根は玲央奈の膣壁を、そして亀頭は玲央奈の奥を刺激した!

そして20回ぐらい腰を上下にしたときだった!

玲央奈
「ァン・・・!」
(ン・・・! や、やばい・・・!
 ちょっと・・・イッちゃいそう・・・!)

玲央奈は大慌てで腰の動きを止めた!

早漏改善トレーニングで、まさかAV女優の方が先にイッちゃうなんて、前代未聞だ。そんなことはあってはならない。お姉サマAV女優が早漏くんより先にイカされちゃうなんて、恥ずかしすぎる。

玲央奈
「はぁっ はぁっ・・・
 てへ・・・ちょっと疲れちゃった・・・」

疲れたと言って腰を止め、火照ったアソコを冷やすための時間稼ぎ。実はイッちゃいそうになってる玲央奈の誤魔化しに、スタッフ一同、ニヤニヤが止まらない!


~~ 11 ~~

玲央奈
「それじゃあ・・・
 ローリングで、トレーニングしよっか?」

このまま上下運動を続けたら、自分の方が先にイッちゃうかもしれない。大ピンチだ。
そこで玲央奈は、オマンコへの刺激が少ないローリングに切り替えたのだ。

ぐりぐりぐり・・・

ローリングで、イキそうになっちゃてるのを誤魔化す。

玲央奈
「どう? ローリング・・・。
 早漏おちんちん・・・、
 ぴゅっぴゅしたらダメだよ・・・?
 頑張って・・・我慢してね・・・?」
(あん・・・!
 このオチンチン、固い・・・!
 ローリングでも、気持ちいい・・・!)

そして台本には無いローリングをいつまでも続けている訳にはいかない。

再び腰を止めると・・・

玲央奈
「はぁっ はぁっ
 それじゃあ、また上下に動かすね?」
(大丈夫・・・、
 相手は早漏くんなんだもの・・・
 イッちゃうの、我慢できる・・・!)

玲央奈は大失態を演じてしまわないか内心ドキドキしながら、上下の腰振りを開始した!

ズリュズリュズリュ・・・

玲央奈
(き、きもちいいよ~~~!)
「ハァッ アァッ・・!
 早漏オチンチン、頑張ってるね・・・?
 お姉さん、ちょっとだけだけど、
 気持よくなってきちゃった・・・!
 アン・・・!」

さすがに隠せなくなってきたのでそう言ったが、ちょっとだけなんて大嘘である。本当はかなり気持ちよくなっているのである。

そして・・・

早漏くん
「ア・・・! やばい・・!
 止まって・・・!
 出そう・・・!」

その一言を聞いた玲央奈。
やばい。台本では、ここで思いっきり早漏オチンチンをしごき上げて、早漏くんに暴発の大恥をかかせるシナリオになっているのだ。
しかし、もしこのまま思いっきり巨根オチンチンをしごき上げたら・・・、
自分の方が先にイッてしまう!?

玲央奈
(そ、そんなことない・・・!
 だって、相手は早漏オチンチン
 なんですもの・・・!

 速攻で・・・! 速攻で決める・・・!)

「オチンチン・・・!
 それじゃあ・・・!
 トレーニングにならないよ・・・っ!
 もうちょっと頑張ろ・・・!」

玲央奈は意を決っして、シナリオ通り早漏くんをお漏らしさせるため、思いっきりピストンを開始した!

ズリュズリュズリュ・・・!

玲央奈
「ア・・・! アン! アァ~ンッ!」

もう隠せない! 本気の喘ぎ声が漏れてしまう!!

玲央奈
(早く・・・! 早くイッちゃって・・・!
 早く、お漏らししちゃって・・・!
 出ないともう・・・! 私の方が・・・!)

遂に玲央奈の顔がイキ顔になってきた!
それを見たAV男優! いよいよ本領発揮、下から腰を突き上げる!
さすがAV男優! 激しい高速ピストン!!

玲央奈
「アッ!? ダメ! ダメェッ!
 アッ アァ~~~~~ッ!!
 イッちゃう! イッちゃう!!
 イッちゃうよ~~~ッ!!!」

堪らず巨根オチンチンを抜いて!

プッシャァァーーーーー!
シャアッ シャァッ!


潮吹き

見事に潮を吹き上げてしまった!!


~~ 12 ~~

ビクンッ ビクンッ

イッた余韻に浸り、恍惚とする玲央奈・・・。

そして我に返り・・・、顔が真っ赤になる。

玲央奈
「はぁっ はぁっ はぁっ
 そ・・・その・・・、
 お姉さんが先にイッちゃった・・・。
 お、お潮も吹いちゃった・・・。
 ど、どうしよ・・・、
 ゴ、ゴメンなさい・・・」

ドッキリで早漏くんに本気ピストンで暴発お漏らしの大恥をかかせるはずが、まさか逆に自分が盛大にお漏らしさせられちゃって、大恥をかかされてしまうだなんて・・・。

玲央奈
「ボ、ボクのおちんちん、
 大きすぎるんだもの・・・。

 で、でも、童貞で早漏で、初めてで
 女の人をイカせてお漏らしさせちゃうなんて、
 ビ、ビギナーズラックってやつかな・・・」

必死の言い訳をする玲央奈に、スタッフ一同、相変わらずニヤニヤ。

そしてここでネタばらし。

玲央奈は逆ドッキリを仕掛けられてたことに驚き、

「も、もう・・・イ、イジワル・・・」

と苦笑いで答えるしかなかった。
			
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