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女スパイ 正常位

【おもらし小説】女スパイの恐怖失禁

~~ 1 ~~

女スパイの麗香、敵対する組織に捕まってしまった。

男「じゃあ、○○のデータの内容、
  喋ってもらおうか?」

麗香「喋るわけないでしょ・・・!」

男「まあいい・・・。
  じゃあ、この手のお約束、
  性の慰み者になってもらいますか・・・」

麗香「くっ・・・」

両手を後ろ手に縛られている麗香、抵抗できずに黒いスーツを開かれ、パンティも切り裂かれてしまう。
露わになる麗香の大人の秘部。

麗香(クッ・・・
   こんな男に見せるだなんて・・・!
   こんな男に犯されるだなんて・・・!)

男「それじゃあ・・・」

男は肉棒を出すと・・・

麗香「・・・えっ!?
   きゃははっ、何、その粗チン?」

男「な・・・っ」

麗香「笑わせないでよ。
   いい歳して、
   そんな小さな粗チンなんて!
   もっと大きな巨根が来るのかと
   思ったじゃない」

気の強いクールビューティの麗香、捕まって縛られていても強気のままだ。


~~ 2 ~~

男「クソ・・・
  強がっていられるのは今のうちだ・・・。
  ヒイヒイ言わせてやるからな・・・」

男はその粗チンを、麗香のマンコに挿入した。

むにゅう・・・

麗香「クス・・・、小さすぎて、
   全然入ってる感じがしないわ!」

男「クッ この女め・・・!」

男は腰振りを開始したが・・・
30秒後・・・

男「ウッ・・・!」

ぴゅーーーっ ぴゅっ ぴゅっ

麗香「ウソォ!? もう出たの!?
   きゃははっ 短小粗チンのうえに
   早漏だなんて!
   笑わせないでよ!」

大ウケする麗香。

しかし・・・

男「この女・・・まあいい・・・、
  これでお前は用済みだ」

麗香「え・・・?」

何と男は拳銃を取り出したのだ!

麗香「え・・・? ウソ・・・?
   ウソでしょ・・・!?」


~~ 3 ~~

男は麗香の脳天に、拳銃を突き付ける。

男「さっきはよくも散々笑ってくれたな。
  もうお前はもう用済みだ」

麗香「そ、そんな・・・
   ウソでしょ・・・?
   や、やめて・・・!」

額に当たる拳銃。冷たい感触。
麗香は恐怖で背中に冷たい汗が流れる。

麗香「お、お願い・・・!
   やめて・・・!
   お願いだから・・・!」

麗香は恐怖で涙を浮かべながら嘆願する!

男「グッドラック」

麗香「いやぁぁぁーーーーーーーッ!」

カチッ

麗香「ひいぃっ!」

男は拳銃の引き金を引いた。麗香は情けない悲鳴を上げた。


~~ 4 ~~	

しーん・・・

何も起こらない。

男「ハハハ!
  弾は入ってないんだよ・・・!
  ちょっとは懲りたか、このクソ女。

  って、ん・・・?」

シュゥゥゥ~~~~~~~ッ

その音は、玲香の股間からしていた。

男「これって・・・
  オ、オシッコ!
  お前、オシッコ出てるぞ!

  お漏らし!
  はははっ! お前、
  恐怖でお漏らししたのか!」

麗香「あ・・・あ・・・」

恥ずかしい恐怖失禁をしてしまった事実に気付いて、麗香は顔が真っ赤になる。

男「ははは、性格は強気でも、
  股間は弱気だったな・・・!
  なあ、クールビューティーさんよ?
  はははは! 恐怖でお漏らしとは・・・!」

恐怖失禁を大笑いされ、恥ずかしすぎて何も言い返せない麗香。そして完全に抜けてしまった腰。股間に全く力が入らず、オシッコは全く止まらない。

シュゥゥゥ~~~~~~~ッ

男「おいおい、まだ出てるぞ?
  ははは、よっぽど怖かったんだな、
  クールビューティさんよ?
  それにしても女がオシッコ漏らす姿は
  エロチックだなあ」

シュゥゥゥ・・・

抜けた腰のままで、恥ずかしくもオシッコを全部出しきってしまった。

その後解放されるまでの間、強気の麗香はめっきりおとなしくなっていた。
			

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